LIKE
リクエストを頂いたため久々に投稿をさせていただきました。
LIKE
ダイアさんリクエスト
ありがとうございます!
LIKE
過激ガチで久々すぎるので違和感すみません(頑張ったから許して、)
LIKE
LIKE
途中から過激
・細かな内容の指定無かったため好き勝手しています。訂正を望む場合はコメントください!(⋆ᴗ͈ ᴗ͈)”
(内容に支障が出ない程度の訂正は応じます!
※リク下さった本人様のみ)
・久しぶりの作品ということもあり
誤字脱字、キャラ崩壊等あるかもしれません。
自身で見直しますが、もし違和感
感じる箇所ございましたら
指摘くださると有難いですm(*_ _)m
LIKE
(地雷観覧防止のため)
・既に付き合っている
・平和現パロ
・途中までbrさん自分が
左だと思っている
・終始右(br)視点
LIKE
以下お話です!
nk
br
自分の使用キャラが飛んでいくのを目で追いながらコントローラーを手放す
キラキラの笑顔でガッツポーズをするなかむ
nk
br
nk
nk
うーーん、早いけどもうそろそろ終わる?
時刻は22時
br
nk
br
バタン
ありがと!なんて手を振っていっちゃった
br
ゲームをするために出していたコントローラーやリモコンをしまう
br
br
なかむは僕の恋人
そして今日は恋人になってからの 初めてのお泊まり
...恋人とお泊まり...
br
僕達はまだ触れ合う程度のキス までしかしたことがないんだよね、
だからせっかくの機会だし、 ぇ、ぇっちとか、してみたり...
br
チャンスを逃すわけにはいかないよね、、!
br
頑張らなくちゃ!!
でもどうやったらいいんだろう? なんて考えてたらなかむが帰ってきた
nk
ありがと!!
br
br
nk
br
nk
沢山話そ!!!
そうなかむはにっこり笑って先に行っちゃった
br
上手くいきますよーに!
赤くなってるであろう顔を冷ますように手で仰いでゆっくり後をついていった
部屋ダヨ
nk
落ち着くなー!
br
nk
nk
ベッドで仰向けになるなかむを 見て鼓動が早くなる
br
nk
br
nk
br
ぅ〜ん、いざとなったらやっぱり緊張しちゃうなあ...
う"ー、、、 こうなったらもう行動に移しちゃえ!
br
勇気を振り絞って転がってるなかむの横に手をついておでこにキスをした
br
ぇっち、とか
br
恥ずかしさを抑えるために目を瞑っていると急に肩を持たれ体制を変えられた
br
背にベッドがあると気づいて 慌てて目を開けてみると
br
nk
僕の上に跨るなかむがいた
br
nk
nk
突然のことに困惑していると シャツの下からなかむの手が侵入してきた
br
nk
br
nk
nk
br
なかむのが可愛いでしょ..?!
br
nk
nk
世界一可愛いってこと
教えてあげるからね!
?!?!
br
br
nk
もしかして感度いい?
どんどん手が胸の辺りまで伸びてくる
br
抵抗しようとしてもなかむは 微笑むだけで動かすのを辞めない
nk
可愛いね、女の子みたい
br
nk
nk
br
ペロッ
br
え?!唇、舐めて、、?!
nk
br
べろちゅー?! 恥ずかしすぎるでしょ..!!! 僕絶対下手だし!
br
口を閉じたまま顔を横に振る
nk
br
nk
じゃあ違う方法で、、
br
、、、ん?違う方法?
nk
br
急にズボン越しにものを触られて 驚いて口を開けてしまった
なかむはそれを逃さないようにすぐ僕の口に舌を入れてきた
br
nk
br
キスに集中していたら再び下を触られ
飲みきれなかった唾液が口の端から零れていく
苦しくなってなかむの胸板を軽く叩くと口が離れた
nk
br
かわいいって言葉に顔が熱くなる
br
nk
br
nk
そう言うとなかむは突然僕のズボンを下ろし僕のに触れた
nk
br
ズボン越しと全然違う..?!
やばい、声抑えらんない
br
br
nk
br
必死に訴えるもなかむはそれを 無視して手の動きを早てくる
br
br
br
nk
br
急かすように亀頭に爪を立てられて 呆気なくいってしまった
br
nk
僕を見つめながら優しく頭を撫でてくる
、、、てか僕、 めっちゃ恥ずかしい格好じゃん!!
br
nk
br
そんなに見ないでくれると嬉しいなぁ...
nk
うぅ、ずっと見てくる、、
br
nk
br
nk
そんなに煽んないで、
br
...へっ?!あっ...ちょっと?!
nk
これ以上は我慢するけどさ
nk
処理手伝ってよ?
そう言って僕を対面に座らせた
この体制 顔近くない、、? 恥ずかしいんだけど...
nk
なかむは熱を帯びている自身のをだし 僕のに添える
br
なかむのが僕のに当たってる...
br
覆うように手を添えて撫でるように扱く
br
br
nk
あまり動かない僕の手に なかむが手を合わせる
br
nk
br
なかむのがぼくのに当たってるせいで 今さっきより感じちゃう、、
br
br
途端なかむに別の手で先を抑えられた
br
戸惑っているとまた 手が激しく動き始めた
br
br
nk
br
絶え間なく襲いかかってくる快感が怖くなってなかむの首に頭を擦り付ける
br
nk
nk
br
ひぁ"ッ──────!!?!
nk
擦るように刺激された瞬間 突然抑えていた手を離されてあっという間にイってしまった
力が抜けてなかむの方に倒れかかる
nk
いい子いい子
br
なかむに頭を撫でられて眠気に襲われる
nk
nk
そう言われベッドに寝かされる
br
nk
これは俺が処理しとくから大丈夫
br
nk
nk
br
br
br
微笑むなかむに感謝をして僕は まぶたを閉じた
br
nk
nk
LIKE
LIKE
LIKE
色々忘れてましたね。
内容どうすればいいのか分からず終始葛藤していました。
これが私の精一杯ですのでお許しくだせー
LIKE
気長にお待ちくださいm(_ _)m
LIKE






