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緑さんド変態
キャラ崩壊えぐち
すち「…」 「ふふ、かーわい♡」 今、俺の前には可愛いお尻がある いわゆる壁尻というやつ わざわざ俺の部屋の壁に こさめちゃんをハメたのだ
すち「こさめちゃん、起きてる?」 「…まだ寝てるか」 「ッはー…♡いい匂い…♡」 「お尻がいい匂いってどうなってんの 柔らかいし最高…♡」 こさめちゃんのお尻に顔を埋め 揉むように触る せっかくなので直でも楽しみたいので パンツをそーっと脱がした
すち「おわ…おまんこから よだれ垂れてる♡」 「糸引いちゃってて可愛い…♡」 「いただきま〜す♡」 ペロッ♡
すち「…♡」クンクン 「直やっばいな…美味しい…♡」 「あ゙ー…ヤバ…♡勃ちすぎてもう痛いw」 レロレロ♡ジュルルルルルルッ♡ こさめ「ん゙ん゙ッ?♡」 「はッ…!?」ビクンッ♡
すち「あれ、起きた?」 「おはよ〜♡」れろぉ…♡ こさめ「ぇ、え…?なに…?」 「すっちー!?なにしてッ」 「なに!?え!?なんで!? まさか舐め…ッ?」
すち「困惑してるのも可愛い〜♡」 「こさめちゃん今どんな お顔してるのかなぁ…♡」 「表情見たいけど、見れないのが 残念…♡」 こさめ「なにこれぇ…」トロン…♡ 「なんで、動けんへんッ」
すち「今ね〜まだ準備中!」 「まずは外側舐めて…クリちゃんとかも 吸っちゃう?」 ジュルッ♡ちゅ〜…っ♡ こさめ「ぃ゙ッ!?だぁ…」ビクッ 「ぁ゙…?そ、そこッ変な感じする…♡」
すち「もっと濡れてきてる♡」 「興奮しちゃった?♡」 こさめ「わ、分からんっ…」 「そもそもなにここ!?どこッ!?」 すち「そんなことどうでもいいでしょ〜」 「クリトリス好き?♡」チュウウウッ♡
くりくり♡くりゅ…♡ こさめ「だ、だってこんな…ッ♡」 「や、やら…やら゙ぁ゙…っ♡」ビクビクッ♡ 「あ゙ッ!?く、ぅ゙…っ♡」カクッカクッ♡ すち「吸いながらクリ弄って もらいたかったんだよね〜?♡」 「嬉しいでしょ♡」
こさめ「ぁ゙ッ…や゙ら゙、やめへ…ッ♡」 「わかんな、わかんなぃ゙…っ♡」フルフル すち「かわい〜♡」 ちゅっ♡グリッ♡
こさめ「ぅ゙ッ…♡だッ…」 「まって、今ダメ…っ!ん゙ひゃぁ゙ッ♡」 ガクンッ ビクンッビクンッビクンッ♡ こさめ「ぁ゙、あ゙…ッ?」ピクッピクッ♡
すち「イっちゃった?」 「可愛いねぇ…気持ちかった?」 こさめ「ふ…ッ」 「ええから…もうお終い…」 「ここ…出して…」 すち「まだダメだよ〜♡」 「次はナカね♡」 こさめ「へッ!?」
すち「おまんこぱくぱく開閉してる…♡」 「膣内も美味しそう〜♡」 くぱっ♡ すち「わぁ…えっちな色…♡」 「ドロッドロでいっぱい味 付いてそうだぁ」 ちゅう…っ♡
こさめ「ひっ…♡」ビクッ♡ ニュル…♡ ぐちょぐちょなおまんこに 舌を滑り込ませる 美味しくいただいてあげるため 限界まで奥へ奥へと侵入していった
こさめ「ぃ゙ッ?♡」 「な、なに…なにしてッ!?」ゾクゾクッ 「気持ち悪…ッ」 ぬぷっ♡にゅぽにゅぽ♡ すち「こさめちゃんのナカ柔らか〜い♡」 こさめ「はッ…ふ、ぅ゙…♡」ヘコッヘコッ♡
すち「腰ヘコヘコしてて 気持ちよさそ〜♡」 「クリも同時にかまってあげようね〜♡」 クリクリッ♡ こさめ「ぃ゙っ!?♡」ビクッ♡
ぐりゅッ♡シコシコッ♡ グチュグチュ…♡ こさめ「ぁ゙、や、やだっ♡」 「ぅ゙、ん゙ッ♡あ゙ッ♡」ヘコッヘコッ♡ 「ま゙、まって♡だめ…っ♡も゙、イ゙ぐッ♡」 ビクンッビクンッ♡
すち「イキまくってて可愛い…♡」 「俺の舌気持ちいいねぇ♡」 「ずっとナカ締め付けてくる…♡」 こさめ「も゙、おわ、おわり…っ」 「はッ♡ぅ゙…はぁ゙…っ♡」ビクッビクッ♡
すち「クリも赤くなって…」 「ピンク色のトロトロおまんこ えっちすぎ…♡」 じゅるじゅる…っ♡チュウウウウウウッ♡ こさめ「吸うなぁ゙…ッ♡」ビクンッビクンッ♡ すち「えっちなお汁出し過ぎ…♡」 「指も多分もう余裕だよね」
ぬちゅっ♡ こさめ「ッん゙♡」ビクッ♡ ヌポッヌポッ♡ニュププッ♡ こさめ「も、もぉ゙ぇ゙ッ♡」 「あ゙ッ♡ぐ…っ♡ん゙、ぅ゙ー…っ♡」 ヘコッヘコッヘコッ♡
すち「うんうん♡ちんこ 早くほしいねぇ?」 「挿れたら奥いっぱい ゴリゴリしようね〜♡」 ちゅこちゅこ…っ♡ こさめ「ちがッ…も、ゃ、あ゙〜…っ♡」 ビクンッ♡
すち「ナカどんどん狭く なってきてる…♡」 くにゅくにゅ♡ぬ゙ちッぬ゙ちッ♡ こさめ「ひぃ゙っ…ん゙ッ♡」カクッカクッ♡ 「イぐッ…っ♡イっぢゃ、イ、イぐ…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「イッて♡」
こさめ「ん゙お゙〜…ッ!?♡」ガクンッ 「ぃ゙、あ゙ッ♡」 「ぁ゙、ぁ゙…ッ♡」カクンッカクンッ♡ すち「またイケたね〜偉いよ♡」 「お腹ビクビクさせて… 足震えてるの分かる」
こさめ「も、ぃ゙や゙…っ♡」 「もう、出たい…ッ♡」 「こんなのっ♡やら゙ぁ゙…っ♡」 すち「ダメでしょそんな悪い子は〜♡」 ガシッ こさめ「ひっ」
お尻を両手で掴んで固定させ、ガチガチ になったちんぽを入り口にぴったり… とはいかず、ローターをくっつけて 押し入れてあげた ぐぷんっ♡
こさめ「ひッ!?へぁ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 「ぁ゙ッ…?♡な、なに…っ?♡」 すち「えいっ♡」 ぬぷぷぷ…っ♡ ゴリッ♡
こさめ「ぉ゙あ゙ッ♡」ガクンッ♡ すち「気持ちいいとこ全部 擦られちゃうね〜♡」 「膣奥までごりごりされてっ…」 ゴツッ♡ごりゅんッ♡
こさめ「ん゙ぉ゙ッ♡」 「ぉ゙、く~~~~~ッ♡」ビクンッビクンッ♡ すち「ほら、一番深いところ♡」 「ここ強く押されるとすごいんだよ?♡」 こさめ「あ゙、やだ゙♡動かさんで…っ♡」 「そこ、だめぇ…っ♡」
すち「やだ…?それ本気で言ってる?」 「だってこさめちゃんのクリ 超勃起してて…」 ペチッ♡ こさめ「ん゙ぉ゙…っ♡」ビクビクッ♡
すち「こんなの喜んでるに 決まってるじゃん♡」 「いっぱい鳴いていいんだよ♡」 ごちゅっ♡ごりゅごりゅ…っ♡ こさめ「や゙ッ、いやぁ゙…っ♡」 「だ、め、ッあ゙ぁ゙♡」ビクビクッ♡
すち「嫌じゃないよね? 素直になってよぉ♡」 「腰めっちゃ振ってるじゃん♡」 こさめ「違ッ…!あ゙、ん゙ッ♡」ヘコッヘコッヘコッ♡ 「ほ、ほんとにッだめ…っ」 「や゙め、ひッ♡」
すち「無理矢理されてるのに こんなによがって♡」 「悪い子だねっ♡」 こさめ「っ…♡」ゾクゾクッ♡ 「や、ちが…っ♡」 すち「何が違うの?♡」 「ほら、認めなよ♡」
こさめ「ぁ゙う…っ♡」ゾワッ♡ すち「悪い子だって認めたら… イッてもいいよ♡」 こさめ「…っ」 「…いぃ゙の゙…?」 すち「うん、もちろん♡」
こさめ「こ、こさめ…わ、悪い子…っ だから♡」 「もっと奥までっ…♡」 すち「…認めたね♡」 「じゃあ…っ」 「望み通りにしてあげる…っ!」 ゴリュンッ♡ぐぽっぐぽっ♡
こさめ「ん゙ほッ♡あ゙、ぐ…っ♡」ビクビクッ♡ 「おぐ、奥当たって、ぇ゙…っ♡」 「ぉ゙ッ♡ん゙、ぉ゙お゙ッ…♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ すち「突く度にこさめちゃんの 弱いとこ、ゴリゴリいってるよね…♡」
ごりゅ…っ♡ゴチュッ♡ こさめ「や゙ッあ゙ぁ゙♡」 「これ以上は…っ♡だめ、ん゙ッ…♡」プルプル ぶっちゅぶっちゅ♡ ぐぽぉッ♡
こさめ「ぉ゙~~~~ッ♡」ビクンッビクンッビクンッ♡ 「だ、だめ゙ッそれぇ゙♡」 「くりもだめっ♡イぐッ♡」 「イぐぅ゙ぅ゙~~~~ッ♡♡」ビクンッビクンッ♡ プシャアアアアアアッ♡プシップシッ♡ ジョロロロロロ…ッ♡
すち「潮吹きながらイケて嬉しいね〜♡」 「いっぱい気持ちよくなって偉いよ〜♡」 こさめ「へ、や、やだッ…ご、ごめ… ごめ、なさッ♡」 「止まんな゙ぃ…っ♡」 すち「いいんだよ、そのまま気持ちよく イッててね♡」
ゴリッ♡ずぶっずぶっ♡ すち「スイッチON♡」カチッ ブブブブブブブブブブッ♡ こさめ「ぉ゙、お゙♡ぉ゙、だめ…っ♡」 「お、おぐっ、ふるえて…ッ♡」
すち「すごいでしょ♡ ローター初めてかな?」 こさめ「あ、ぁ゙…っ♡」プシッ♡ 「うぁ゙…っ♡やだぁ゙ぁ゙♡」ビクンッビクンッ♡ すち「いっぱい痙攣してる… 可愛いなぁ♡」 「そんなに嬉しいの?」
こさめ「ぃ゙、や、ぃ゙や…っ♡」 「ん゙ッ♡ぉ゙、あ゙…ッ♡」 「ひぁ゙ぁ゙…っ♡」 すち「やだやだ言ってさぁ…」 「可愛いおまんこキュンキュン締め付け ちゃって、本当は嬉しいんでしょ」
ゴリゴリゴリッ♡ こさめ「ぃ゙、お゙っほ…ッ♡」ガクンッ♡ ビクンッビクンッ♡ すち「あ゙〜可愛い…っ♡」 「イくの抑えられないの?♡」 「俺に犯されて嬉しいね?♡」
こさめ「ぅ゙、ん゙~~~っ♡」 すち「声漏らして…っ本当に可愛いッ♡」 こさめ「ふ、ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ッ♡」 ビクッビクッビクッ♡ ブブブブブブブブブブッ♡
こさめ「ぉ゙っ、ふ…ぁ゙…♡」 「だ、だめ゙っ♡くり、すぐイくッ♡」 すち「クリぷっくりして皮も 剥けちゃって可愛い〜♡」 こさめ「だ、ダメ…っ♡」 「イっちゃだめなのに、ぅ゙…っ♡」 「も、ゃ゙、やだ、やだぁ゙ぁ゙…っ♡」
ビクンッビクンッ♡ こさめ「もぅ、きもちいいのやら゙ぁ゙…ッ♡」 「とれ、とれへ…ッ♡とめでぇ゙…っ♡」 すち「やぁだ♡」 「ローターの後も俺のがあるんだから」
こさめ「え…」 「な、なん゙…っ」 すち「はい、クリ虐めも追加ね〜♡」 こさめ「は、ちょ、待って…」 「だ、だめだめ…っ!」 「待ってって、聞いて、ねぇ゙ ねぇ゙ってばぁ゙…っ♡」
くりくり…っ♡ぐりッ♡ こさめ「イぐッ♡イ゙っ…♡」ガクガクッ♡ バチュンッ♡ゴリュッゴリュッ♡ こさめ「あ゙ッ!?あ゙ぁ゙…っ♡」 「おか、おかしッ♡おぐっ、変っ♡ おかしい…っ♡」 「きもちぃ゙の止めらんない゙っ♡」
プシャッ♡プシャアアアアッ♡ すち「壊れた蛇口みたいに 潮撒き散らして…」 「そんなに嬉しいんだ♡」 こさめ「おかしくなる゙ッ♡ こわれちゃっ…♡」 「も、ぅ゙…だめぇ゙…♡」
すち「もっとおかしくなっていいよ♡」 「今日は帰さないから、覚悟して♡」 こさめ「ひッ!?」ビクンッ♡ ズプズプ…ッ♡ ぬぽッ♡ すち「そろそろいいよね…♡」
こさめ「ん゙、はぁ゙…ッ♡」 「ぇ゙…?なに…?」 すち「ドロッドロだぁ…♡」 「絶対気持ちい…♡」 こさめ「へぁ゙…?」 すち「挿れるよ〜♡」
こさめ「ッ!?」 「や、ちょ…ッ!やだ!!ほんまにッ!」 「やめ゙ッ…それだけは…!!」 すち「怖いの?初めてだもんねぇ」 「でも大丈夫、絶対気持ちいいよ♡」 にゅぷぷ…♡
こさめ「ぁ゙、ぁ゙あ゙…っ♡」 「ちんこ…?は、はい…って…!?♡」 にゅぽっ♡ ぐぷぐぷ…っ♡ こさめ「やぁ゙ぁ゙…っ♡」ブルブル すち「ローターと比べてどう?」 「全然違うよね♡」
こさめ「ひっ、あ゙っ♡」 「ぉ、お゙っき…っ♡なにこれッ」 にゅこっにゅこっ♡ ドチュンッ♡ こさめ「あ゙ッ!?♡」ビクンッ♡ 「あ、あぶな゙ッ♡イく…ッ♡」ガクガクッ
すち「さっさとイっちゃえば いいのに〜♡」 「さっき散々可愛いとこ 晒したんだからさ〜♡」 「クリも続けてぐりぐり 捏ね回してあげるね♡」 ドチュッドチュッ♡
こさめ「だ、だめ、そこ…っ♡」 「ん゙ぉ゙ッ♡あ、あ゙ぁ゙ッ…♡」ビクビクッ♡ 「あっついぃ゙…♡おまんこ変に…っ♡」 すち「変じゃないよ、とってもエッチ♡」 「さっきよりもっと気持ちいいって ことでしょ♡」 ごちゅごちゅごちゅっ♡ ぐぽぉ…ッ♡
こさめ「ひっ♡」 「ぐ、ぅ゙っ♡」ビクンッビクンッ♡ すち「俺のちんぽ大好きに なっちゃおうね〜♡」 ばちゅんっ♡ばちゅッばちゅッ♡ こさめ「っあ゙ッ!?♡」ビクンッ♡ 「ぁ゙、ぁ゙あ゙…ッ♡」ビクッビクッビクッ♡
すち「はい、またイキました〜♡」 「すっごい腰反って可愛い♡」 こさめ「ぃ゙、イくのもうやらぁ゙…っ♡」 「やだ、やだぁ゙…っ♡」 すち「俺まだイってないのに?」 「もっとこさめちゃんの膣奥 ゴリゴリさせてもらうから♡」
ドチュンッ♡ぶっちゅぶっちゅ♡ こさめ「もぉ゙止まらんッ♡ イくの止まんな゙ぃ゙ッ♡」 「だめッ、だめ…っ♡」 「い、い゙ぐ…ぅ゙ッ♡」ガクガクガクッ♡ ビクンッビクンッ♡
すち「クリも真っ赤に 膨らんじゃってるよ♡」 「一生懸命媚びてるね〜♡」 こさめ「やだぁ゙っ♡」 「もっとやさしくッ♡もっと ゆっくりしてぇ゙…っ♡」 「はげし…っ♡はげしい、のぉ゙…ッ♡」 「だめなとこ、ぉ゙…♡はい、って…っ♡」
すち「ここだよね〜?♡」 グリュッ♡ グググ…ッ♡ こさめ「ぃ゙ッ!?♡」ビクンッ♡ 「ぉ゙、あ゙ッ♡」ガクッガクッガクッ♡
すち「ここぐりぐりされるの 大好きなんだよね〜♡」 「とろっとろに蕩けちゃってて かーわい♡」 こさめ「やら゙…ッ♡もぅやら゙ぁ゙…ッ♡」 「おまんこおかしくなる…っ♡」 すち「大丈夫だよ、もっと 狂っちゃおうね♡」
ヌプププ…♡ ぐぽんっ♡ こさめ「ぉ゙~~~~~ッ♡」ガクッガクッガクッ♡ 「ぁ゙、ひぅ゙ッ♡や…っお゙~~~~ッ♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ ジョロロロロロロロロロロロッ♡ショオオオオオオオッ♡
すち「全部入った♡」 「あれ?大丈夫?」 「ビックリしてお漏らししちゃったね…」 こさめ「ん゙ッ、ぉ゙…♡」ガクガクッ♡ すち「ここまで全部ずっぷり 咥えこんじゃうなんて」 「やっぱこさめちゃん才能あるよw」
こさめ「ま、待ってぇ゙…ッ♡」 「む、無理…むりぃ゙っ♡」 「だめ、ぁ゙、は…♡ほ、ぉ゙ッ…♡」 ビクッビクッビクッ♡ すち「動くよ〜♡」 こさめ「ん゙、ぐ…っ♡」 「ら、らめ、も、もぅ゙…ッ♡」
すち「このままちんぽにしゃぶり ついてて?好きだからできるでしょ?」 こちゅっこちゅっ♡ こさめ「あ゙ッ♡」ビクッビクッ♡ 「まって…♡ぁ゙、あ゙あ゙…ッ♡」 「らめ、も、ぃ゙きなり、ぃ゙ぐッだめ…っ♡」
すち「かわいー…♡」 ゴチュッゴチュッ♡ぐりゅッ♡ こさめ「ぃ゙ッ♡」 「だめ゙だめッ♡それ…ッ♡」ガクガクッ♡ すち「何がだめなの?好きなくせに♡」
こさめ「だ、めッ♡ おかひ、おかひくなる…っ♡」 「おかしッおかしく、なる、がら…ぁ゙ッ♡」 すち「もっとおかしくなっちゃう?♡」 「いいよ、気持ちよくなろ〜♡」
こさめ「あ゙ッな゙にも言ってなぁ゙ッ♡ ぁ゙、あ゙ッ♡」 「ぃ゙、やぁ゙ッ♡あ゙、あ゙、あ゙~~~ッ♡」 ビクンッビクンッ♡ ごぷッ♡ ごちゅっごちゅっ♡
すち「こんなに必死に抱きついてきて ちんぽ大好きになっちゃったね♡」 「俺のこといっぱい 締め付けてくれるし…♡」 ゾクッゾクッ♡ こさめ「なっ…てなぁ゙ッ♡」 「し、知らん、ぃ゙、ぐッ♡」 「ぃ゙、やぁ゙…っ♡」
すち「なってないなら離してごらん?♡」 ぐりゅぐりゅ♡ ぐぽぉ…っ♡ こさめ「あ゙ッ♡」ビクンッ♡ 「ん゙ぅ゙~~~~~ッ♡」プシャッ♡ビクンッビクンッ♡
すち「離れられないねぇ?♡」 「きゅうきゅう吸い付いちゃって…♡」 「俺が動いたら動く…気持ちいいねぇ♡」 こさめ「だ、め゙…ッ♡」 「おまんこ、気持ちいい…♡ だめ、も、ぃ゙や…っ♡」 「だめぇ゙…っ♡」ヘコッヘコッヘコッ♡
すち「こんなにビクビク感じて、潮吹きっぱなしで、お漏らしまでしちゃって…」 「嬉しそうにしながら言っても 説得力ないよ♡」 「諦めて素直になろうね?♡」
こさめ「違ッ!違う、ぅ゙…っ♡」グスッ すち「違わなーい♡」 ぐにぃ…♡ぐにゅ…♡ ゴリュンッ♡ こさめ「お゙ッ♡は、ぁ゙…ッ?」チカッチカッ
ごりゅごりゅッ♡ ゴチュンッゴチュンッ♡ こさめ「まっ、あ゙ッ♡あ゙ぁ゙ぁ゙ッ!?♡」 「ぉ゙、あ゙ッ♡はげしッ♡」 「ぉ゙っほ、ぉ゙~~~~~ッ♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャアアアアアアッ♡ショロ…♡じょぼぼぼっ♡
こさめ「く、ひぃ゙ッ♡ぁ゙、あ゙…っ♡」 「ま゙、ぇ゙…っ♡」 すち「もういっぱい止まんないねぇ〜♡」 こさめ「ぅ゙、い゙っ、イぐ…ぅ゙ッ♡」 「ら、らめ…っ♡」
すち「いいよ?好きな時にイって♡」 「もっと締めて?ほらッ♡」 こさめ「も、やだ…っ♡やだぁ゙ぁ゙ッ♡」 「は、ぃ゙、らめ…っ♡」 「ぅ゙~~~ッ♡」ビクッビクッビクッ♡
すち「はぁ゙…可愛い…♡」ゾクッゾクッ♡ 「搾り取られそ…っ♡」 こさめ「ん゙ぉ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 「だ、だめ…っ♡らめ、イぐッ♡ イっちゃ、イっ…ぐッ♡」
すち「じゃあもっと激しく しようかな〜♡」 ぐぽッぐぽッ♡ こさめ「お゙ほ、ぉ゙ッ♡」 すち「ほら、イけって♡」
こさめ「ん゙ッ♡ぉ゙お゙お゙…♡」 「ぁ゙、イぐ…ぅ゙ッ♡」 「ぁ゙、あ゙ぁ゙~~~~~ッ♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ ごりゅごりゅっ♡ ゴツッ♡ゴッゴッ♡
こさめ「お゙、おぐ、ごんごんっ…♡」 「奥ッ…突かれ、ぇ゙ッ♡」 「ん゙ほっ♡」プシッ♡ 「イぐっ、い゙、イぐぅ゙ぅ゙~~~~ッ♡」 ヘコッヘコッヘコッ♡ ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャッ♡ぷしゃあっ♡
すち「またイっちゃったね♡」 「おまんこ痙攣しすぎだけど大丈夫…?」 「俺まだ満足できてないんだけど♡」 こさめ「へぁ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡
すち「ひくひくさせちゃって可愛いよ♡」 「このまま深イキ覚えてね♡」 「ずっとイキっぱなしに なっちゃおっか♡」 こさめ「ぃ゙や゙…っ♡」 「だめ、もうイぎたく…ない゙ッ♡」
すち「え〜?」 「こさめちゃんのために 頑張ってるんだから♡」 こさめ「も、ぉ゙、いら゙んっ♡」 「も、や゙…っ♡やめてぇ゙…っ♡」
すち「なんでよ〜」 「こさめちゃんは、おまんこの弱いとこ 撫でられたり攻められたりするの 大好きだもんね♡」 「こことか、こことか♡」 ぐりゅぐりゅ♡
こさめ「ん゙ぉ゙…っ♡」ビクンッ♡ くぴっくぴっ♡ すち「ふふ♡ねぇ分かる?」 「俺の溢れたお汁ちゃんと こさめちゃんの子宮飲んでるよ♡」 「いい子だねぇ?♡」
こさめ「やら゙ぁ゙…っ♡」フルフル すち「嬉しいね〜♡」 こさめ「ずっと気持ちいいの 続くの…っ♡や、だ…♡」
すち「まだまだこれからだよ♡」 「俺のザーメンも溜まってきてるから 全部膣奥に注いであげる♡」 「ほら、腰上げて♡」 こさめ「ぃ゙…っ♡」ゾッ♡ 「や゙…っ♡ぃ゙、や…ぁ゙っ♡」
すち「いっぱい気持ちよくなってね♡」 「赤ちゃんできるかな〜?♡」 こさめ「ぁ゙、ぃ゙やッ…だめ、だめだめッ♡」 「ら、め…っ♡」 すち「だーめ、いっぱい 種付けしちゃうから…♡」 「俺の精子全部受け止めてね♡」
ゴリュンッ♡ ぐッぐッ♡ぐにゅッ♡ こさめ「ぁ゙ッ!?お゙…っ♡」ビクンッ♡ 「し、しきゅ、つぶれる…っ♡」 「子宮圧迫さ、れ、てッ♡」 「ぉ゙、お゙くぅ゙ッ♡」ガクガクガクッ♡ ゴリュッゴリュッ♡
こさめ「ひぐッ♡ひぅ゙…っ♡」 「おくッ♡ぁ゙っ、だめッ♡おぐ、もぅ゙っ♡」 ビクンッビクンッ♡ すち「おまんこ甘イキしっぱなしなのに、なんでこんなに締まるの?」 「搾り取りにきてるよね?w」
こさめ「ぉ゙…っ♡フーッフーッ♡」ヘコッヘコッ♡ すち「奥ぐりぐりされるの好き?♡」 「赤ちゃんのお部屋潰されるの 気持ちいいねぇ?♡」
こさめ「ぅ゙…っ♡ん゙ぉ゙、ひっ♡」 「い゙ぃ゙ッ♡おくッ♡」 「し、しきゅ、だめっ♡ だめなとこぉ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ ぐッぽぐッぽ♡ぬ゙ちぬ゙ちっ♡
こさめ「あ゙ぇ゙ッ♡」 「ひぃ゙ッ♡ふ、にゃ…っ♡」ビクッビクッ♡ 「ぉ゙ッぉ゙ッ♡」プシャップシャッ♡ すち「またお潮吹いちゃってる?w」 「我慢できなくて可愛い〜♡」
グググッ♡ぐぽぉ゙ッ♡ こさめ「お゙ッ♡ぐ、ぃ゙ぃ゙~~~ッ♡」ビクンッ♡ 「ふぐッ♡ぉ゙っ♡」ぷしっぷしっ♡ すち「ふふ…イけイけイけイけ…♡」 「メス声可愛い…っ♡」
ずりゅっ♡ズコッズコッ♡ こさめ「ぁ゙ッ!?♡」 「ひ、ぎぃ゙ッ♡」ビクンッビクンッ♡ すち「奥のコリコリずっと当ててたら 簡単にイッちゃうねぇ♡」
こさめ「だめ、だめぇ゙…っ♡」 「も、ぉ゙だめッだって…ッ♡」 すち「俺もそろそろイキそう…っ」 「中に、全部出すよ…っ♡」 「出したら絶対妊娠 させちゃうからね…っ♡」
こさめ「ひ…ッ!?」 「や…っ♡やら゙…っ♡」 すち「受精できるかな?♡」 「しっかり孕むんだよッ♡」 ゴッゴッゴッ♡
こさめ「ひゅぐッ♡ぁ゙…っ♡」 「ら、めぇ゙…っ♡」 「だめっ、イっちゃ、ぅ゙ッ♡」 「う、ぁ゙…っ♡イ゙ッ…♡」ビクンッビクンッ♡ すち「ねぇ、嬉しい?嬉しいでしょ?」 「俺に犯されて、中出しされるの 嬉しいよね?」
こさめ「ぅ゙ッ…れ、しくな゙ぁ゙ッ♡」 ビクッビクッ♡ すち「はー…ッ♡かわい…♡」 「照れなくてもいいのにさ…♡」 「こんなことだったら、ちゃんと顔 見えるようにしとけばよかったぁ…」
こさめ「ひっ…ぅ゙、やあ゙…ッ♡」グスッ 「ちゃうからッ…嬉しぐない゙ッ♡」 「ぅ゙ぅ゙…っ♡」 すち「なんで?」 グリッ♡ずちゅっずちゅっ♡ ごりゅん゙ッ♡
こさめ「ん゙、ぎぃ゙ッ!?♡」ビクンッ♡ 「ぁ゙…っ、や゙、それっ♡」 「は、ぁ゙…っ♡きも、ちい゙…っ♡」 プシャアアアッ♡ぷしゅう…っ♡
こさめ「やだ、やだやだやだ、っ♡」 「も、ぉ゙許して、許してぇ゙…っ♡」 ヘコッヘコッヘコッ♡ プシャッ♡プシッ♡チョロ…♡
すち「ねぇ、嬉しい?嬉しいでしょ 嬉しいよね」 「嬉しいって言えッ!!」 ごりゅッごりゅッ♡ ゴッッッッッチュン♡ こさめ「ほ、ぁ゙…お゙…っ♡」 「ん゙ぎぃ゙ぃ゙ッ♡ぉ゙~~~~~ッ♡」
ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャアアアアアアアッ♡ブシャッ♡ すち「可愛い可愛い可愛い…ッ♡」 「く…ッ♡」ギュウッ ビュルルルルルルルルルルルッ♡どびゅっ♡ びゅるるるるる…っ♡
こさめ「ふぎゅッ!?」 「ぅ゙、あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙…ッ♡」 「ん゙ぅ゙~~~~~ッ♡」ぶしゃっぶしゃっ♡ どぷっ♡ドプッドプッ♡ すち「あ゙ー…ッ♡気持ちい…♡」 「搾り取られる…ッ♡」
ビュクッビュクッ♡ドビュルルルルルッ♡ ビュビュビュッ♡ こさめ「あ゙ッぁ゙、ぁ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「ぃ゙やッ…種付け、やめてぇ゙…っ♡」 「ら、ぇ゙…っ♡お腹…重…ッ♡」 すち「全部飲み込んで いい子だねぇ…♡」
ごぽぉ゙っ♡ ドロ…♡ こさめ「ぉ゙…ッ?♡」チカッチカッ 「だ、だめ…抜くのもだめぇ゙…っ♡」 「あ゙ぅ゙ぅ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡
すち「お口ぱくぱくさせてさぁ まだ欲しいの?」 「腰ヘコヘコして物欲しそうに 揺らしちゃって…♡」 ヌププ…ッ♡
こさめ「ぁ゙ッや…だめ、あ゙ッあ゙…ッ♡」 すち「だめじゃないよね♡」 ずりゅう…っ♡ こさめ「はッ、はッ、はぁ…っ♡」 「ぃ゙、や…っ♡ふーッふーッ♡」 すち「俺まだ出したりないよ?」 「絶対今日中に孕ませてやるから…ッ♡」
こさめ「ぉ゙ほ…ッ♡」 「ひぐッ♡」ビクンッビクンッ♡ すち「はぁ゙…ッ♡」 「すっご…精子溢れて…♡」 「おーい、こさめちゃーん?」 こさめ「ヒュッは、は…ッ♡」 「ふぅ゙…ッ♡ぉ゙…っ♡」ヒューッヒューッ
ごぽっ♡どろぉ…♡ すち「しっかりして、まだまだ 続けるんだからさ♡」 こさめ「も、ぃ゙やぁ゙…っ♡」 「お腹、おなかパンパン…っ」 「もういっぱ、っい゙、お腹 いたい、い、た…っ」 「ひ、ぅ゙…っ♡」
すち「あは…っ♡泣いちゃった?」 「でもまだ終わりじゃないよ?」 こさめ「ひゅ、ぅ゙…」ガクッガクッ すち「…じゃあ」 こさめ「…?へ、」 「すぢ…?すち…」
俺は久しぶりに足を進め、部屋の外へ出る そして、こさめちゃんの顔が 見える部屋へ入った こさめ「ッ!?」 「はぁ゙…ッふ…♡」トロン…♡
すち「~~~ッ♡」ゾクッゾクッゾクッ♡ 「じゃあね…」 「今度は壁から出て、顔見ながら シよっか♡」 こさめ「……」フーッ♡ 「…ぅ゙ん♡」
コメント
4件
さいこうです(真顔) ほんとうに好きすぎますって 天才ですか? 神ですか? 絶対僕たちとおんなじ人間じゃない 天照大御神さまやない?????? 読んでる途中 顔面ぐへ ぐへへ ってなりながら見てましたもん(((
にやさんの投稿みたいな〜‥あれっ新しいのでてる!やったぁぁって幸せを毎回繰り返してる。