Riru
Riru
いつもこのくらい低浮上でしたっけ…?
Riru
Riru
Riru
ちなみに僕も思ってます!!←
Riru
Riru
Riru
読んでくれなかったら…連載やめるかもしれなi((
Riru
さとみくんが目を覚ましてほんの少しした頃、僕は退院した。 それでも僕は毎日さとみくんの病室に通い続けた
Satomi.
今日も来てくれたの?
Satomi.
それとも暇なの?w
Colon.
暇じゃないしぃ…
Satomi.
俺も嬉しいし
Satomi.
Colon.
退院してから少し経っていたけど、 家でも様子を見るってことで、 学校は少し休んでいた。 だから、明日からまた学校に行かなくてはならない。
正直、めっちゃ心配… 学校行っても、ロクなことなさそう…
Satomi.
Colon.
Satomi.
Colon.
Satomi.
Satomi.
きっと、めっちゃ心配になると思う…
Satomi.
俺もできるならやりたいんだけど…
こんな状態じゃな…
さとみくんは悲しそうに笑った
だから、ころん頑張れ。
そして、強くそう言ってくれた
Colon.
さとみくんの言葉だけでも元気が出る僕は、自分でも自覚するほど さとみくんが大好きなんだと思う
Satomi.
ころんの負担を少しでも減らせるように俺もできる限りのことはするよ
Colon.
さとみくんと僕で考えた作戦(?)は、
とりあえず、普通に登校する。 なーくんたちが寄って来なかったら、ころんが自らなーくんたちのところに行く。 もし、話せそうだったらさとみくんが退院したことを言う。 もし引き続き話せるなら仲直りの話を持ち出す。 危なそうだったら一時退散←
みたいな感じ(?) (語彙力なくてマジごめんなさい…)
- こんな、作戦と言っていいかもわからないほどのものだけど、僕とさとみくんで一生懸命考えた最善策だった。
Satomi.
Satomi.
さとみくんは僕のことを一番に考えながら案を出してくれた なんていい相棒だろうか こんなに頼れる相棒を持って僕は幸せだよ…
Satomi.
しばらくさとみくんと話した後、ふとさとみくんがそう言った
Colon.
Satomi.
すぐに駆けつけるのは無理かもしれないけど、ころんの安全が第一だから
Colon.
でもさとみくんも安静にね?w
Colon.
Satomi.
お前なら遣り遂げるって信じてる
Colon.
Colon.
Satomi.
気をつけて
Colon.
さとみくんもお大事にぃ〜
そう言ってさとみくんと別れた。 明日が、いよいよ決行の日。 緊張するし、怖いけどさとみくんと 一緒だから大丈夫。 …絶対成功させてやる、!
Riru
Riru
ごめんなさい!
Riru
Riru
Riru
Riru
Riru
またね〜
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コメント
6件
関連ブクマ失礼します🙇♀️
めっちゃ楽しみにしてました! 続き待ってます!
マッテマシタァ!>L(゚∀゚L) 続きありがとうございます! 近いうち…なんなら今日全話見たいです、、、!ww






