ひなの
え、エーン
ひなた
お姉ちゃん大丈夫?
ひなの
ひなたあなたは、優しいわね。
お母さん
ちょっとひなの!来なさい!
ひなの
は、はい
お母さんは、首を閉めようとした
ひなの
う、痛いよー!
お父さん
ぅん?なんの声だ?
お父さん
おいひなの!大丈夫か?
お父さん
お前は、何てことをひなのさにさせた!
お父さん
調子に乗るんじゃない!
お父さん
このアホ!
お母さん
ま、まぁ!なんてことを言うの!
お父さん
なんてこと言うの!じゃねぇーんだよ!ふざけんなよお前は!
お父さん
ずっと知ってんだよ!今までいじめてきたのは、お母さんだろうがよ!
お父さん
マジ調子ぶっ超えてんじゃねぇーよ!
お母さん
す、すいません
ひなの
このクソババア!お前は、家族じゃない!でていけ!お前が、いない方が、いないほういいんだよ!はよさっさと出ていけ!
お母さん
いやよいやよ謝るから。
ひなの
もう遅えんーだよ!誤ったて無駄なんだよ!クソババア!早く出て行けって言ってんだろ?






