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#ご本人様達と一切関係ございません。
フレブルル
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コメント
7件

全然です!!私自身もリクエスト忘れかけだったので……書いていただけただけでもうスキ🫰

書いてくださってありがとうございます…✨️最高でした またリクエストしてもよろしいでしょうか…?読んでたらポコポコ出てきてしまって…… すっごいふわふわしてるんですけど、性欲の強い6(普段は隠してるし、淡白と思われている。攻め)と、自分ではわかってないけど快感に弱い2(受け)の話が見たいです…! いろんな♡♡♡で、寸止めや潮吹き、玩具攻めも交えてほしいです……最終的に後ろがゆるゆるになるまでやってほしい……欲張りセットですみません……🙏🙏お時間あればよろしくお願いします🙇

ほんっとに...ほんっっとうに....もうほんと最高でした😭主さんの4さん受け大好きなんですよ😿🫶🏻 あとリクエスト可能であれば、🐦🔥の元12×21で、何かのはずみで幼少期からずっと身体の関係がある2人が見てみたいです!無理だったら言ってください!!お願いします💧
小川智大
健人
健人
有志
晶大
太志
健人
健人
優斗
優斗
夜飯を済ませて席を立ち、部屋に戻ろうとしていた甲斐の肩を掴んで振り向かせる。
合宿が始まる前から現在に至るまで、俺は最近誇らしく思ってることがある。 それは今目の前にいる、甲斐の相談によく乗っているということ。
甲斐とは、常に一緒に行動している訳ではないけど俺から気にかけることはそれなりにある。その効果か、甲斐は段々と自分の話を俺にしてくれるようになった。 別に先輩風を吹かせたいわけではないけど、頼られるのはなんだか嬉しい
健人
優斗
また話そうねって会話を交わして保留にしていた話題を、今なら俺も飯食い終わったし時間あるだろうと思って聞いてみる。
みんな席を立っていたりまだ食べていたり、ガヤガヤした食事会場で出口付近に立ち尽くしているのは俺らだけだった
優斗
優斗
健人
健人
優斗
健人
健人
優斗
健人
優斗
健人
健人
優斗
健人
俺の部屋に来たとて2人きりにはなれないからと、結局文面でということになった。最近は甲斐から目を合わせて話してくれることが増えてきてるから、その機会が失われるのは少し寂しいな
俺の周りは何故か陽キャというか、うるさい奴が多いから、甲斐の雰囲気は可愛いなと思う。可愛いとか本人には言えないけど
山本智大
健人
山本智大
優斗
山本智大
優斗
健人
優斗
一足先に部屋へ戻る甲斐の背中を横目に、智さんと話を弾ませてから俺も後々部屋へ戻った。
…
…
…
…
数日後
…
達宣
元稀
健人
小川智大
健人
元稀
小川智大
…。
いや、
…、。
今、以前と変わらずご飯を食べながら平然を装っている。
いや、落ち着きがないのはバレているかもしれない
数日前、甲斐にメールで相談された内容が、朝昼晩ずっと脳裏にある。
ていうか今は脳裏どころかそればっか考えている
ラリー
健人
健人
ラリー
ラリー
ラリー
ラリー
健人
ラリー
健人
健人
ラリー
健人
俺はこの後甲斐の部屋に行くことになっている。でもそれは、いつもみたいに話を聞きにいくためではなくて、
甲斐の、……甲斐と、そういうことをするから、。
この前きたメールの内容は相談ではあったけれど、思っていた内容とは全く違った。
色々と無駄話を踏まえたうえで甲斐が言ってきたのは、「合宿中って性処理どうしてますか」だった。もちろん動揺した。動揺しかしてない。甲斐もそういう悩みがあるんだって思った。その時はまあ甲斐だってそりゃ男だしな…と謎に冷静になって「俺はあんますることがないからなぁ」と応えた
でもその後の俺の対応がいけなかった。 「手伝うか?笑」 こんなおかしな文を送ってしまったばかりに、数分返信は来なくなって気まずい思いをしていたところでようやく返ってき多分は 「お願いします」 意味がわからない。俺が悪いのだけれど。
冗談のつもりが鵜呑みにされてしまって、これまた動揺した俺は、謎に承諾して、予定が決まり、今に至る。
断ろうとかも考えたけど、なんか可哀想というか申し訳ないし、先輩としてあまり意気地のないところは見せたくない。せっかく心開いてくれてるのに…。
せめて少し酔ってから行くか。シラフなんてとてもじゃないけど無理だ
健人
ラリー
健人
ラリー
よし、缶2本空けてからいこう。
…
…
…
…
優斗
健人
健人
健人
健人
優斗
逆に俺にはこんなこと頼めるの、甲斐にとって俺はどういう存在なんだろ、…?
あの後コンビニに行って自分の部屋ですこしアルコールを体内に仕込んだ。俺はあんまお酒強くないから少量でもフワフワしてきてはいる。
そして今は、部屋に甲斐と2人きり
途切れ途切れの会話をしていた中俺の方からあの事について触れた。 もうここまできたら後戻りは本当に出来なくなったし、吹っ切れて甲斐に近寄った
多分俺が抜いてあげればいいんだよな、手か?いや、口でとかありえないか…。ありえない…か…?なんて考え事をしていると甲斐に声をかけられた
健人
健人
優斗
なんかこの、ぎこちない空気。
俺がリードしなきゃ、せめてスムーズに、
優斗
健人
健人
健人
健人
優斗
健人
健人
優斗
いやまって、俺のよりある…………。
俺の目の前で恥ずかしそうに下着を下ろした甲斐。ベッドに腰掛けてるから、俺は甲斐の足元にしゃがんで扱いてあげたりすればいいのかな、と思っていたら目先に想像以上のが出てきて言葉が詰まる
てかちゃんと勃つんだ、申し訳ないな、俺がずっと居ても萎えさせてしまう気がしてきた
健人
優斗
優斗
健人
健人
俺がいい…? なんで照れてんの俺
なんかもう調子を崩されすぎて、考えるのをやめようと思った。
鼻息が荒くなっている甲斐の顔も見れないまま、ゆっくり握って上下に手を動かそうとする。
グチュッ……♡
優斗
健人
聞いたことない甲斐の声
健人
優斗
クチュッ、、♡
優斗
健人
小さな甲斐の嬌声に聞こえないふりをしながらも、無言で善がらせる時間が続く。
…少しいけないことを考えてしまった
もし甲斐の、これが、俺のなかはいっちゃったら、…気持ちいいのかな、、?
何ヶ月か前、魔が差したように自ら後ろを弄ってしまったことがある。
少しの興味で続けていたら本当に気持ちよくなれるようになっちゃって、でも自分の指では限界があるから多少の快感がジワジワと股間に広がってく感じにひたすらハマっていた
最近は1人でする機会なんてないし、後ろでするとか何やってんだろうって思ってからは止めてたけど…。 でも今日もそうだけど、風呂ではたまに後ろも綺麗にしとかないと気が済まない時がある、。
優斗
健人
健人
また考え込んでいたところに名前を呼ばれて気がついた
優斗
健人
甲斐は、ものを包んでいた俺の手を握り、そっとそれから離して横に置いた。
優斗
健人
優斗
急にベッドの下に置いてあったリュックから何かを取り出そうとしている
俺はよく分からないまま、とりあえず甲斐の横に座ってそれを眺めていた
優斗
優斗
健人
健人
健人
健人
優斗
優斗
健人
健人
健人
優斗
優斗
健人
健人
健人
優斗
待って待って待って、 すれ違ってたのか。今の今まで。
甲斐これもしかして、俺が手伝うっていうのは本番まですることを考えてたの??俺は甲斐が抜いて終わりだと思ってたんだけど、この感じはそんなわけなさそうだよね…?
甲斐が今手に持ってるのは多分、ネットで見たことある…えーと、
優斗
健人
健人
優斗
健人
そういう問題じゃない。
じゃないし、俺は多分あんま痛くない。したことあるからだ。それは使ったことないけど…
健人
健人
優斗
あ、いいんだ…。
優斗
…甲斐がこんなことしてくるの、多分俺だけだよなぁ。
俯いて顔を赤くしてる甲斐をみて、なんだか愛おしく思えてきた
やっぱり先輩面したくなってきちゃったな
酔った状態で来てしまったのが間違いだったのかは分からない。けど、変に体が暑くなってきた。こんなの今しかできない。いつもの俺なら絶対断ってしまう
健人
健人
そう言って無意識に脚を開いた俺をみて、甲斐のものがすこしピクっと反応したのが見えた。
優斗
健人
健人
優斗
ズボンを下ろして、脚をベッドの上に乗せる。めちゃくちゃ恥ずかしいけど、シラフじゃないからと自分に言い聞かせながら股を開いて甲斐の方に体を向ける。
なにより、俺も少し勃ってきてるのがバレてることが恥ずかしい
健人
優斗
そういや甲斐もなんだかいつもとテンションが違う。飲んでたのかな?そうだとしたら珍しいな
積極的な甲斐に物珍しさを感じながら見ていると、ローションを取り出してきて驚いた。
優斗
健人
無言で自分の手に垂らして、もう片手に持ってるエネマグラに液体を馴染ませている。 甲斐の無表情な顔はいつも綺麗だなと思っているけれど、何を考えているのか分からなくて少し怖くも思う。今まさに、そんな顔をしている
優斗
優斗
健人
クチュッ、ジュプッ…♡
健人
優斗
健人
優斗
先っぽがはいってきた時、びっくりして声が出ちゃったけど、すぐにその異物感に快感を覚えた
この物が体内にくる感じが、いつも気持ちよかったんだ、思い出した
思わず顔が緩んでしまい、甲斐と目が合った
優斗
健人
甲斐ってそんな、優しい彼氏みたいな顔するんだ、。
健人
優斗
ズプッッッ!♡
健人
健人
優斗
優斗
健人
健人
グジュッッ!♡♡
健人
健人
優斗
健人
グイグイと奥に押し込まれて、急に気持ちいとこに当たって怖くなり甲斐の手首を掴む。
健人
優斗
健人
口を開くわけでもなく、片手で俺の身体を引き寄せてきた
健人
甲斐は俺の顔を見るなり薄ら笑みを浮かべる。また知らない表情、。年下じゃないみたい
優斗
グリグリグリッッ…♡♡
健人
健人
優斗
優斗
健人
優斗
変な声止まんなくて焦る、指より全然気持ちい
優斗
健人
だめだ、甲斐の低い声、今耳元で囁かれるのなんかだめだ
健人
健人
優斗
優斗
健人
健人
健人
優斗
まじで本番まですんの、…!?
健人
優斗
健人
健人
健人
あーもうどうでもよくなってきた、…
なんか甲斐も俺の事見てめっちゃ嬉しそうだし、気持ち良ければなんでもいっか…
そう考え始めた途端に体がより素直に刺激を受け入れるようになって、向かいにある甲斐の身体に正面から寄りかかって身を任せると快感が増していく
健人
ゴリュッッ♡
健人
健人
優斗
健人
健人
優斗
健人
優斗
チュコチュコチュコッ、、♡♡
健人
優斗
やば、後ろ弄られながら前扱くのこんな気持ちいんだ…ハマりそ、、♡
甲斐の肩に顔を乗せて、右腕を首に巻き付けてやる。耳元に俺の喘ぎ声がある甲斐は逃げ場がないからかタジタジしている それと、俺の中を解してく音がとんでもなくいやらしい。ずっと一定のリズムで湿った音が響く。
ニチャッ…♡クチュッ、♡グチュッ…♡♡
健人
健人
優斗
健人
健人
健人
ビュルルルルー〜〜ッッッ!!!♡♡
優斗
健人
優斗
やばい、甲斐の手かかっちゃった
健人
優斗
健人
健人
優斗
優斗
健人
手にかかった俺の精液に視線を向けながら息を荒らげる甲斐に驚いた。 ていうか、こいつも勃ってる
優斗
健人
優斗
グジュッッ……クチュ、♡
健人
何度も同じとこ擦ったりされて緩くなってきたからか、わりとすんなりエネマグラが抜ける
優斗
健人
健人
優斗
健人
優斗
嘘はついてない…
後ろ弄ってたことがあるなんて言えるわけないから、とりあえず誤魔化して身を離そうとする
健人
優斗
優斗
健人
体を捻ろうとしたら、いきなり腰に甲斐の手がスっと入ってくる
互いの体がピタリとくっついた。 顔が、近い
優斗
健人
健人
優斗
健人
優斗
優斗
ま、って、押し倒されてる、?これ
困り眉で泣きそうな子犬みたいな顔して、離れないでとか言われて、初めて甲斐にキュンとした
したんだけど、それでぽかんとしてたら体重かけられて、なんかなんでか今寝転がってるんだけど
健人
健人
健人
健人
優斗
健人
健人
優斗
健人
甲斐はいつからこんな積極的になったん…
皆の前では控えめなのに、俺しか知らない甲斐がどんどん俺をおかしくさせている
てか、まじででっかいな、はいるの、?それ…
健人
健人
優斗
優しくしてよとか言う日がくると思ってなかったよ…
チュプッ、♡♡
優斗
健人
健人
優斗
あれだけ解してたとしても少し怖くなって、もっと俺に覆いかぶさってくれと甲斐を引き寄せる。
俺に比べて腕は細いし、肌も白くて、少し悪い言い方をすれば俺より軟弱にも見える。そんなことは全くないのだけれど。でも今は、俺の方がか弱く見える。恥ずかしいくらいに
健人
ジュッッ…プ…♡♡
健人
優斗
健人
ぬちッ…♡♡ズプププッッ……♡♡
健人
健人
健人
優斗
健人
優斗
甲斐ので全部埋め尽くされてる、さっきのやつと何もかも違う、ぜんぶにあたってる
ごちゅッッ!!!♡♡
健人
優斗
優斗
優斗
健人
パニックになってる俺を甲斐は嬉しそうに抱きしめてきた
俺はもう、よく分からない
優斗
健人
優斗
優斗
健人
甲斐はなんもしてないのに、俺は勝手に気持ちいのを求めて腰を無様に動かしていた
腰を突き上げたり反るように引いたりして、知らず知らずに甲斐のを自ら擦って欲しがっている
優斗
健人
優斗
健人
言葉がうまく頭に入ってこないけど、とりあえず頷く。理性が追いついてこない
……ずんっ♡…ズチュッッ♡♡
健人
優斗
健人
健人
優斗
健人
健人
前触れもなくさらに押し込まれると、刺激の強さに耐えきれず声がどんどんと零れていく
正直物凄い痛みもあるのに、気持ちよさも凄くて、もう訳わかんない
優斗
健人
優斗
健人
優斗
壊れた俺をみて、満ち足りた吐息を漏らす甲斐。それを打ち付ける音はどんどんはやく大きくなって、腹がおかしくなりそう
健人
優斗
健人
優斗
健人
健人
優斗
健人
健人
健人
優斗
甲斐の頭撫でながらカップルみたいなセックスしてる
だし、またイきそう、緩く扱いてただけなのに腰は仰け反っていくし甲斐に言われた通り脚に力が入ってピンと伸ばしてしまう
健人
ビュルッッ♡♡
健人
健人
優斗
健人
健人
優斗
優斗
優斗
色のうっすい精液を漏らすように出したあと、尿意を感じたから甲斐に休憩させてと言った
けど、止まれないらしい
腹こわれそうって言ったけど本当にギリギリの状態をずっと耐えている
健人
健人
優斗
健人
健人
健人
健人
だらーんって伸ばしたままにしてあった俺の脚のスネを甲斐は掴んできて、何かと思ったら膝を曲げさせて体重を今以上にかけてくる
こんな女の人がやられるような体位恥ずすぎるのにやめてくんないし、てか声聞こえてないし、気持ちいし
健人
優斗
優斗
健人
お酒飲んできたのやっぱ間違いだったかな…耐えれる気がしないこれ、
でもなんでこんな時にすらイきそうなんだ、?
健人
健人
健人
ぷしッッ、!!♡♡プシャッ〜〜ッ♡♡♡
優斗
優斗
健人
健人
優斗
優斗
優斗
健人
優斗
健人
健人
甲斐の目の前で漏らした、見られた、もうダメだ、そう思っていたら甲斐は口角を上げたまま俺の腹にかかったものに目をやる
つられて俺も自分のお腹をみてみると、妙に透明で、なんか、その…においも何もない…
優斗
健人
健人
健人
優斗
優斗
健人
なに、?こんなんしたことない、おかしい、俺の身体そんな事するわけ、
優斗
健人
静かに、腕を優しく掴まれた 意図せずに声が出てしまう
優斗
優斗
優斗
健人
腕から次第に下半身にきて、ものを触られたと思ったら、濡れてぐちゃぐちゃの亀頭をちょんって撫でられた
健人
優斗
優斗
優斗
グチッ、♡♡ゴリュゥ゛~~ッ♡♡♡
健人
健人
優斗
優斗
油断してたらまたでっかいのズリズリされてる、きもちい
健人
優斗
優斗
ジュポッッ♡♡♡
健人
優斗
優斗
甲斐は眉間に皺を寄せながら俺からそれを抜いて、俺にかけないように下に向けながら自らのを扱いている
でもずっとおれの顔みてる、 てかもういっそ俺にかければいいのに、その方が嬉しそ
健人
グィッッ♡♡
優斗
甲斐の腰に足を巻き付けて、無理やり俺の方に引き寄せた
健人
優斗
優斗
ビチャビチャッッ……♡♡
優斗
健人
あーあ、ほんとにかかっちゃった
俺の潮ふいたのと甲斐のが混ざって、身体がぐしゃぐしゃに汚れている。でもなんでか嫌な気は全くしないむしろ
健人
健人
優斗
健人
こんなことされて、許して、求めて、全部嬉しいって、俺まじでおかしくなったのかな
それとも甲斐に構ってやりたいって思えてたのは善意という建前を無意識に作ってただけで、好きだったのかな
またオドオドしてる、かわい
健人
優斗
嬉しそうな顔を隠しきれてない甲斐は無言で俺に頭を向ける。それを優しくぽんぽんって撫でるのが、俺も嬉しい
優斗
健人
健人
健人
優斗
たしかもうラリーが帰ってくる時間だ、早く片付けないとバレちゃうな
てか俺ももう部屋戻らないと、寝る時間遅すぎちゃう
健人
優斗
健人
優斗
優斗
優斗
健人
健人
俺にとってはその優しい笑顔の方がよっぽどずるいけどな
少し半裸のまま二人でゆっくりした後、体を甲斐のタオルで拭いて、シーツを整えて、換気して、思ったより早く済んだから、ただキスだけしてみるとかいうこともちょっとしてみた。
眠くて仕方がなかったから、その後はすぐに部屋に戻った。ラリーにはバレずに済んだと思う。さすがに。
…
…
ガチャンッ
健人
将馬
将馬
健人
健人
将馬
健人
健人
将馬
健人
健人
健人
将馬
健人
健人