テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ruruha
707
ruruha
190
164
コメント
1件
第3話、読みました。幼い律くんの「僕なんかゴミまた捨ててください」という自己否定の言葉、すごく胸が痛みました…。そこに手を差し伸べたハヤトさんたちの存在が、彼にとってどんな救いになったんだろう。記憶が読める能力の設定も面白いし、最後の「キツ〜イ10年」の一文に、これからの成長と苦悩が詰まっていて続きが気になります。紫雲さんの描くキャラクター同士の距離感、すごく繊細で好きです🌷
幼い頃の律
ハヤト
幼い頃の律
幼い頃の律
ハヤト
幼い頃の律
ハヤト
幼い頃の律
ハヤト
その会話を聞いていたボスと翠
ボス
翠
ボス
翠
ボス
ハヤト
ハヤト
幼い頃の律
幼い頃の律
入ってます
幼い頃の律
幼い頃の律
幼い頃の律
幼い頃の律
幼い頃の律
幼い頃の律
ハヤト
幼い頃の律
ハヤト
幼い頃の律
ハヤト
幼い頃の律
ハヤト
ハヤト
幼い頃の律
ハヤト
瞬足の疾風
幼い頃の律
そこからキツ〜イ10年が立ちました