そう言ってノートに書き始めた
書かれている内、頭が少しずつクラクラしてくる
手足の力も入らずに
俺はそのまま倒れた
jpt
jpt
その時俺の意識は曖昧であまり 覚えてない
けどあの時
⁇?
etさんが助けにしてくれた事だけは 分かった
et
jpt
その時俺の意識は途切れた
yan
目が覚めた時目の前にはjpp¿は 消えていた
その代わりetさんがいた
et
et
yan
yan
et
et
yan
yan
et
et
消滅したよ
yan
et
et
何でそんな風に平気そうなの?
人が、消えたんだよ、?
et
et
et
et
et
et
et
そんな残酷な言葉なのに
何故か俺はその時etさんの言葉に納得してしまった
それと共に新たな疑問が出た
何でetさんは俺だけ助けてくれた?
yan
et
et
et
yan
yan
et
et
yan
et
yan
yan
et
yan
et
et
et
yan
et
yan
et
et
et
yan
et
yan
yan
et
et
et
et
そう言って俺たちは音楽室へと戻った
一つ目の七不思議
「赤い鉛筆」完
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