テラーノベル
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援護部隊隊長 名前:久野森 岬(くのもり みさき) 性別:男 性格:優しいけど厳しい時は厳しい 能力:魅了 ↪︎老若男女問わず好意を抱きやすくなる、抱きやすくなると言うだけで元から敵意があれば効かない その他 顔がいい+能力のおかげで非公式ファンクラブがある 喫煙者 自分の顔がいい自覚がある 副隊長とよく飲みに行く ピアスバチバチ、耳に合計8、口に2(舌ピと唇の下)、へそピで全部で11個 特殊な色の目(オーロラ色?ツイステのシルバーみたいな色) 髪は薄い水色 昔よく女を取っ替え引っ替えして腹を刺された事がある、今はしていない 他の人の呼び方は女なら名前+ちゃん、男なら名前+くん、煽る時は男でもちゃん付け 久野ネフィは久野かネフィ呼び サンプルボイス 「くはは、頑張れ〜」 「おい久野ぉ〜、お前と苗字似てるせいで親戚と勘違いされんだが〜?」 「腹刺されたのは昔の話だろ〜?今はちゃんと反省してやってねぇよ」 「さぁえちゃん♡お前が一番ネフィの近くでネフィの凄さを見てきたと思うなよ?」
援護部隊副隊長 名前:久野 ネフィ(くの ねふぃ) 性別:男 性格:いい奴、悪どい 能力:幻煙(げんえん) ↪︎ネフィの吹くタバコの煙から幻覚を見せられる、自身が燃える幻覚が一番得意 多対一の場合敵同士を自分に見せて同士討ちをさせる、道を迷わせる などなど色々な事が出来る タバコはなんでもいい その他 久野早江は義子、捨てられていた所を見つけ拾った 元第九部隊隊長 目つきが悪いので怖がられない様にゆったりとした喋り方をしている 久野森岬とは中学からの友人 髭を剃ったら童顔なせいでタバコと酒を買えないので髭を剃らずに残している 他の人を呼ぶ時は名前呼び捨て サンプルボイス 「早江また怪我したのか?父さんは心配だぞ〜、俺より先に死ぬんじゃねぇかとよ〜」 「かっかっか!お前は一生俺の息子だぜ?」 「岬〜年下に喧嘩売るなよ〜」 「俺は結構強いぜ?」
第九部隊隊長 名前:久野 早江(くの さえ) 性別:男 性格:負けず嫌い、努力家、拗れてる 能力:啖う(くらう) ↪︎なんでも食べられる、鉱物食物怪夢全て食べられる、喰う姿は醜い 大きいものを食う時、口が裂けるがすぐに治る。 その他 前隊長(久野ネフィ)の跡を継いで隊長になった、そのせいで第9の隊員たちには「ネフィ隊長の方が強かったのに」や「親の七光り」と噂され比較されている ネフィの事は仕事中「援護部隊副隊長」や「ネフィさん」プライベートでも「ネフィさん」と呼ぶ ネフィの友人である久野森岬に苦手意識がある 人を呼ぶ時は苗字+さんか役職名(第一部隊隊長、援護部隊隊長 等) ネフィを越えると思ってはいるが薄々自分では越えられないと脳みそのどこかで思っている 能力を使う姿は醜いので基本単独行動 よく食う、好き嫌いはない タバコはネフィの影響で吸い始めた 仕事終わりはよく口元と手元が汚れている、その状態でよくタバコを吸う 女っぽい外見で時々女と間違えられる、が特に気にしていない 褒め言葉をかけても「どうせネフィには勝てないと思ってるくせに」と心の中で思って生返事で返す(「あぁ、ありがとうございます」「はは、そうですか…」等) 基本敬語、必死になったり精神乱されれば口調が崩れる 幼い頃はネフィの事をお義父さんと呼んでいたので口調崩れれば義父さんになる サンプルボイス 「……はは、あぁそうですか」 「ネフィさん、今は仕事中ですよ、俺は今あなたの息子じゃなく第九部隊隊長だ」 「…知ってますよ、俺が一番近くであの人の凄さを見ていたんですから…越えられないという事ぐらい、気付いてますよ……」 「俺は一生、義父さんを越えられないんだよ」
神狩 神道
久野森岬 どこかにいそうな人メーカー 久野ネフィ モノクロセイメイ 久野早江 不穏な君は で作りました
コメント
1件
イケおじ系きたァ!かっこいい!ありがとうございます!