翔太
今回は新連載「まさか俺が、」の第1話です それではどうぞ
どうも渡辺翔太です 俺は今すごく悩んでいます
翔太
抑制剤ももう切れちゃったし、
会社でヒート来ないといいな、
そう、俺はΩ 月に1度ヒートが来る、
翔太
翔太
辰哉
この人は俺の先輩の深澤さん 噂によるとαらしい、 見た感じすごく軽そうだから先輩に見えない、
辰哉
翔太
俺は時々思ってしまう、 「あぁ、この人が俺の番になってくれたらいいな」と
辰哉
翔太
この時の俺はあんなことになるとは思ってもいなかった
翔太
ブワッ///
翔太
嘘っ///ヒートっ来たっ///
その時ドアが開く音がした
モブ
翔太
ガンッ
モブ
翔太
サワっ
翔太
シュコシュコ
翔太
翔太
ガチャ
辰哉
翔太
辰哉
この匂い翔太だったのか
翔太
モブ
辰哉
モブ
ごめんなさい〜!
モブは出ていった
翔太
辰哉
翔太
辰哉
匂い強くなった///
翔太
辰哉
翔太
辰哉
そして先輩はどこかへ行ってしまった
翔太
もっ///無理っ///
そして俺は1人でシ始めた
翔太
翔太
翔太
しばらくして先輩が帰ってきた
辰哉
翔太
辰哉
翔太
そして俺は無理やり連れていかれた
気づいたら先輩の家のベッドだった
翔太
辰哉
翔太
辰哉
翔太
辰哉
ブワッ///
翔太
辰哉
翔太
辰哉
そして先輩は自身のモノにゴムをつけようとする
翔太
辰哉
翔太
辰哉
翔太
辰哉
ドチュンッ!
翔太
辰哉
翔太
辰哉
翔太
辰哉
翔太
辰哉
翔太
辰哉
辰哉
翔太
辰哉
翔太
辰哉
翔太
そして俺はうなじを出した
辰哉
翔太
ビュルルルルビュルルルル
辰哉
翔太
辰哉
翔太
先輩のきてるぅ♡
辰哉
翔太
辰哉
翔太
辰哉
翔太
辰哉
翔太
なんやかんやあったけど俺はずっと好きだった先輩と番になることができた
翔太
辰哉
翔太
辰哉
俺も愛してるよ♡
翔太
翔太
辰哉
翔太
(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪
辰哉







