放課後
ジョングク
ジョングク
ギョンスン
ギョンスン
ジョングク
こいつは、ギョンスン 俺の親友。相談にも乗ってくれたり いつもお世話になってるんだ
ギョンスン
ジョングク
ギョンスンにはかなわない
ギョンスン
ギョンスン
ジョングク
頼まれてなんかっ
えっと、僕兄弟いる
じゃん?
ジョングク
みたいで
ギョンスン
そらめんどうなことだね
ジョングク
ジョングク
頼まれたの
ギョンスン
ジョングク
ジョングク
こと知りたいの、だから
あなたに協力してほしいの"
って言われちゃって
ギョンスン
その時
女子
遠いところから声が聞こえた
女子
ギョンスン
女子
ジョングク
朝会いましたよね?
女子
あなたの連絡先聞いてなかった
ジョングク
女子
女子
そして、帰っていった
ジョングク
ギョンスン
ギョンスン
ジョングク
ギョンスン
ジョングク
ギョンスン
あったら 𝐾𝐴𝑇𝑂𝐾𝑈してね
ジョングク
ジョングク
ごめんね。ギョンスン
ギョンスン
ギョンスン
グックのお世話できて
ジョングク
気づいたら18:30だった
ジョングク
ギョンスン
遅くまで…送るよ
ジョングク
ジョングク
迎えに来るんでしょ
ギョンスン
ジョングク
家近いし
ギョンスン
はぁ、真っ暗だな
ジョングク
コツコツ
ガサッカザッ
ジョングク
大丈夫。大丈夫。
落ち着け
コツコツ
ジョングク
テヒョン
ジョングク
してるんですか?
テヒョン
帰ってこい
ジョングク
ガチャ
ジョングク
テヒョン
遅いんだよ
ジョングク
ギュッ
ジョングク
テヒョン
したと思ってんだよ
ジョングク
テヒョン
ジョングク
ご飯のしたくしますね
テヒョン
なんか、言いかけてたような
気のせいかな
ジョングク
テヒョン
ジョングク
テヒョン
言ってんの
ジョングク
ジョングク
テヒョン
ジョングク
テヒョン
ジョングク
なに、ドキドキしてんの、バカっ///






