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ごめんなさい、桃くんっ、

あの日の夜、、

いきなりのことにびっくりしちゃって、

、、そんな、!!!

青は悪くないっ、

ああ。この顔だ

僕が大好きな顔

やっとこっち見てくれた、((ぽろっ、

、、青

俺は青にもう会えない、

、、どうしてっ、

俺が襲って

青を記憶喪失に、

だからずっと隠れてたの、?

桃くんっ、、

あの日の夜はいきなりの事で本当にびっくりしただけなの、

まさか好きな人から好きって言われるとはおもわなくて、

え、?

僕も桃くんがすき、っ

((ちゅ、

僕はあの日の夜桃くんにキスされたように

桃くんのくちびるに軽くキスをした

、、((ぎゅっ、

青っ、、!!青っ、((ぽろっ、

おれ、っ、うっ、っ、青、っ、

((ぎゅーっ、

ごめんねぇ、っ、思い出せなくてっ、

でもずっと、っ何か足りなくてっ、、

寂しかった、

、、うぅ、っううっ、

青くんっ、!!

、!

桃、、ちゃんっ、

みんな、!

僕全部思い出したよっ、

僕のために隠してくれてたんだね、

怒ってごめん、

全然大丈夫だよ

、、桃ー、!!

久しぶりだなっ!!

久しぶりっ、

急に姿消すとか酷いですから!!

もーー!

やっとまた6人で暮らせるー、!!

いいのか、?

暮らして、

言ったじゃん、!

好きって

なんなら一緒に暮らしたいよ

、、///

何ー?!キスもしたのに伝わってなかったの!!

はあー?!キス?!

帰ってから詳しく聞こうじゃないか、!!

青ー、、!!!

また楽しく6人で暮らす日々が始まりそうです

僕の世界は今

とってもカラフルで楽しいですっ!!

END

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