テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
956
ミルト
34
#日本愛され
ミルト
401
コメント
6件
面白かったです!!続き待ってます!!
ピザとパスタしか作れないイタ王さん...それで生きていけるんですかね? 配信者へのスカウト!! 知らない間に機材を買わされることが決定したイタ王さんが少し可哀想ですね〜... ナチさん鬼畜ですね〜 家族は果たして許可を出してくれるのか、次回が楽しみです!
うわ、めっちゃ面白かった!!透視スキルの話から急にお昼ご飯の流れになって、しかもイタ先輩がピザとパスタしか作れないの笑ったww それでいて第三帝国先輩が真剣に陸くんをスカウトするシリアスとギャップが良すぎる😭💕 「家族に許可が取れれば」って慎重な陸くんの性格も伝わってきて、続きめっちゃ気になる!!次の話も楽しみにしてますね🌸
この物語に、政治的意図・戦争賛美の意図はありません。 また、現実とは関係はありません。 旧国が出てきます。
大日本帝国・陸軍
第三帝国
イタリア王国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
イタリア王国
半分頭に?を浮かべながらLボタンを、 そっと押してみる。
すると、一瞬建物やらが、絵で言う線画だけのような状態になった
…が、すぐに元に戻ってしまった。
大日本帝国・陸軍
大日本帝国・陸軍
イタリア王国
第三帝国
イタリア王国
イタリア王国
イタリア王国
大日本帝国・陸軍
気を取り直してLボタンを強めに押す。
そうすると、先程の景色がはっきりと像を結んだ。
大日本帝国・陸軍
そこには歩いている人や魔物、アイテム なんかが発光して見えている。
大日本帝国・陸軍
イタリア王国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
第三帝国
大日本帝国・陸軍
イタリア王国
二人で一斉に時計を探す。 壁にかけられていた時計は、もう少しで12時半になろうかという時間を 指していた。
そうと分かった途端、 お腹が急に空いてきた。…気がする!
大日本帝国・陸軍
イタリア王国
大日本帝国・陸軍
彼は、えっへん!と言わんばかりに 胸を張った。
イタリア王国
第三帝国
イタリア王国
大日本帝国・陸軍
イタリア王国
第三帝国
イタリア王国
第三帝国
大日本帝国・陸軍
イタリア王国
第三帝国
大日本帝国・陸軍
そうして彼はキッチンの方に 消えていった。
第三帝国
大日本帝国・陸軍
突然先輩がかしこまりながらそう言う。 ただ、少し笑みを浮かべているせいか、 ギザギザとした歯が口の中から 覗いている。
第三帝国
第三帝国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
第三帝国
第三帝国
第三帝国
第三帝国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
大日本帝国・陸軍
大日本帝国・陸軍
第三帝国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
第三帝国
第三帝国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
第三帝国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
第三帝国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
余りのテンションの高さに唖然としていると、突如それを提案されてしまった。
大日本帝国・陸軍
正直、インターネットに顔を晒すのが怖いし、面倒くさそうなのでそれっぽいことを言ってみる。
第三帝国
大日本帝国・陸軍
大日本帝国・陸軍
第三帝国
シンプルにイタ先輩が可哀想である。
大日本帝国・陸軍
この世界で『配信者になる』のは、器具などを含めないで言えばかなり簡単と聞くので口ごもってしまう。
そして少し考えた後。
大日本帝国・陸軍
第三帝国
どうやら僕はまんまと罠に ハマったらしい。
大日本帝国・陸軍
第三帝国
第三帝国
大日本帝国・陸軍
端末を取り出し、メッセージアプリに彼を追加した。
彼は楽しそうに、無邪気に笑っていた。
少し頬が緩む自分が…いたりした。
イタリア王国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
大日本帝国・陸軍
イタリア王国
イタリア王国
大日本帝国・陸軍
その後、ご飯を食べた。
僕は少食なので、パスタとピザが特盛で出てきてびっくりした。
まあ、先輩方が食べてくれたけど…
大日本帝国・陸軍
第三帝国
イタリア王国
第三帝国
イタリア王国
大日本帝国・陸軍
第三帝国
第三帝国
大日本帝国・陸軍
大日本帝国・陸軍
大日本帝国・陸軍
第三帝国
イタリア王国
そうして僕は、どきどきしながら自宅に 向かった。
第三帝国
第三帝国
第三帝国
第三帝国
第三帝国
第三帝国
第三帝国
第三帝国
第三帝国