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俺は、___"普通の中学生"だった。

部活で沢山汗を流して__

友達と、いっぱい遊んで、___

先生の顔に、チョークを投げつけて怒られたり、___

夕日溢れる中、友達と帰って、_

好きな、女の子ができたり_

帰ったら、美味しいご飯や、優しい母さんが出迎えてくれる。_

俺の、"この毎日は、"大切で、楽しい、"時間だった、

"幸せ"に囲まれて、笑顔溢れる毎日だった、…

でも、いつか必ず、人生には、"終わり"が存在する。

楽しい日々や、嬉しい時は、…すぐに、終わってしまう、_

🦖

おはよう〜

お母さん

あら、今日は早いのねッ

🦖

いつも早いけど?

お母さん

いつもお母さんに起こされてる癖に〜ッ笑

お母さん

今日はッ🦖の大好きなッフレンチトーストよ

🦖

え!まじッやった!

お母さん

今日は卵が安かったの笑

🦖

早く早く!

お母さん

フォーク取ってくるから待ってて〜笑

🦖

はーいッ!

なんの変哲もない、いつもの朝、

"事件"が起こった

🦖

((まだかなーまだかなー?

🦖

…ッ!?

🦖

ん"ッ…ゲホゲホッゲホゲホッ

🦖

な、…ッな、に、これ、___

急に咳が出て、口で抑えたら、…手のひらには、"真っ赤な血"が付いていた

何故か、喉が燃えるように熱い、ッ、…息がッ、できないッ

🦖

う"っ、ぁ、

そして、

視界がぼやけ、…片目から"何かが"出てきた。

手で、触って見ると、。"赤く、ドロドロとした、液体が目から出てきていた。

すぐに、鏡で確認してみると、…

俺の緑の、瞳は。"真っ赤"に染っていた_

なんか思いついたから書きました。

まじどうやったら上手くなるのか教えてください。😭😭

気が向いたら続き書きますわ

それじゃバイバイ👋

この作品はいかがでしたか?

113

コメント

3

ユーザー

続き待ってます!!

ユーザー

何があったんだろ…続き楽しみですう

ユーザー
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