TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

主(反省中)

こん乳首

主(反省中)

すいません

主(反省中)

アプリ消したらアカウント消えました。当たり前だけど

主(反省中)

頑張って作り直しました

主(反省中)

内容などは全て同じです

主(反省中)

んじゃ行ってらっしゃい

あ、ちょっとだけ改造しました(内容は変わってないです)

⚠クラス違うしキャラ崩壊⚠

俺の名前は青柳冬弥

突然だが俺はいじめが原因で転校する事になった

とは言っても何処に転入するかは考えていない。すると幼なじみの司さんから同じ高校に来ないかと誘われた

神山高校?という高校らしい。親とも話し合った結果神山高校に転入する事になった

今日が初登校日。馴染めるか不安だが勇気を振り絞り教室のドアを開ける

冬弥

(落ち着け俺)

冬弥

(大丈夫だ…よし!)

冬弥

ガラガラ

冬弥

ガラガラ

先生

はい皆席つけー

モブ子

ガヤガヤ

モブ

えー!?誰あれ!

先生

はい皆静かに

先生

転入生が居ます

先生

じゃあ自己紹介を

冬弥

あ、青柳冬弥…です

冬弥

えっと…特技はピアノとバイオリンです…

冬弥

趣味…は読書です

冬弥

これから3年間よろしくお願いします

彰人

(青柳冬弥…転入生…)

彰人

(どうせだったらあいつも堕とすか…♪)

彰人

(ラッキー新しい玩具…♪)

先生

じゃあ席は…そこで

冬弥

はい

先生

じゃ、授業始めるぞー

先生

青柳くんは隣の人の教科書見せて貰ってね

冬弥

あ、はい

授業が終わり休み時間

冬弥

(ふぅ…なんとか1校時目は終わったな…このまま放課後まで頑張るぞ)

彰人

㌧㌧

冬弥

ん?

彰人

やぁ青柳くん…だよね?

冬弥

え…あ、はい…

彰人

オレ、東雲彰人よろしくね

冬弥

よ、よろしく…お願いします

彰人

まだこの学校の事分かってないよね?オレが案内してあげるよ

冬弥

えぇ……じゃ、じゃあよろしくお願いします

冬弥

(やばい…めんどくさい事になった)

冬弥

(でもここで断ったらもっとめんどくさい事になる………気がする)

彰人

よしじゃあ行こっか

冬弥

は、はい…

彰人

ここが保健室

彰人

ここで最後かな

冬弥

ありがとうございます

冬弥

じゃ、じゃあ俺は用事があるのでここで…ありがとうございました

彰人

えッ!?ちょっ!待っ…!

冬弥

タッタッタッ

彰人

(…はぁ!?なんで!?普通そこら辺の女子なら「今日一緒にお昼でもどうですか?」とか誘ってくれるのに…!?)

彰人

(いやいや…これからだ!)

冬弥

(よし…やっとお昼だ…1人で食べよ…)

彰人

ねぇ冬弥くん

冬弥

うわぁぁぁッ

彰人

一緒にお昼食べよ?

モブ子

あの!♡彰人くん!♡

モブ子

一緒にお昼でもどう?♡

冬弥

あ、ほら!この人と一緒に…

彰人

あ、ごめんねモブ子ちゃん今日こいつと食べるからまた今度でいい?

冬弥

は…

モブ子

あっそうなの?分かった!♡また今度ね!♡

彰人

うんごめんねばいばい

モブ子

ううん♡大丈夫♡ばいばぁい♡

モブ子

スタスタスタ

彰人

よしじゃあ食べよっか

冬弥

え…?は…?

彰人

ん?どうしたの?

冬弥

いや…折角お昼誘ってくれたのになんで行かなかったのかなって…

彰人

その人と食べるかなんてオレの勝手でしょ?

冬弥

……いや、まぁそうですけど…

彰人

ほら時間も無いし早く食べよ

冬弥

え…あ…はい…

冬弥

(嘘でしょ…確かに誰かとお昼を食べるのは夢だったがこんなヤンキーみたいな人とお昼は嫌だぁ…!!!)

お昼が終わり放課後(飛ばし過ぎっていうツッコミは無しで)

冬弥

(はぁ…やっと終わった……)

冬弥

(まさかここの学校生活初日でヤンキーに目付けられるなんて…)

冬弥

(ハッ…!あのヤンキーに見つかる前に早く外へ…!!)

彰人

ねぇねぇ冬弥くん

冬弥

(ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙)

冬弥

(終わった…拝啓父さん…母さん…俺は今日で死ぬのかもしれないです…)

冬弥

は、はひ…

彰人

一緒に帰ろ?

冬弥

(ですよねぇ…!!!!)

冬弥

でも…あの…

冬弥

…あ!お昼誘ってくれたあの人と帰れば良いんじゃ…

彰人

じゃあ行こうか!(圧)

冬弥

はひっ…!!!

冬弥

(きょ、拒否権ッ!!!)

彰人

(絶対堕としてやる…)

彰人

カバン持とうか?

彰人

(よしよし…これで堕ちるだろ…)

冬弥

(新手のカツアゲ!?)

冬弥

い、いえ…だ、大丈夫…です…

冬弥

(カバンごと盗む気なのか…!?)

彰人

そっか!重かったら言ってね!

彰人

(おいおい嘘だろ…?惚れるどころかめっちゃ怯えてんじゃん…なんで!?)

彰人

(クソッ仕方がない…こうなったら最終奥義!)

彰人

あ、家まで送るよ

彰人

最近は暖かくなって不審者も多いみたいだし

冬弥

ひっ…いえ!け、結構です…!!!

彰人

(は!?!?!?)

冬弥

(家特定される!!!)

彰人

(おいおいおい待てマジで言ってんのかこいつ)

彰人

(あれオレ今ちゃんと笑顔で言ってるよな?)

彰人

(怖い顔してないよな???ましてや高い声で喋ってんのに??)

冬弥

(一刻も早くこの地獄を抜け出したい)

冬弥

す、すいません!!じゃあまた明日!さようなら!!

冬弥

(もう二度と会いたくない!!!)

冬弥

タッタッタッ

彰人

えぇッ!?ちょっと!?

彰人

……行っちまった

彰人

(にしてもあそこまでして堕ちない奴は初めてだな…)

彰人

…ハッwおもしれー…やってやんよ…

彰人

ぜってーあいつ惚れさせてやるからな

彰人

見てろよ青柳冬弥!!!!

冬弥

ひっ…

冬弥

(…なんか今寒気が)

主(反省中)

はいおかえり

主(反省中)

つっかれた…

主(反省中)

しかももう本垢の方にいいねついてある!!!!!!

主(反省中)

クソッ!!!!!!

主(反省中)

まぁ一応2話も作ります…

主(反省中)

じゃあねん
loading

この作品はいかがでしたか?

708

コメント

2

ユーザー

最高です!!!楽しみにしてます!!!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚