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白尾BL短編集

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白尾BL短編集

71 - 双子組 br右 かわいい ◼️★

♥

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2023年10月21日

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お久しぶりです!⚠︎nk×br短編
リクエストを頂いたため久々に投稿をさせていただきました。

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見るの遅れてしまいすみません(;_;)
ダイアさんリクエスト
ありがとうございます!

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不調は続くわ行事は多いわですんごい遅れました( . .)"‬
過激ガチで久々すぎるので違和感すみません(頑張ったから許して、)

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あ、あとフォローとかいいねしてくれたひとありがとう♡𝑳𝑶𝑽𝑬_____😊

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⚠︎注意⚠︎(長文だけど読んでネッ)
途中から過激
・細かな内容の指定無かったため好き勝手しています。訂正を望む場合はコメントください!(⋆ᴗ͈ ᴗ͈)”
(内容に支障が出ない程度の訂正は応じます!
※リク下さった本人様のみ)
・久しぶりの作品ということもあり
誤字脱字、キャラ崩壊等あるかもしれません。
自身で見直しますが、もし違和感
感じる箇所ございましたら
指摘くださると有難いですm(*_ _)m

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大まかな設定
(地雷観覧防止のため)
・既に付き合っている
・平和現パロ
・途中までbrさん自分が
左だと思っている
・終始右(br)視点

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上記大丈夫ー!って方は是非みてってください(>ᴗ<)
以下お話です!

nk

よっしゃああ!!!

br

ああぁあああ!!

自分の使用キャラが飛んでいくのを目で追いながらコントローラーを手放す

キラキラの笑顔でガッツポーズをするなかむ

nk

え!今日俺めっちゃ上手くなかった?!

br

最後のはやられたなぁ〜

nk

ふふーん

nk

あ、てか時間〜、、
うーーん、早いけどもうそろそろ終わる?

時刻は22時

br

そー、だね〜

nk

おっけ!ちょっとトイレ借りる!

br

わかった〜片付けとくね〜

バタン

ありがと!なんて手を振っていっちゃった

br

片付けしよ〜っと

ゲームをするために出していたコントローラーやリモコンをしまう

br

ふう、

br

うぅ〜ん緊張する、

なかむは僕の恋人

そして今日は恋人になってからの 初めてのお泊まり

...恋人とお泊まり...

br

きゃーー!

僕達はまだ触れ合う程度のキス までしかしたことがないんだよね、

だからせっかくの機会だし、 ぇ、ぇっちとか、してみたり...

br

せっかくのお泊まりだし
チャンスを逃すわけにはいかないよね、、!

br

可愛いなかむを見るため、!
頑張らなくちゃ!!

でもどうやったらいいんだろう? なんて考えてたらなかむが帰ってきた

nk

あ!全部片付けてくれてるー!
ありがと!!

br

どーいたしましてー!

br

どうする?もうベッド行く?

nk

んーまだ早いけど行くか!

br

おっけ〜!

nk

付き合って初めての泊まりだね!
沢山話そ!!!

そうなかむはにっこり笑って先に行っちゃった

br

可愛いなぁ、
上手くいきますよーに!

赤くなってるであろう顔を冷ますように手で仰いでゆっくり後をついていった

部屋ダヨ

nk

やっぱぶるーくの部屋
落ち着くなー!

br

え〜そお?うれし〜w

nk

昔からよく来てたしね!

nk

相変わらずベッドふかふかぁ

ベッドで仰向けになるなかむを 見て鼓動が早くなる

br

あ、あのね!

nk

んー?

br

僕、あの、えっとぉ

nk

どうしたの?

br

ん、えぇ〜っとねぇ

ぅ〜ん、いざとなったらやっぱり緊張しちゃうなあ...

う"ー、、、 こうなったらもう行動に移しちゃえ!

br

チュッ

勇気を振り絞って転がってるなかむの横に手をついておでこにキスをした

br

僕!なかむと、その、
ぇっち、とか

br

したいって思ってるんだけ..どぉ?!

恥ずかしさを抑えるために目を瞑っていると急に肩を持たれ体制を変えられた

br

?!

背にベッドがあると気づいて 慌てて目を開けてみると

br

な、なかむ、、?

nk

何でそんなに可愛いことするかなぁ

僕の上に跨るなかむがいた

br

えっ、?どうした、の

nk

ん?えっちするんでしょ?

nk

今更嫌って言われても離してあげないよ?

突然のことに困惑していると シャツの下からなかむの手が侵入してきた

br

んッ..?! え、ちょ、まって?!

nk

どうした?

br

もしかして僕、下だったりする?

nk

え?当たり前じゃん!

nk

ぶるーくは可愛いから下!

br

え、えぇ、、でも僕より
なかむのが可愛いでしょ..?!

br

僕そんな可愛いところないと思うんだけど

nk

ふぅん、そう

nk

じゃあ今からぶるーくが
世界一可愛いってこと
教えてあげるからね!

?!?!

br

え、でも...

br

?!ちょっ、ま..って...んっ

nk

あれ、肌触っただけなのに、
もしかして感度いい?

どんどん手が胸の辺りまで伸びてくる

br

ぁッ....んんん..そこッ...やめ、..ぁ..

抵抗しようとしてもなかむは 微笑むだけで動かすのを辞めない

nk

ハジメテなのに胸感じるの?
可愛いね、女の子みたい

br

女の子じゃないぃ、っ...

nk

うんうんそっか

nk

チュ

br

んっ...

ペロッ

br

.....んぅ?!

え?!唇、舐めて、、?!

nk

ん、口開けてべろだして?

br

?!?!んー!

べろちゅー?! 恥ずかしすぎるでしょ..!!! 僕絶対下手だし!

br

んー!んー!

口を閉じたまま顔を横に振る

nk

なんでそんなに嫌がるの?

br

...

nk

うーんわかった!
じゃあ違う方法で、、

br

ホッ....

、、、ん?違う方法?

nk

それじゃ失礼しまーす

br

ぅあっ?!....あっ.....ん!

急にズボン越しにものを触られて 驚いて口を開けてしまった

なかむはそれを逃さないようにすぐ僕の口に舌を入れてきた

br

は...んぅ..

nk

...

br

ん......んぁッ?!.....ウッ..んっ!..

キスに集中していたら再び下を触られ

飲みきれなかった唾液が口の端から零れていく

苦しくなってなかむの胸板を軽く叩くと口が離れた

nk

ん、ぶるーくかわいい

br

んはっ...はぁ、はぁ、

かわいいって言葉に顔が熱くなる

br

はぁ...はぁ、、

nk

あー、やばいかも

br

.....ふぅ..どうしたの..?

nk

ごめんぶるーく

そう言うとなかむは突然僕のズボンを下ろし僕のに触れた

nk

もっとぶるーくの可愛いところみせて?

br

?!?!はッ...んん...な、かむぅっ?!

ズボン越しと全然違う..?!

やばい、声抑えらんない

br

ぁ!、あっ...はぁ、!

br

やっ、あぅ...まっ...

nk

声かわいいすぎ、気持ちい?

br

んっ、ぁ..きもち...からっ..!まって...

必死に訴えるもなかむはそれを 無視して手の動きを早てくる

br

ひぁ?!あっあっ...まっ...イく..ッ

br

あ...あッ....

br

イッちゃ...!!でちゃうからぁ!

nk

我慢しないで?イっていいよ

br

あ"ッ──────?!?!

急かすように亀頭に爪を立てられて 呆気なくいってしまった

br

ぁッ..はぁー....はぁー..

nk

えらいえらい

僕を見つめながら優しく頭を撫でてくる

、、、てか僕、 めっちゃ恥ずかしい格好じゃん!!

br

な、かむ、

nk

ん?

br

は、恥ずかしいから
そんなに見ないでくれると嬉しいなぁ...

nk

....

うぅ、ずっと見てくる、、

br

なかむさぁん、、?

nk

あーもう!

br

?!

nk

ほんとに抑えらんなくなるから
そんなに煽んないで、

br

え、あ、あおっ?!
...へっ?!あっ...ちょっと?!

nk

初めてだし無理させたくないから
これ以上は我慢するけどさ

nk

煽ったのはぶるーくだから
処理手伝ってよ?

そう言って僕を対面に座らせた

この体制 顔近くない、、? 恥ずかしいんだけど...

nk

ほら一緒に触って?

なかむは熱を帯びている自身のをだし 僕のに添える

br

ん、ぅ....

なかむのが僕のに当たってる...

br

...ん....

覆うように手を添えて撫でるように扱く

br

ん、

br

んぅ..ふっ....ぅ..

nk

ほらぶるーく、手動かさないと

あまり動かない僕の手に なかむが手を合わせる

br

ん.....あっ?!や、はやッ....ひぅ...

nk

ッ...ぶるーくのもうぐちゃぐちゃじゃん

br

あッ、あ、ぅ...

なかむのがぼくのに当たってるせいで 今さっきより感じちゃう、、

br

ぁひっ...も、イきそ....あっ、

br

はっ...イ、く.....?!

途端なかむに別の手で先を抑えられた

br

っ....あッ..? イけな...なんでぇ..

戸惑っているとまた 手が激しく動き始めた

br

ぅひっ!?あっ、まっ..て...!!

br

あッ..それやらッ...うあっ.....

nk

はーッ...めっちゃビクビクしてる、可愛い

br

あっ....あ、なかッむ..なかむぅ...!

絶え間なく襲いかかってくる快感が怖くなってなかむの首に頭を擦り付ける

br

あっ..なかむ、すきぃ....すきぃッ

nk

....ぶるーく、っ...イきそ、

nk

ほら、一緒にイこ?

br

え、ちょ、まっ......
ひぁ"ッ──────!!?!

nk

ッ...

擦るように刺激された瞬間 突然抑えていた手を離されてあっという間にイってしまった

力が抜けてなかむの方に倒れかかる

nk

ふぅ、2回目も上手にイけたね
いい子いい子

br

は、はふ、....は...へへ..

なかむに頭を撫でられて眠気に襲われる

nk

あ、眠い?

nk

寝ていいよ、

そう言われベッドに寝かされる

br

ん、でも、僕、片付けしなきゃ...

nk

ぶるーくクタクタでしょ?
これは俺が処理しとくから大丈夫

br

.ん...でも、、

nk

今日コントローラーとか片付けてくれたでしょ?だからこれは俺が片付けとくからね

nk

明日も遊ぶし、しっかり休んで

br

、、、うん、

br

ありがと、

br

おやすみなかむ

微笑むなかむに感謝をして僕は まぶたを閉じた

br

スー...スー...

nk

どういたしまして

nk

おやすみぶるーく

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はい、終わりです。

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いやー全体的になんか笑

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すみません。本当に久々すぎて
色々忘れてましたね。
内容どうすればいいのか分からず終始葛藤していました。
これが私の精一杯ですのでお許しくだせー

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次のリクの話も恐らくカタツムリくらい完成遅いです。
気長にお待ちくださいm(_ _)m

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それではありがとうございました!

この作品はいかがでしたか?

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なんかぁー だ、題名がぁー み、右可愛いってかいて あ、あるんだけどおー あのさ 絶対LIKEさんも可愛いってこと? だよねー絶対(真顔)

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