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有志
祐希
健太郎
小川智大
藍
藍
藍
有志
今日はなんとなくいつもより疲れが溜まった。そんな練習日だった。
そう、つまり今は何してるのかというと汗が染みた練習着から着替えてるとこ。 夕方のロッカールームには朝とは全く違う、暑苦しい空気が漂っている
やーっと明日休みだから近くの気になってるラーメン屋でも行こうかな。藍誘うかー
小川智大
小川智大
藍
藍
有志
あー、行っちゃった。
疲れのせいかボーッと着替えていたらいつの間にか皆もう部屋を出ていこうとしている
藍を明日のラーメンに誘おうと思ったのに、西田と歩いていってしまった。てか、え皆もう行っちゃう、やばい
太志
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
祐希
小川智大
焦って黒シャツに着替えていたらこの部屋に残されたのは俺以外にもう一人いることに気がついた。
もちろん祐希さんだった。もちろん。
周知のマイペース。急ごうとしない
ずっとスマホを見ているかと思ったらやっと荷物をまとめ出した祐希さんは、時々俺に目線を送りつつも会話をする。
俯きながら物を漁ってる祐希さんの首にかかる、磁気ネックレスがゆらゆら揺れるのを見ていた。目が離せなかった
小川智大
小川智大
祐希
祐希
祐希
小川智大
祐希さんの背後にあるロッカーの中に、この人の靴下がほっぽり出してあった。なんか意外。
立ち上がって俺に背を向けて、ロッカーに少し顔を突っ込む
その背中と、さっきのネックレスの揺れは、俺が重い腰をわざわざ上げる理由として完璧だった。祐希さんからしか放たれない色気は所作の至る所に隠されている
2人きりの空間。誘うなら今しかないっしょ
小川智大
祐希
祐希
祐希さんの背後から腕を回し、シャツの中に両手を忍ばせる。割れた腹筋の僅かな凹凸を掌で馴染ませながら、愛撫する
ぴたりとくっついてきた俺に微かに体を震わせ驚いた
祐希
少し振り向いて俺を見下ろしながら聞いてくる。長いまつ毛がよく目立って見えた
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
祐希さんとこういう関係なのは俺だけではないのかもしれないけど、最近距離が縮まっていくにつれてとうとう俺の知らない祐希さんを知った日、その日からこの人の沼にはまり続けている
でも気まぐれな人だから、よく振り回される
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
祐希
小川智大
祐希
流れ作業のようにいなされてしまった
この感じじゃ、部屋行けてもまじでその気になってくれ無さそうだな。こうやってすぐに断ってくるとこも好きなんだけど、ちゃんとこっちは悲しいんだよ
そんな俺の内心も知らずに祐希さんは荷物をまとめて早く行くぞと態度で示してくる。 ロッカールームを出て、皆のもとへ向かった
…
数時間後
…
小川智大
達宣
小川智大
小川智大
達宣
達宣
小川智大
小川智大
達宣
達宣
帰りのバス、通路を挟んで隣の席にいる祐希さんは気持ちよさそうに寝落ちしている
あまりバスの中で寝ているイメージは無かったから少し新鮮でやけに気になった
観察しているとなかなか面白くて、空きっぱなしの口は子供みたいで特に面白い
…それに、少し頬が赤くなっていて体温が高いのが伝わってくる。ほんと子供かよ。 けど全体的に横顔を見ると、窓辺から射す夕日の光に照らされている輪郭線がなんとも儚くて、優しさを感じた。祐希さんにぴったりの暖かい色をした夕日だった
もうこのまま目を開けることは無さそうな気さえしてくる、祐希さんの寝顔は綺麗だった。いつもは何も思わないくせに、今日みたいなことがあると必然的に肌や髪、手や胸元、脚も全部、丁寧に視線をなぞってしまう
祐希
辛うじて手に握っているスマホが今にも落ちそうで、この光景を止めて欲しくないからか俺は落ちるな落ちるなと念じていた
藍
藍
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
藍
藍
藍
達宣
達宣
藍
小川智大
藍
祐希
小川智大
小川智大
祐希さんの前の席に座っていた藍が、大型犬みたいに身を乗り出して振り返りながら祐希さんを大声で起こしやがった。なにか言いたいことを思い出したようだけど、俺はどうでも良くて。
俺だけが気づいてる特別な景色のようだったのに
小川智大
達宣
達宣
祐希
小川智大
祐希
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
達宣
え、俺が部屋に来ること知られたくないんだ。やましい事するかもって察してんの?
でもしないって言ってくるし、祐希さんはよく分からないなあほんと
けれど焦って口止めしてくる祐希さんが少し可愛らしくて、俺は喜んでこの話を隠した。
2人の秘密のようで、勝手に舞い上がりつつも澄まし顔で、夜を待つ。俺って祐希さんのことが結構好きなんだと、気づいただけの時間であった
…
…
…
…
数時間後
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
ついに部屋にきた、とは言ってももう30分くらいは経っている。二人で部屋に行こうとしたら西田と藍に着いてこられそうになったので駆け足で部屋に入り込んだのが、30分前くらい。
今日の祐希さんは練習が終わってからずっとうっすら眠たそうで、今もバスの中の時と同じようにまた気持ちよさそうに寝息を立てている
けどさっきまではスマホを見ながら寝転がっていた。いつも寝る前にスマホは見ないようにしてる人だから、寝るつもりはなかったんだと思う。
友達からの電話がかかってきて、出てくるねと言ってベッドから離れてったのを機に、祐希さんから目を離していたので、戻ってきてこんな無防備になってるのは予想外だった
…
また口を開けっぱにして、ほんと無防備。 でもバスの中で見た寝顔とは、決して同じものには見えなかった
そのまま寝ちゃったらあなた明日の朝後悔するだろうに
でも起こしてあげない
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
布団も被らずに大の字になって目を閉じている祐希さん。頬を突っついてみたけど反応はない
今は誰にも邪魔されない。俺が声をかけないとずっと起きないだろうな。
改めて綺麗な顔。髪も柔らかいな。羨ましいなぁ、そりゃモテるよな。もっと調子乗ればいいのに
俺も隣に横になって頬杖をつきながら、まじまじと顔を見ていた
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
顔から目線を外さずに、片手でゆっくり祐希さんのズボンを下ろしてみた。あーあ、ほんとに脱がしちゃった
思ったより起きなさそうだから思い切って下着もと手をかけたら、難なくいけた。
こっそり身を乗り出してみる。祐希さんの身体に俺の影が落ちると、何も知らない祐希さんの姿に気持ちを抑えることが出来なくなってしまった
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
意識がある状態でする時と全く違う雰囲気に興奮で頭がやられそうになる
祐希さんの両脚を折り曲げて大胆に開脚させさらけ出してみると、上はスヤスヤと可愛い顔してんのに、下はあまりにも痴態でやらしい格好をしている
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
少し息を強く吐いて呼吸をしている。 しちゃうよって言ってんのに、応答ないし、ダメって言われてないからいっか、。笑
小川智大
グチュッ…♡
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
唾を垂らした指を後ろに押し付けてみると、少し脚がカクっと動いた。
祐希
少しずついれて解してみるとすぐに最初のキツさはなくなっていった
がに股で酷く下品なポーズをさせられているのに、このキャプテンいつまで呑気に寝てんのかなぁ
小川智大
小川智大
ぐち、♡クチュッ…♡♡
祐希
祐希
小川智大
薬指と中指を挿れていたのを人差し指まで挿れて増やしたというのに、まだ余裕そう。
小川智大
小川智大
そろそろ張り詰めてて苦しいので下を脱ぐ。
指は抜かずに片手で器用に脱いで、そしたらもう片手で自分のものを触り始める
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
指を抜くとだらしなく広がったそれが露わになった。
こんなもん持ってるくせにしないよとか言われても…言うこと聞けるわけないでしょ……
俺は肩で息をしながら重く腫れた自分のモノをそこにあてがう
これで腰を動かしてしまえば、
祐希さんにダメって言われたのに、許可無しに、俺だけ気持ちよくなっちゃう
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
グヂュッッ♡♡ズププッッ…♡♡
小川智大
小川智大
祐希
祐希
祐希
祐希
自分の我慢汁のおかげで思ったよりすんなりはいってあまりの気持ちよさに尻や太ももに力が入る
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
祐希
祐希
祐希
小川智大
さすがに起きちゃった、
顔を顰めながらゆっくり目を開けた祐希さん、最初は何が起こっているのか分からない様子だったけど俺を見るなりその目を丸くして声を出す
すぐに状況を理解したからこそ、なんでと叫ぶ。でも俺が部屋に来ることを許したのは祐希さんだしなー…
…
祐希side
祐希
祐希
小川智大
祐希
俺いつ寝たっけ、覚えてない、てか、!
いつの間に襲われてんの俺…!ともこんな事してくるタイプじゃないじゃん、痛いし!
腹部に痛みを伴う異物感がしたと思えば、目を開けたすぐそこに微かに笑みを浮かべた智がいた
寝てる間にされていたのだとすぐに分かって、焦って押しのけようと智の胸板に手を押し当てる
明日予定があるから今日は寝る時間を遅らせたくなかった。だからしないって断ったのに、智の様子は目付きがもう虚ろで、この人する時に理性を失いやすいから既に半ば諦めもある
俺が部屋に来ていいつったのが間違いだった?でも起きてる時全然そういう雰囲気になる様子なかったのに
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
起きた時くらいから勃っていた俺のをみながら挑発をしてくる
興奮してるかどうかの前に、智に敏感にされた中のせいで反射のように体全体が智のモノに反応し始めてしまう。
最近話す機会が増えたのが嬉しくて、だからこの前も二人きり部屋で話してて、お酒飲まされて、こんなことになったな…急に過ぎった
智はよく祐希さんはしてる時人が違うみたいっていうけど、そうさせたのはお前だし、お前もみんなに見せてる顔と全く違う
思い出すとなんか変に負けたくない気がしてきて、煽られているのも癪に障った。
やられっぱなしなのが気に入らない
小川智大
小川智大
祐希
祐希
祐希
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
油断していた智は動揺して一瞬力が抜けた。その隙に押しのけて一気に俺が押し倒した
今度は智が俺にされるがままで、急な立場逆転に慌てているようにみえる
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
ズプッ♡♡
小川智大
祐希
ズププッッ…♡♡
小川智大
仰向けになったともの上に跨って、俺が知らないうちに勝手に広げられたそこに智のをじっくり迎えいれる。
腰を反らして体を前に揺らすと脚をビクビクさせて智は絶頂を抑えているようにみえた。
俺が見たかったやつこれ、智の思いどおりにはさせない
智とはこれでも友達としてうまくやってる関係なのに、お互いこうやってどんどん性癖をねじ曲げている気がする
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
俺が上に乗って動いてやってるのが相当嬉しいようで、ずっと喘ぎ感じている
俺が支配してるようで少し楽しくなってきているのは確かだった いつも空気を切って揺れる智の黒い髪が、汗に濡れながらシーツに張り付いているのが見たことの無い光景で俺も正直気持ちは高まっている
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
智の体が跳ねたのと同時に、中に広まっていく熱を感じていた
いつもと違って寝転がっていないから、少ししてすぐに智の精液が、静かに漏れ出して外へ溢れる
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
祐希
無くならない異物感に俺は察した 出したばっかなのにまだ全然元気そうな智のが脈を打って快感を待っている
むしろさっきみたいに精液を逃がす隙間すらないほど埋められている
どうやったら収まってくれんだよと呆れ気味に俺は考えた
祐希
小川智大
あーもうどうにでもなれ、と、智の顔を見て思う
息を切らしながら待ち構える智はやはり皆の知らない顔をしている
俺は普段智にされていたことをしてやろうと記憶を掘り返した
祐希
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
前のめりになって智に近づいた後、両手を智の首に巻き付ける。
ハッとした表情で俺を見つめてきた。 そうだよ、お前がいつも俺にやってくるやつだよ
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
容赦なく首を絞める。 智の喉仏を圧迫する感覚が強まるほど智の声は掠れていった。いつもされてばっかの俺が、この手で智をひれ伏せさせてる気がして謎の支配欲が満たされる
そのまま焦らすように腰を動かす さっきは早めに大胆に、だったけど、今度は焦らすようにスローペースで
ズチュッ♡…ズチュ、♡
祐希
祐希
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
祐希
祐希
小川智大
小川智大
智は自身の首を絞めつけている憎いであろう俺の手に自分の手を被せてきた
そして指を絡めてくる。何をしたいのかよく分からなくて俺は警戒してしまった
顔がずっと嬉しそう、だし
祐希
小川智大
やり過ぎたのかなと思って手の力を緩めた。したらすぐに俺の手を強く握ってくる
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
笑顔のともが怖くてすぐ手を離した。
俺の手を握ってきた理由は、自分の首の頸動脈の場所を正確に教えるためだったのだと知った
小川智大
小川智大
祐希
俺の手を愛でながら智は言う。怯えている俺を分かっているはずだ
なんで毎回ヤるとおかしくなるの智…
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
祐希
祐希
祐希
祐希
祐希
小川智大
俯いていたけど、智の顔を見たら少量の血が鼻から伝っている
もう怖いし意味わかんない とりあえずこんなことしてる場合じゃないからと智のを抜いてティッシュを取りに行こうとする。生憎机の上にあって立ち上がらなければならなかった
小川智大
小川智大
祐希
祐希
祐希
小川智大
祐希
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
立ち上がろうとした時腕を引っ張られてベッドに引き戻された
倒れ込んだ俺の上に智がくる。冷静沈着な静かな声色で淡々とおかしな事を言っている
でも目を見ればわかる、冷静ではない。冷静なわけがないか。
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
また指を絡め掴んでくる
もう寝ている訳じゃないのに、何故か身体が動かない
怖気付いた俺の姿を思い出して噛み締めるように味わっている智をみて、もはや別人だと思った
鼻血を腕で雑に拭いて俺に上目遣いをする目付きは狂気じみている
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
腹部を撫でられる。こんなとこまで智の届いちゃってんだ
自分の腹に置かれた智の手を見つめていると、なんでか、目が離せない、俺が冷静じゃなくなっちゃだめなのに
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
バチュッッッ!!♡♡
祐希
祐希
祐希
ビューッ…♡♡
小川智大
小川智大
祐希
祐希
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
祐希
挿れられてからダメなとこずっと擦り付けられてて逃げ場がない、これじゃ俺が死んじゃう
祐希
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
言い返したかったわけじゃない、ただもうほんとにそうしてほしいくらい智のが気持ちいい
結局こうなるんだ
小川智大
祐希
ギュゥゥ゛ッ♡♡
祐希
祐希
小川智大
人差し指を俺に咥えさせて、もう片手で強く首を絞められる。智の指を噛んでこれに我慢してる時、快感がより一層押し寄せてくる
大きく腰を動かして打ち付けてくる智に縋り付くように腰に腕を回してくっついていた
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
ビュ~~~ッ♡♡ドピュッ♡
祐希
祐希
最奥に出された時の多幸感のせいで、俺はこの感覚が病みつきになっていた
智もそれを分かって俺に抱きつくと最後の最後まで打ち付けて出し切ろうとする
抱き合いながら大きく息を吸っては吐くだけの時間が無音の部屋に流れた
祐希
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
急に弱ってる智の頭を撫でた。あんま意味分かんないけど、違うらしい。 あと可愛いって言うけど俺喜んでいいのか分かんない。かっこよくないのかよ
……明日になればまたいつものように友達としての智がいる
そう思うとたった今傍にいる存在が名残惜しくてひたすらに頭を撫でていた。
小川智大
小川智大
祐希
モノを抜いても抱き合う体制は変えずに、長く休む
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
この後智は部屋に戻って、俺は寝る支度を終わらせて直ぐに就寝した。
何となく始まったこの関係を段々と好きになっているのだと自覚せざるを得ないなぁなんて、そう思いながら目を瞑った
コメント
7件
やばい!最高すぎます!!😳 14さんがどんどんハマっていくところ好きすぎます表現が天才!もっと13×14見たいです🫶最高です!!

もっと読みたいくらい最高です😍 なんだかんだでヤッたらハマっちゃう14が最高にかわいくてめっちゃ好きです❤️ 総受けも大好きですが1人ずつヤッてるのをみんなでじっくり見る会とか見たいです🤩
ハネさをんんんんん🥹🥹待ってました🤦♀️今回ちょっと長めで最高に最っ高でした😆ほんとになんでこんな素敵な作品画かけてしまうんですか❓❓天才だからですね👍🏻また待ってまぁす‼️‼️‼️