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時間が経つにつれ
その匂いが徐々に濃くなっていく気がする
四季
四季
四季
四季
馨
馨
頬に手を添え
四季
四季
四季
馨
四季
四季
四季
馨
そう言って馨さんは俺の太ももに手を添え
四季
馨
四季
馨
四季
四季
馨
四季
四季
四季
馨
馨
四季
四季
四季
馨
馨
四季
馨さんとの距離がぐっと近づいて
太ももをゆっくり撫でられる
四季
四季
馨
顔をのぞき込まれ、恥ずかしさのあまりに頬が真っ赤に染る
四季
四季
馨
四季
四季
馨
四季
四季
馨
馨
そのままベッドへと押し倒され
四季
馨
四季
四季
馨
四季
ちゅ、”...ッ♡♡くちゅ、♡♡
四季
四季
四季
四季
四季
四季
馨
ちゅ、ッ、じゅるるる、ッ、♡♡
四季
四季
馨
馨さんの手がズボンまで伸び
ゆっくりとチャックを下ろしていく
四季
四季
馨
四季
つぷ、ッ、..”♡♡、ぐぐぐ、ッ♡♡
四季
四季
馨
四季
馨
ちゅぷ、ッ♡♡ぐりッ!♡♡ぐりぐり〜〜ッ”♡
四季
四季
馨
四季
ぐり、ッごりゅ、”....、!?♡♡
四季
四季
馨
四季
四季
四季
四季
びゅるるるる、ッ♡♡
四季
馨
四季
頭を撫でられギュッと目を閉じそれを受け止める
四季
馨
馨
四季
馨さんの手をぎゅっと握り
馨
馨
四季
四季
馨
四季
四季
馨
四季
四季
馨
馨
四季
四季
馨
馨
四季
四季の手を握り
馨
馨
四季
四季
馨
馨
次回に続く
我ながら今回書いた馨さんメロくてビックリしてる
「うん?笑」が個人的大好きなセリフです
そんで多分馨さんは理性ギリギリながらもちゃんと四季くんのことは考えてそうだなって思います
そんであの匂いの正体は媚薬的ななんかだと思っていただけたら!!深く考えるな
次回もお楽しみに!!!
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