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四季

続きです

四季

その前に報告-

四季

他の物語の出演者のアイコンと紅音と雨音のアイコンを変更します

四季

雨音のは神様の姿だけです

四季

毘沙門天はそのままです

四季

あの神会議の姿を変更させていただきます

四季

あとは-勝手ですが僕の九尾の姿変更させていただきます!

四季

そして今回も語り手四季が語らせていただきます

え、お前そうゆう性格だったけ?

四季

💢

四季

はぁ"てめぇツッコンで来るなや‪💢

四季

今こっちは真剣なんだよ‪💢

ご、ごめん

四季

てことでどうぞ

四季

「ここは天界のとある館」

終わったよぉ

しっかり遺体は持ってきましたよ

"紅音様"

紅音

あ、ほんとだありがとうね

いえ簡単すぎました

てか春様さ力使わなかったよね

だね

紅音

それ詳しく聞かせて

いいよ

んで力を使わなかったのさ

呪鬼様も同じですよ

紅音

ふーんだとしたら考えられるのは一つ

紅音

"レイ"

レイ(NO.0)

なんですか?

紅音

ちょっといいかい

レイ(NO.0)

いいですけどなんです?

紅音

春様の記憶覗いてくれる?

レイ(NO.0)

わかりました

紅音

なんか見えたかい?

レイ(NO.0)

この女は千様に力を渡しております

紅音

そうわかった

四季

「少し言うと雨音はこの時から意思がある」

四季

「そして春との関係は師弟関係」

四季

「鳴は雨音に力の使い方を教えて」

四季

「春は雨音に知識と神力について教えた」

四季

「では本編の続きへどうぞー」

レイ(NO.0)

この二人どうするんですか?

紅音

そうだねー

紅音

いいサンプルだし人形にしちゃおうかな

大丈夫ですかそれ

結構危険じゃない?

紅音

大丈夫だよレイ

レイ(NO.0)

はい

レイ(NO.0)

こちらに

紅音

ありがとう準備が早いね

レイ(NO.0)

普通です

紅音

そうだね

紅音

ひとまず春様の方からやろっかな

レイ(NO.0)

では呪鬼の方準備だけしときますね

紅音

うんありがとうね

僕らは?

さぁ?

紅音

二人には春様と呪鬼の記憶消して貰おうかな

いいけど

でも僕は崩壊だから記憶は消せないよ

紅音

人格を壊すんだよ

それならいいや

よしやるか-

「崩壊」

「対象:人格」

よし消したよー

次僕だ

「消滅」

「記憶」

終わった

紅音

ありがとうね

レイ(NO.0)

終わりましたよ兄様

紅音

ありがとう

紅音

ヨシヨシ

レイ(NO.0)

やめてください子供じゃないんですから

紅音

ごめんねぇー

レイ(NO.0)

(先生ごめんなさい守れなくて)

レイ(NO.0)

(今度こそ先生を守れるようになるから許してください)

四季

「雨音は今罪悪感を感じているが春は恨んでないどいない」

紅音

じぁやるねー

紅音

「蘇生人形」

紅音

「制作番号No.1」

紅音

出来たー

レイ(NO.0)

(?!先生じゃない)

随分と変わりましたね

紅音

名前どうするかな-

なるべく知ってる人には気づかれない名前にしたら?

紅音

だねレイいいのない?

レイ(NO.0)

春樹はどうですか?

紅音

いいね

春樹(NO.1)

紅音

あ、起きてたの?

春樹(NO.1)

コクリ

紅音

ごめんね気づかなくて

春樹(NO.1)

僕が言わないのが悪かったですね

春樹(NO.1)

ところで僕何してたんですか?

春樹(NO.1)

それに名前ってなんですか?

紅音

えっとねぇー

レイ(NO.0)

負傷して寝てたんだよ

春樹(NO.1)

そうだったんですね

紅音

そういえば名前だったね

春樹(NO.1)

はい

紅音

君の名前は春樹

春樹(NO.1)

春樹?

紅音

そ春樹

紅音

これからは君を春樹って呼ぶからよろしくね

春樹(NO.1)

はい

初めまして春樹様

初めまして春樹

春樹(NO.1)

初めまして

僕は堕天使の空です

同じ堕天使の蓮

よろしくお願いしますね

よろしくね

春樹(NO.1)

よろしくお願いします

レイ(NO.0)

兄様

紅音

そうだね

紅音

春樹

春樹(NO.1)

はい?

紅音

自己紹介が遅れたけど僕は紅音君のお兄ちゃんだよ

春樹(NO.1)

紅音お兄様?

紅音

そうだよ紅音お兄様だよ

紅音

レイ

レイ(NO.0)

はい

レイ(NO.0)

僕はレイ兄上の弟で君のお兄ちゃんに当たります

春樹(NO.1)

レイ兄さんでいいですか?

レイ(NO.0)

いいですよ

紅音

そういえば言い忘れた

紅音

君の役割

春樹(NO.1)

役割?

紅音

そ、君は黙示録の四騎士だよ

春樹(NO.1)

黙示録の四騎士ですか

紅音

そうだよ君はその四騎士の1人戦争の騎士だよ

紅音

思い出した?

春樹(NO.1)

えっとわかんないです

紅音

だよね

紅音

レイ

レイ(NO.0)

あ、はい

レイ(NO.0)

春樹立てますか?

春樹(NO.1)

うんまぁ立てるちゃ立てます

紅音

(まだ完璧に人形としての自我ないねぇ)

紅音

春樹

春樹(NO.1)

はい

紅音

こっちおいで

春樹(NO.1)

はい

紅音

「NO.1」

春樹(NO.1)

ピクッ

春樹(NO.1)

なんですか?

紅音

「君の呼びなは春樹だでも人形であることは忘れるな」

紅音

いいね?

春樹(NO.1)

はい

紅音

よし

紅音

偉い偉い

これがブラコン

弟にデレデレだ

レイ(NO.0)

ちなみに僕にもデレデレですけどね

春樹(NO.1)

百!

紅音

あー忘れてた

レイ(NO.0)

忘れすぎです

今呪鬼様の名前呼んだ?!

ほんとだね

紅音

記憶消すのに失敗したのか?

いやちゃんと消えた確証はあった

俺も人格が消えた確証はあったから失敗してないと思うよ

紅音

なんでかなー?

レイ(NO.0)

呪鬼が細工でもしたんじゃないですか?

紅音

確かにそう手もあるね

紅音

まぁひとまず治してあげなきゃね

レイ(NO.0)

僕は春樹にここの案内ですか?

紅音

そうだね

紅音

でもこっちが終わってからね

レイ(NO.0)

わかりました

紅音

まぁひとまず呪鬼もやっちゃうか

紅音

「蘇生人形」

紅音

「制作番号NO.2」

春樹(NO.1)

(百じゃないのが怖い)

四季

「まぁ百が目を覚ます前にひとまず春樹視点も見てもらう」

四季

パチン

四季

「春樹が目を覚ましたところからだ」

春樹(NO.1)

(あれ私何してたっけ?)

春樹(NO.1)

(確かあの子たちを現世に戻す手伝いをして百と一緒に偶像の中にいて)

春樹(NO.1)

(その後は蓮と空に殺されて)

春樹(NO.1)

(しかもこの見た目何これ僕?)

春樹(NO.1)

(確か私の名前って)

春樹(NO.1)

(あれ名前が思い出せないなんで?)

紅音

名前何する?

春樹(NO.1)

(!紅音)

春樹(NO.1)

(その隣は雨音?!)

春樹(NO.1)

(いや今はレイか)

春樹(NO.1)

(しかもあの二人がいる)

なるべく知ってる人に気づかれない名前にしたら

紅音

だねーレイ良いのない?

レイ(NO.0)

春樹はどうですか

紅音

いいね

春樹(NO.1)

紅音

あ、起きてたの?

春樹(NO.1)

(まぁ頷いとくか)

春樹(NO.1)

コクリ

紅音

気づかなくてごめんね

春樹(NO.1)

(気づけよ)

春樹(NO.1)

僕が言わないのが悪かったですね

春樹(NO.1)

(え、思うように喋れない)

春樹(NO.1)

(まさか人形にされた)

春樹(NO.1)

(まぁこれだけは思うように言えるね)

春樹(NO.1)

あの僕の名前ってなんですか?

春樹(NO.1)

それに僕何してたんですか?

春樹(NO.1)

(ふぅこれは思うように言えるな)

紅音

えっとねぇー

春樹(NO.1)

(ほらやっぱり事実言えねぇよなー)

レイ(NO.0)

負傷して寝てたんだよ

春樹(NO.1)

(おお雨音も成長したねぇー)

春樹(NO.1)

そうだったんですね

紅音

そういえば名前だったね

春樹(NO.1)

はい

紅音

君の名前は春樹

春樹(NO.1)

春樹?

紅音

そ、春樹

紅音

これから君の事春樹って呼ぶからよろしくね

春樹(NO.1)

はい

春樹(NO.1)

(なんかしっくりこない以上)

四季

「ここまでにしておこうそろそろ百が目を覚ます」

四季

「まぁこれでわかっただろう」

四季

「春樹が百を覚えていた理由は簡単」

四季

「記憶と人格を消すのに失敗した」

四季

「雨音が記憶を除く時に無効化の能力を掛けいたのさ」

四季

「まぁ物語に戻ってくれ」

四季

パチン

春樹(NO.1)

紅音

どうしたの春樹?

春樹(NO.1)

百が起きるかも

わかるんだ

レイ(NO.0)

実際春樹は元春様ですからね

確かに春様は生命線を感知する力を持ってましたね

紅音

あれそうだったけ?

レイ(NO.0)

そうらしいですけどね

NO.2

ん?

NO.2

眠い

春樹(NO.1)

(良かったー)

NO.2

あれ兄さん

春樹(NO.1)

紅音

ほえー不思議だね覚えてるんだー

NO.2

紅音なんと言う口の利き方だ

NO.2

僕は君よりも強い厄災だよ

紅音

前はでしょ?

NO.2

な、まさか

紅音

そのまさかだよー

NO.2

兄さん

春樹(NO.1)

え?

NO.2

僕のことわかる?

春樹(NO.1)

百だよね?

NO.2

そうだよ

NO.2

良かったー

NO.2

ねぇ兄さんあの二人は覚えてる

春樹(NO.1)

いや覚えてないね

NO.2

そう言うことねぇ

NO.2

ひとまず僕の今の名前はどうするの?

紅音

レイー考えてー

レイ(NO.0)

いやです

春樹(NO.1)

ハハ(苦笑)

NO.2

僕は兄さんに考えて貰いたいー

春樹(NO.1)

僕?!

NO.2

うん

レイ(NO.0)

まぁいいじゃないですか

春樹(NO.1)

わ、わかった

春樹(NO.1)

(僕の名前は多分本当の名前が入ってると考えて)

春樹(NO.1)

(百花はダメだから)

春樹(NO.1)

(呪鬼の鬼を取って百と合わせて)

春樹(NO.1)

百鬼は?

NO.2

いいじゃん

レイ(NO.0)

では呪鬼はこれから百鬼で

百鬼(NO.2)

NO.2改め百鬼でやっていくなー

軽っ

だな

紅音

( ー̀_ー́ )

レイ(NO.0)

何してるんですか?

紅音

いやーね

レイ(NO.0)

あーはいはい

レイ(NO.0)

そうですね

紅音

厄災だから

紅音

強欲かな?

百鬼(NO.2)

何がー?

紅音

うわぁ?!

百鬼(NO.2)

僕が七つの大罪の強欲って話?

紅音

聞こえてたのー?

百鬼(NO.2)

まぁねぇー

春樹(NO.1)

(後で雨音に神力の種類の講座しなくちゃかな?)

レイ(NO.0)

ではここの案内しますね

紅音

よろしく

僕はこれで

ばぁーい

紅音

バイバイ

レイ(NO.0)

じぁ着いてきてください

春樹(NO.1)

あ、はい

百鬼(NO.2)

はーい

レイ(NO.0)

えっとーここが各人形の自室

春樹(NO.1)

ふーんクソってほど変な廊下やねぇ

レイ(NO.0)

まぁはいそうですね先生

レイ(NO.0)

僕が作りましたので

春樹(NO.1)

にしても変

レイ(NO.0)

まぁ紅音に頼まれた構図で作りましたから

春樹(NO.1)

んじゃ紅音が悪い

百鬼(NO.2)

だねだね

レイ(NO.0)

百さんはまだ厄災の力は?

百鬼(NO.2)

ん?

百鬼(NO.2)

あーそれはねぇ

春樹(NO.1)

僕が分離させたは

レイ(NO.0)

あ、マジですか?

春樹(NO.1)

マジマジ

レイ(NO.0)

わぁーお

春樹(NO.1)

あ、でも記憶喪失の能力とかは危険性がないから分離させてないよ

レイ(NO.0)

そうなんですね

百鬼(NO.2)

だからか妖力全然減ってないの

春樹(NO.1)

まぁねぇ

レイ(NO.0)

さすが先生

春樹(NO.1)

それほどでもないよ

春樹(NO.1)

これくらい朝飯前だからー

レイ(NO.0)

先生また僕に神力のこと教えてください

春樹(NO.1)

いいよー

百鬼(NO.2)

僕もこの強欲の力を制御できるようにしたいから僕も

春樹(NO.1)

おkー

四季

「この話はここまで」

四季

「ではまた次の物語でお会いしましょう」

四季

「さよなら」

この作品はいかがでしたか?

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