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23 - ぬいぬいさんへ!

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2024年10月21日

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ぬいぬいさんへ!

名前:青峰蒼空(あおみねそら) 年齢:16歳(高校1年生) 性別:男?(本当は女の子!) 性格:少し寂しがり屋、人見知り、仲間思い 好きな〇〇:カエル、雨、クッキー、読書、笑顔、可愛いもの 嫌いな〇〇:意地悪する人、簡単に物や人を傷つける人、省く人 得意な〇〇:暗記、スポーツ、歌うこと 苦手な〇〇:人と話す、絵を描く、ホラー、納豆 趣味:音楽を聴く、読書、散歩 その他:見た目が男なのに女の子で変に思われてるので、いつも1人。少し前にいた友達も自分のことは全く気にしていない。可愛いものが好きなのと一人称を隠してる。 一人称:ボク(本当は私) 二人称:君 三人称:彼たち、彼女たち 呼び方:同級生や年下にはくんちゃん付け、年上にはさん付け 呼ば:蒼空くん、蒼空 諦めたもの:誰かと話す 諦めた理由:自分は必要無いものだと思っているから

サンプルボイス 【喜】 「今日も雨だ…!雨って涙みたいでボクを慰めてくれるんだよね」 「カエルさん可愛いね!今日も来てくれてありがとう」 「今日は…チョコと普通のクッキーを食べよっかな♪」 【怒】 「そ、そういうこと良くないと…思うよ!!」 「今なんて言った?もう1回言ってみろ!!」 「人や物を傷つけて…何が楽しいの?」 「ボクはボクなのに、どうしてボクを置き去りにするのッッ!?」 【哀】 「どんなに見た目や声が良くなくても…ボクなのにッ…」 「また…ボクは1人だ…」 「1人に…しないでッ…(泣)」 「私は…ボクで良いのかな?もう…私とか可愛いものは無くした方が良いのかな…?」 「もう…疲れたな…」 【楽】 「やっぱり歌ってる時がボクは楽しいな!」 「人と話せない分、好きなことが出来るから!」 「ふむふむ…なるほど〜理解が深まるわ!」 「自分は話せないけど、周りが笑顔でいられるなら少し楽しいって思えるかも…」 【日常】 「誰かと話したいのに…声が出ない…動けない…」 「今日も雨…いつもは好きなのに、なんか今日は胸が痛いな…」 「ここなら、少しでも人と話すことが出来るかもしれない」 「は、はじめまして…よろしく…お願いしますッ」

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♡My💘Babyメーカー♡を使いました!

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少し指定してた数より多くなってしまったんですけど、これでどうですか?

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