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#下手くそ注意
~カンヒュ好きの人~
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やあアホだよ⭐️@語尾ニャン中
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コメント
28件
はうッ…女子高生が腐嬢様の腐 のひとりであることを祈りますっ🫶🫶🫶
初コメがここですみません🙏 最初から読んでたのですが、ほんっとうに最高過ぎます! 過剰摂取で逝っちゃいますよっ! ハッピーエンドで良かったですっっ!本当に主さんお疲れ様です!
なぜだろう…この作品を1話見るごとに毎回尊死している気がするのはなぜだろう…
※今回、 うぇろが限界突破しています。 こんなの見れないよ~~って方は 146タップまで 飛ばしてくださいね。
ぎこちない空気のまま帰宅して、 そのままベッドにダーイブ! …って、なったのがさっきで。
それからずっと、 フィジーはボクの顔ながめたり 唇をぐにぐにしたりしてくる。
ツバル
そう思って目を瞑っていると、
――別のところを、 ぐにぐにしてきた。
ツバル
しかも直接的に頂点を いじくっていくるわけではなく、 ふっくらとした胸全体を 揉みしだくつもりらしい。
ツバル
フィジー
ツバル
フィジー
フィジー
ツバル
ツバル
でもボクは産後でもなんでもないし、 そもそも国にそんな機能が あるのかと思うと不可解だ。
しかし確実に、 緊張と力が解れてきている。
これも……必要事項なら。
ツバル
途切れ途切れに、 時々ぴくんと跳ねながら話し始める。
ツバル
ツバル
ツバル
ツバル
フィジー
胸を責める手が止まる。
フィジー
フィジー
ツバル
言っちゃった。
フィジー
とんっ………
フィジーはボクの頭の横に 肘を置く。
ボクはフィジーの影に すっぽり埋もれて目を泳がせる。
ツバル
ツバル
ツバル
フィジー
ツバル
ツバル
ツバル
ボクは控えめに顔を覆う。
想いを伝えてからは、 ボロが出てばかりだ。 依存体質がバレたり、 純粋じゃない子だって しられちゃったり…。
でもいいもん。 確信したから。
他でもないフィジーなら、 どんなボクでも手放さないで いてくれるって。
フィジー
フィジー
ツバル
それだけ言い放って 唇を奪ってくる。
ぐぬぬ、ずるい。
ツバル
唇を離すや否や、 唾液の糸が切れるその前に 再度ちゅーする。
必死で、 無我夢中で、 我武者羅に。
ツバル
フィジー
息継ぎもままならない時間。 それでも、 終わらないでほしいと思った。
ぬ~~~~っ、ぱちゅっ♡
しっかり準備をしたうえで、 優しく奥まで侵入してみる。
それを繰り返していくと、 ツバルの口元が歪み始めた。
ツバル
フィジー
ツバル
ツバル
フィジー
火照った顔で 煽ってくるものだから、 このまま自分勝手に 抱いてやろうかという衝動を 奥歯を噛んで耐えるしかない。
フィジー
ぐぐぐぐ……っ
ツバル
フィジー
とちゅん♡
フィジー
ツバル
フィジー
ツバル
無意識なのか何なのか、 私が脱いだ黒インナーを 下からぐいと引っ張ってくるツバル。
別にいいかと渡してやると、
ツバル
ツバルはそれを 自らの顔に 押しつけた。
フィジー
…どちゅっ♡
あまりにずるい その発言と表情を目の当たりにし、 私は無言で身体を揺らす。
ツバル
なんとそのまま、 赤ちゃんがおしゃぶりをするように 口に咥え始めたのだ。
『口になにかあると落ち着く』 というような素振りは 前にも見かけたが、
モノが自分のインナーとなると 恥ずかしいというべきか 興奮するというべきか。
ツバル
なんて時々はしたない 声をもらすものだから、 ブレーキが効かなくなりそうだ。
…そういえば先程から、 ツバルの目がおかしい。
催眠にかかったように、 飲酒したかのように、 どす黒いはぁとが 浮かんだまま消えないのだ。
フィジー
フィジー
ツバル
フィジー
ツバル
私は尋問代わりに、 亀頭をお腹の奥にぐーッ♡ と押しつけたまま、動かない。
断じてただ いじめたい だけとかではない。
…さっきから、問い詰めた時の ツバルの顔可愛いなーとは 思っていたが。
ツバル
フィジー
ツバルが口にした不純な言葉に、 今まで楽しく仲良く振っていた腰を ピタリと止めた。
こいつときたら また爆弾発言を。 …いい度胸だな。
フィジー
ツバル
…どうやら私は無意識にも 寸止めをしてしまっていたらしく、 絶頂できずにビリビリと ナカをうねらすツバル。
そういやイキそうっつってたな。 …悪い事した。
とはいえそれはそれ、 甘イキは甘イキだ。 私はさりげなく奥をぐりぐりしながら ツバルを問い詰めた。
フィジー
私のその疑いに正気を取り戻し、 ツバルは全力で否定した。
ツバル
フィジー
ツバル
フィジー
ごりゅッごちゅごちゅッッ♡♡♡♡♡
ツバル
フィジー
フィジー
ツバル
フィジー
ツバル
フィジー
ツバル
ツバルにそう言ってみるはいいものの 私が与え続けた快楽のせいで あまり分かってもらえなかった。
しかたない。 キスでもしてみるか。
ちゅ…♡ちゅぐっちゅ♡♡ ちゅ…♡
ツバル
ねっとりと湿り気のある口内は 舌を収めておくのに気持ちがいい。 こいつの身体はどこまでも 収まりのよい鞘である。
ツバル
えずきながらも 与えた唾液は全部飲んでくれる、 健気で殊勝なツバル。
もっともっとと 求められるがままに、 私は舌を奥へと進めた。
ぐぷぷぷ…♡
フィジー
深く深く口付けする間に、 一層奥に溶け込んでいたようだ。
0.01mmの隔たりはあれど、 確実にそれは結腸を貫く 勢いだった。
ツバル
ツバルと私の繋がったところを 熱の籠った目で見つめている。
どうしてほしいんだろうか?
ツバル
ツバル
ツバル
ツバル
ツバル
ツバル
フィジー
がばっ!!!
フィジー
ぐぽッ…!
びゅるるるるるるるる〜〜ッッッ♡♡♡♡♡!!!
最奥に届いたついでに 言いたいことをぶちまけると 精もぶちまける。
ツバル
素であんなことを言う ツバルが愛おしくて、 抱きしめた腕を離したくない。
しかし、頭が冷えていくにつれて 「やりすぎたのではないか」という 疑念がよぎる。
私はゆるゆると身体を離し、 ツバルの表情を覗き見た。
ツバル
ツバル
ほんと、こいつは。
フィジー
ツバル
ツバル
暗い灰色と白を基調にした、 有名なメーカーのジャージ。
フィジーが中学生の時 着ていたものだったから、 懐かしくてつい声をあげてしまった。
フィジー
事後のシャワーあがり、 それを纏ったボクの姿を見て フィジーはふっと笑った。
完璧? あ、サイズの話かな?
ツバル
フィジー
ツバル
フィジー
もう一着の方は紙袋で 几帳面に包んで、 ボクに手渡した。
ボクがはじめてフィジーんちに 泊まったとき借りた水色のジャージ。
ツバル
フィジー
ツバル
フィジー
フィジー
ツバル
ツバル
二着のジャージを受け取り、 照れくさそうに喜ぶツバルを よそに私は、
フィジー
汗と涙と涎まみれのインナーを ハンガーにかけた。
女子生徒
女子生徒
女子生徒
キューバ先生
キューバ先生
キューバ先生
女子生徒
女子生徒
女子生徒
キューバ先生
女子生徒
フィジー
フィジー
ツバル
ツバル
「マリッジブルー」 完