TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

久しぶり(?に学パロが書きたい! てことで書いていきマース!

れっつらごー!

私は桃です! 平凡な高校生です!友達は少ない、 その少ない友達の中の

ももさーん!

は!橙さーんっ!

そう、橙さん、 橙さんは特に目立つ!目立ちすぎてる! もう、美人!

てかさ今日一緒に帰ろ!

おぉ!いいですね!

そーと決まれば決定!

いぇーい、?

笑笑

きーんこーんかーんこーん

じゃあ!またお昼!

はーい!

きーんこーんかーんこーん

桃さん桃さんもーもさん!

はぁーい!!行きましょー!

レッツゴー!

ごーごー!

今日は何にしましょーかね、

私はやきそば!

いいですね〜!!

私はオムライスにしよかな?

いいじゃん!!

…キョロキョロ

橙さん先行っててください!

ん!分かった!

ありがとうございます!

んーん!

ねね!君どーしたの?

ぁ、えっと、人を探していて、

どんな人ですか、?、

赤メッシュで、背が高い人です!

ほうほう、赤メッシュで背が高い、

一旦私に着いてきて!

わ、分かりました!

…キョロキョロんー、いないなぁ、

ですよね、

~~~~~~~笑

~~~~~~~‪💢

あ、あの人じゃないですか!?

あ!いました〜!!!ありがとうございます!

いえいえ!お昼美味しく食べてくださいね!(にこっ

は、はい!!

おにーちゃーん!

ぉ、水探したぞー!

ごめんなさーい、てか優しくて可愛いおねーちゃんにあったの!

そーかそーか、それは良かったな

うんうんっ!良かった!

…橙さ〜んっ!

いなくなっちゃった、、

落込

ほらほら!あのおねーちゃん!

あ、隣のクラスの人だ、

わっ!

きゃぁぁっ、でた!(腰抜

あははっ)私だよ〜!

ビックリしました、、腰、ぬけちゃった、

すぅー、まじでごめん☆

いいですけど〜、

ありがと☆

立つの手伝ってください、!

はいはいー!

水も手伝います!

おい、!勝手に行くなよ、!

赤ー?行かないの〜?

ちが、水が!

…ぁ、さっきの!

水です!!(手差しのべ

あ、ありがとうございます(手取

いーえ!

腰痛い〜、

あ、桃さん!

白〜〜!肩貸して、

ん?いいよ!笑笑

ありがとぉ、(肩手のし

じゃあねー!水ちゃん!

!ばいばいです!

にこっ

はわっ、可愛いっ、♡

はよ行くぞー!

それに比べて兄ちゃんは、

だまれ!

へいへい

やべ、るなさんキャラ崩壊すみません、

桃さん抱っこしよか?

へっ、?、いや、大丈夫です!

じゃあお姫様抱っこー!

ちょっ⸝⸝⸝⸝下ろしてください⸝⸝⸝⸝

むーり!じゃあ教室に
れっつごー!

ごーごー!笑

⸝⸝⸝⸝はずかしぃ、

あ、自己紹介が遅れましたね この子は白と行って仲がいい人です! 緑と、赤の人は、わかりません!☆

はい!着いたよぉ!

しろぉ、ありがとう、!⸝⸝

んーん!じゃあこれで〜!

はーい!

ふぅ、尊いじかんがぁ、

橙さん、?尊い時間とは…?

ぁ、やべ、なんでもないよ!

…?、そーですか!

うんうん!

放課後

橙さん、来ないな〜、

あっち行くかぁ、

…知ってる人ー、いない、

〜、

黄緑

~~~~~~~笑

~~~~~~~?

〜笑

…、喋りやすそうな人と
そうじゃない人が、2人ずつ、

いくか!☆

す、すみません、

お!どーしたんや?

黄緑

君隣のクラスの子だよね!

あ、はい、そーです!、

えーと、橙さんを読んで欲しくて

りょーかい!

黄緑

ちょっとまっててね!

はーい!

橙さん、

…(ギロ

…(ビクッ

怖い怖い、

お兄ちゃん早く!

もうちょい待ってやって!

わ、分かりました、!

あ!桃さん〜!(抱

ひゃっ、水ちゃん!さっきぶり〜!

桃さんに会いたくて来ちゃいました!

ごめん、

いぇ!全然!水ちゃんありがと!

えへへっ)いーえっ!

赤、

お!黒

あれ?まじやん!

黄緑

久しぶりー!

さっき、ぶり、

黄緑

あれ、?そーだっけ?笑

~~~~~~~笑

~~~~~~~(むっ

~~~~~~~💦

~~~~~~~笑

~~~~~~~(むむっ

水、アイツと仲良いな、

なー!俺も仲良くしたいわ!

黄緑

俺も俺も!笑

俺は、いい

俺も、

俺もかなー、

ももさーん!おまたせー!

橙さんっ!早く帰りましょ!

ッチ、

ギロ

…あ、ヨウジヲオモイダシマシタ〜(逃

えぇっ、ちょっと、笑(追

まって!水もいく〜!(追

ちょっ、水!(追

絶対黒達にビビってたやろ笑

え、?

そーかな、

黄緑

自覚なしかぁ笑

てか、帰ろ、

迎えに来た意味ない、

すまんすまん、!

桃さん待ってよ〜!

あ、すみません、あの人達怖くて、

あー、黒達?、良い奴だけどな、

んぇー、絶対嘘です!

いい人ですよ!水にも優しいですし!

うわっ、そーなの、?、

はい!

ただお前が嫌いなだけじゃね?

ぐさっ)た、確かに、、

友達少ないし!絶対そーだ、!

ちょ、お兄ちゃん、?

赤くん、そうゆうの、やめなね?

ホントのこと言っただけ

はぁ、

だーかーら!

よし、帰ろ〜!

ももさぁーん!?

笑笑

じゃあ、ばいばいです!

じゃね!

ばいばいー!

はぁ、もう、疲れた、

新しい子にも出会っちゃったー!

可愛かったなぁ、水ちゃん

私とは大違い

てか、怖すぎる、人もいた、

よし、とりま、明日の準備!

全部省略!

お休みなさい

はい!ちょっと、ほんとに没ですが、、すみません

いいね沢山ください!お願いします、

次50

愛されたのは私、?

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

107

コメント

4

ユーザー

流石に神🫠

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚