私は野々山姫乃中学生になって勉強も難しくなってきた。
学校の名前は神川中学校私は1年A組だった。
そこには沢山の知ってる人や知らない人がいた
私は新しい友達が出来る……と思った
坂本優希
あっ姫じゃん
坂本優希
久しぶり
野々山姫乃
優じゃん
野々山姫乃
あれ?日金中学生じゃ
坂本優希
姫と一緒になりたいから引っ越して来たw
野々山姫乃
私のためにお金かけなくたって
坂本優希
別にいいじゃん
坂本優希
親も説得したつーのに
野々山姫乃
(*゚Д゚)オォォ..
二野村崇一朗
皆席につけ
野々山姫乃
はーい
坂本優希
うぃーす
二野村崇一朗
今日は体育館に集まるように
二野村崇一朗
先生が決まる
二野村崇一朗
分かったか
野々山姫乃
はい
坂本優希
うぃーす
キーンコーンカーンコーン
野々山姫乃
ここのチャイム綺麗な音がするね
坂本優希
そうやね
野々山姫乃
優頼んどいた絵完成したよ
坂本優希
あざっす
坂本優希
早く見して見して
野々山姫乃
野々山姫乃
どう?
坂本優希
予想外だった
坂本優希
迫力ありすぎて
坂本優希
チビっちゃった
野々山姫乃
w
野々山姫乃
これでいい?
坂本優希
貰ってくねー
野々山姫乃
ホッ良かった
松川翔
おっ姫じゃん(好きなやつと話す時は緊張しちゃダメだ)
野々山姫乃
かけやん
松川翔
(いつも通りかけっていいやがったー)
野々山姫乃
どした?
松川翔
あ、あのさ俺…
松川翔
(あれ?)
野々山姫乃
!
野々山姫乃
かけ熱あるんじゃない!?
松川翔
だ、大丈…夫
私は母が医者だからちょっとの病気なら見抜けるはずと思った。
松川翔
(あれ意識が
野々山姫乃
かけ!
パタ
二野村崇一朗
野々山どうしたそれは!






