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コメント
2件
どうしてくれるんですか。私の口角が逃げたんですけど…
ナチ
ソ連
そしてナチを優しく抱え、 服やらを脱がした。 ナチの汗の匂い... 甘い菓子の焼きたての匂いがした
ナチ
ナチ
ソ連
ソ連
下着のじんわり濡れたところを 触る
ナチ
ナチ
ソ連
ナチの下着を脱がす。 これが「ケーキ」の体、 見ただけで美味しそうだと分かる
ナチ
ソ連
甘い匂いに誘われて ナチの首元に噛み付く。 血の味は本当に美味しい。 我慢しなくては、 歯止めが効かなくなる
ナチ
ソ連
噛むのに集中していて 気づかなかったが....
ナチ
ソ連
ナチ
ソ連
ナチは 腰をへこへこ動かしていた
ソ連
ナチ
ナチ
ソ連
積極的なナチを包み込む
ソ連
期待で大きく膨らんだモノを ナチの入口に当てがう
ナチ
ヌチ...♡ヌチヌチ...♡
ごちゅぅぅん!!!
ナチ
ビュルルルッ♡♡♡
挿れるだけで出てしまった白液、 それを舐めとる。 生クリームの味だった。 美味しい... もっと、 もっと、 もっと、 もっと!!!!
パンパンパン♡♡パンッパンッ♡
ナチ
ソ連
ナチの流す 我慢液、 精液、 汗、 唾液、 涙、
ソ連
身体を擦り合わせる
目の前のご馳走に俺は我慢できなくなっていた
ナチ
ナチとヤレているのにも興奮する
こんな可愛い声なんて出して...♡♡
腰が止まらない
ナチ
ソ連
ケーキ、 俺は会いたくなかったはずなのに
味なんて一生感じることは ないと思っていたのに
嗚呼、本当に
最悪で愛おしい