テラーノベル
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‐朝-
青
桃
青
桃
桃
青
青
桃
桃
青
桃
青
桃
そういや‥朝ごはんやっぱり 必要だよね
青
やだ‥考えただけで顔赤くなる
桃
青
桃
青
青
桃
青
桃
桃
青
桃
青
桃
桃
桃
青
桃
桃
青
桃
桃
青
桃
青
桃
桃
青
桃
桃
青
桃
青
桃
青
※わかんない人は1話👀
桃
青
青
桃
桃
桃
青
桃
青
桃
桃
《コンコン
桃
召使い
召使い
桃
桃
召使い
桃
召使い
召使い
召使い
召使い
召使い
桃
召使い
召使い
桃
召使い
桃
召使い
桃
召使い
そのあと、思いもよらぬ出来事が起こること になる
桃
桃
桃
桃
にんげん
にんげん
にんげん
にんげん
にんげん
桃
桃
桃
桃
桃
桃
桃
桃
桃
↑飛んでった
桃
桃
にんげん
桃
桃
にんげん
桃
桃
桃
にんげん
桃
桃
にんげん
ピュン、(帰らせた ごめん適当www
桃
青
青
青
《コンコン
召使い
青
召使い
《がちゃ
青
召使い
召使い
青
青
召使い
青
青
召使い
召使い
青
召使い
青
青
召使い
青
召使い
青
青
青
青
しばらく探したけど 桃様らしき人はおらず
時間だけが過ぎていく
青
《あれ、そこにいるの人間だよな?
《わ~っ、いいところにいる!
《ちょうど腹減ってたからな
後ろから声と足音が聞こえ、 嫌な予感がしながらも振り向く
後ろには、にたにた笑う吸血鬼が集団となって僕に迫ってきていた。
僕を狙っていることはまるわかり
吸血鬼1
青
吸血鬼1
吸血鬼1
そう言って、僕の顔をじろじろ見る
見たあと、彼は目を見開いて他の集団の奴と話し始めた
吸血鬼1
《え~、ほんとに?
《まあでも言われてみれば、 この顔とこの匂い‥
《桃様のパートナーにそっくりだな
青
必死に彼らを睨みつける
吸血鬼1
青
吸血鬼1
青
青
吸血鬼1
吸血鬼1
吸血鬼2
吸血鬼2
吸血鬼2
吸血鬼1
なんとなく、分かった
僕は今からきっと食われる
僕だってこともわかんなくなるくらい。
結局食われる運命なのか僕は……
外に出たあのときの僕‥なにしてんだろ
そう考えてる間に、一人がマントを広げた
そして、僕が瞬きする間に僕にかじりつく
青
そして、もう一人の吸血鬼が僕の肩を掴む
そのあとは激しい痛みが僕を苦しめた
吸血鬼2
吸血鬼1
青
吸血鬼2
吸血鬼1
4人《ぁ、はい!!
もう、意識が途切れそうだった
周りの音が遠く聞こえる
今頃桃様は何してるのかな
無事かな
桃様は強いからきっと大丈夫だよね
僕は弱いから……
最期に桃くんの顔をみたかったな……なんて、
わがまますぎるよね
もう痛みは何も感じない
そうこうしてると、僕は
意識を手放した
続く
いいね/800⇡
連載中の作品はこれまでどおりのペースで 書きます🖊️♡
コメント
15件
天才すぎめちゃいい😭😭 腰心配してるけどえろくて強めの口調なの色々組みあわせ良すぎる🥹🥹 青くん桃くん居なくて寂しくて出たりほんとはしてそうでかわいい尊い> < ♡
飛んでくのかわいすぎ笑 青くーーーーーん! ゆりあがあいつら殺.しとくからねー!!安心してねー!!✨笑 アイコンがかわいくなってるっっ‼️‼️
吸血鬼たちこ,ろす .. ?( 青くん 助かれ ~ ッ 、! とりま 、吸血鬼達 にお仕置 しときます ..