鈴
みなさん!
こんすず!
こんすず!
蘭
こんらん〜
鈴
今書き直すの3回目で
蘭
イライラしてるので
鈴
昨日の夜書いて今朝なんですけど♡33いきました!
鈴
それでは〜ッ
鈴
どぞ!
蘭
どぞ〜
父
夜永、こちらが語くんでこちらが綴くんだよ
相性を調べますので、
父
あぁ、わかりました
父
夜永、気分を害すんじゃないよ
夜永
お父さん
綴
ねぇ綴今までのゴミとは違ってこの子はかわいいね
語
そうだね語
綴
ねぇねぇ綴僕ねあの子を見てたらお胸がドキドキしてるの
語
僕もだよ語
綴
やっぱり僕達は何でも一緒だね
語
そうじゃないとだめだよ
綴
そうだよね
夜永
ねぇいつまでお話してるの?綴くん語くん
夜永
いつもそうやって入れ替わる遊びをしてるの?
綴
何言ってるの?僕が語だよ?
語
そして僕が綴
夜永
違うでしょ
綴
どうしてそう思うの?
夜永
名前呼ばれた時反応が可笑しかった
語
へぇ~すごいね
綴
あたりだよ!
綴
じゃあゲームをしよっか!僕たちが入れ替わるからどっちがどっちかあててね
夜永
やらな、
語
じゃあ目を閉じて
語
ほら早く
夜永
(私は遊ぶって言ってないのに、)
綴&語
どっちがだれでしょーか?
夜永
こっちが綴くんで(左)こっちが語くん(右)
綴&語
せいか~い!どうしてわかったの?
夜永
首のほくろだよ
夜永
綴くんは2個で語くんは1個、でしょ?
語
へぇ~君すごいね!これ知ってる人少ないんだよ!
夜永
へぇ~
綴
君名前は?
夜永
北斗 夜永、
綴&語
きーめたっ!
綴&語
君にする!
夜永
!?
綴&語
夜ちゃんはこれから僕たちのものだよ
夜永
、、、っ
夜永
あの日あの時あの瞬間、双子に好かれなかったら少しは普通の暮らしができるとこだったのに、
夜永
私は普通に家族で幸せに暮らしていた、
語
わぁ〜!これが庶民の食べるピザ?
綴
前はコンビニ弁当?も食べてみたっけ
語
イタリアのピッツァはソースにチーズだけなのに
語
これは具材がたくさん乗ってるよ
綴
庶民はお腹をいっぱいにしたいのかな?
すっ(夜永がピザ食べようとする)
ガシッ(語が止める)
語
だめだよ
語
夜ちゃんはね僕が考えた献立を食べてね
夜永
(ピザが食べたい、)
語
夜ちゃんお口を開けて
モグモグ
語
美味しい?
夜永
(、)
夜永
美味しいよ
語
そっか!よかった!
綴
もぉ~語次は僕が食べされるからね
語
わかったよ綴
鈴
終わりです!
鈴
それでは〜ッ
蘭
バイらん〜
鈴
ばいすず〜
夜永
次は♡50です、幼くてもいいです、
語
えぇ〜なんでよ!
語
夜ちゃん!
綴
そうだよ!
綴&語
絶対に♡押してもらはないと、、ね?♡






