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堕姫(しぶといわね思ったよりも面白いわ
炭治郎(戦えてる上弦の鬼と
炭治郎(“ヒノカミ神楽”なら通用するんだ
炭治郎(いや、通用するだけじゃ駄目だ!
炭治郎(勝つんだ!
炭治郎(命を守るために
星川○○
星川○○
その言葉は炭治郎には聞こえていないようだった
炭治郎(2度と理不尽に奪わせない
炭治郎(もう2度と誰も俺たちと同じ
炭治郎(悲しい思いはさせない
堕姫
堕姫
その時堕姫に帯が戻っていった
思ったより早いな)
星川○○
堕姫
そう言って柱の宇髄の元へ向かおうとする
人
炭治郎(しまった騒ぎて人が、、!
人
堕姫
星川○○
堕姫が帯で広範囲の攻撃を放つ
その時○○は炭治郎と出てきた人を抱え攻撃が当たらない所へ移動した
堕姫
帯に斬られた腕を見ながらそう言った
星川○○
堕姫
竈門炭治郎
炭治郎(腕を失った○○に戦わせる訳にはいかない
星川○○
竈門炭治郎
○○は生きている人に近づく
星川○○
人
人
星川○○
人
星川○○
星川○○
女の人は戸惑いつつも頷いた
○○は近くにいた人たちを安全なところに連れ行った
あとは須磨たちがやってくれるだろう)
そう思い○○は炭治郎の元へ戻った
星川○○
星川○○
宇髄天元
星川○○
星川○○
星川○○
星川○○
宇髄はその言葉を聞き少し難しそうな顔をした
宇髄(星川が言うほどの強さ、、、?
星川○○
星川○○
星川○○
頸を斬られ泣いている堕姫の背中から
妓夫太郎がでてきた
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