TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

はいどうも皆さんこんにちは久しぶりです活動再開です一番下に注意事項がありますので最後まで見ていってください

前回の最後お弁当を屋上で食べようという所で終わって今回は最初屋上からのシーンとなります

それでは行ってらっしゃい(挨拶これであってるよね)

じゃぱぱ

のあ

ゆあん

えと

うり

るな

屋上

じゃぱぱ

あーやっとついたよ屋上

のあ

いやいやそんなたいした距離じゃないでしょ

ゆあん

そうだよーじゃぱぱ

じゃぱぱ

いやいや転校初日はこんぐらいでしょていうか何でゆあん君もそっちがわにいるの?

ゆあん

えだってじゃぱぱの味方したら絶対ろくなことしかないのに

うり

そうだーそうだー

じゃぱぱ

あーぁ皆が俺を虐めくる

えと

いやそんな事無いでしょ

ww

じゃぱぱ

さー食べるか茶番はそこまでにして

そうだね

よっしゃ今回は授業早く終わったから早く弁当食べれるぞ

いやいやそれでも走っいく理由にはならないから

そうだよたっつんさん

ゆあん

ん何か下騒がしくね?

えと

あーあれはちょっとした私達の友達かな?ねえー二人共

二人

うん

お珍し結構早くついたのに先客がいるわ

じゃぱぱ

どうも始めまして

こちらこそ始めまして

のあ

この場に集まったのも何かの縁かもしれないですしせっかくなら自己紹介と行きますか

のあ

まず私達3人は知ってるだろうから男子3人やって次にそっちの6人でやったらいいんじゃないでしょうか?

じゃぱぱ

そうだね

じゃぱぱ

まず俺からかな
俺は緑川じゃぱぱですよろしく

ゆあん

次俺から
どうも始めまして僕は赤城ゆあんと申します

うり

皆さん始めまして黒田うりっていいます皆さんよろしく

じゃあ次はこっちからかな

はーいはーい最初は俺から行きます!

たっつん

俺は雷空保たつや呼び名とかは適当にたっつんとかでええでよろしく

次俺かな

シヴァ

俺は蛙崎渋音皆からはシヴァとか呼ばれてるねよろしく

次は俺でいいかな

もふ

俺は東雲もふ皆からは普通にもふくんとかって呼ばれているから気軽に呼んでねーよろしく

次は俺ね

どぬく

どうも白狐どぬくですどぬくとかどぬで呼ばれてますよろしくね

次は俺かな

ひろ

どうも灰原ひろです周りからは王子様とかって呼ばれてますけど気にしないでくださいよろしくお願いします

じゃあ最後は僕ですね

なおきり

どうも青羽直樹です周りからはなお兄とかなおきりさんとかって呼ばれてますよろしく

じゃぱぱ

ん?なおきりさんってこの中で一番上?

なおきり

えっと一様同学年なんですけど性格とかそういうのが上級生らしく見えてくるらしいですよね。

じゃぱぱ

あーなるほど

のあ

どうする一様私達も自己紹介したほうがいいですか?

たっつん

そうやな一様改めましてみたいな感じで

のあ

じゃあ私から桃崎のあですよろしくお願いします

えと

次は私かな
橙えとですよろしく〜

るな

最後は私ですね
水島るなです、天才ですよろしくお願いします

のあ

「自称」ですけどねw

るな

あーのあさんひどい事言ったー

のあ

あーはいはいお菓子買ってあげますからそれで許してください

るな

う、わかりましたよまあ天才だから心が広くて当然です

じゃぱぱ

まあとりあえずこの十二人で食べるか昼食

たっつん

そうやな

そしてこのあと昼食が終わり予鈴が鳴ったため各自自分の教室に戻っていた

はいということでどうだったでしょうか?

ちょとメタい話を出すとタップ数がやばくなったため最後が結構雑になっていきましたすいません

あとこの二人のアイコンなんですけど

どぬく

 

ひろ

 

どぬくさんのアイコンとひろさんのアイコンが同じ色になっています

理由としてはひろさんのメンバーカラーがなかったのでどぬくさんのメンバーカラーの白色にしました

もしひろさんを推している方々が読んでいましたらこの先ひろさんのアイコンは恐らくこれで固定になると思います

もしそれでご不快が得るのであればコメントなどに書いてくださればこちら側が対応しますのでよろしくお願いします🙇

それではそれではまたいつか会う日までバイバイ👋

この作品はいかがでしたか?

4

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚