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はるあ
198
#夢小説
こんでぃ。
40
冬風氷花❄️
15
Ky
Ky
ここね
Ky
Ky
Ky
私の体はふわっと空中に持ち上がった
そしてKyごとガラスに激突した
Ky
Ky
ここね
ここね
Ky
ここね
ここね
マミー
マミー
しばらく歩いていると天井からアイツが降ってきた
Ky
ここね
マミー
Ky
Ky
ここね
ここね
ここね
Ky
私は必死で逃げ道を探す
視界に入ったのは道や扉ではなく、
一台のシュレッダーだった
ここね
ここね
私はアイツが来た瞬間、レバーを下げた
マミー
マミー
Ky
Kyが視界を覆うように抱きしめてくれた
ここね
ここね
しばらくして悲鳴が止んだ
Ky
Ky
ここね
私たちはゆっくり歩いた
ただただ、落ち着きたくて
ここね
Ky
ここね
電車が動き出した
ポピー
ポピー
ポピー
ここね
ここね
ポピー
Ky
Ky
Ky
Ky
私たちが帰るのを阻んだポピーに、kyが力強く言い返した
Ky
ポピー
ポピーはいなくなった
電車の動きも元に戻り、
そのまま光の中へ__
私はここね。
相変わらず友達はいないけど、
Ky
ここね
ここね
ここね
親友なら、できたかも
コメント
3件
第4話読み終えた!最初のガラス突入シーンからもう息つく間もなくて、マミーをシュレッダーで処理する展開には「うわ…」って声出たわ…。でもそこでKyが視界覆って「見るな」って言ってくれるのが優しすぎるし、ああいう無言の守り方、めちゃくちゃ刺さる。最後ポピーに言い返すところも痺れたし、日常に戻った後の二人のやりとりでほっこりした。親友になれたっぽくて俺も嬉しい。続き気になる〜😊