湖由姫(こゆき)
この話は私の身に起きた実話です。話が長くなるかもしれませんがよければ読んでくれると嬉しいです!
湖由姫(こゆき)
私の父はとても酷い人でした。当時私の父は介護をしていました。父は仕事場ではとても頼りがいのある良い人でした。でも家に帰ってくると、その態度は急変するのでした。
浩次
ただいまぁー
家族みんな
おかえりぃー
湖由姫(こゆき)
おかえりなさい(あっ、また袋持ってきた。またお酒飲むんだ。最悪早くおわらないかなー。)
浩次
よーし酒飲むぞ!
家族みんな
はーい🙋(怒)
湖由姫(こゆき)
約2時間後
浩次
湖由姫いっしょに寝よう。
湖由姫(こゆき)
やだ
浩次
あっ何か言ったか(怒)
湖由姫(こゆき)
いいえ😓
湖由姫(こゆき)
っとこのように私は何もかも断る事が出来ず毎日こういう過ごし方をしていました。そして父は私の顔に布団を掛けてきて口元を押さえてきました。苦しかったけど我慢するしかありませんでした。私は3人兄弟で私達はそれをまっくらと呼んでいました。
湖由姫(こゆき)
次の日母が帰ってきました。だから母にそのことを話しました。そのことを後で母は父に言ってくれました。でも父は何もかも変わる事はありませんでした。
湖由姫(こゆき)
今回はここまで。またお会いしましょう。






