TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

前回の(本当に?!!!11)は、お楽しみいただけましたか?

前回、パリから帰ってきて、朝6時に帰ってきた設定になっていますね。

私の間違いで、少しお話の内容を間違えてしまっていました。

すみません。

間違えたところが2つあるんですが、どうか理解してください。

(1つ目) 「明日はお久しぶりの休日です。」のとこです。これに、付け加えで、「今日と明日はお久しぶりの休日です。」となります。 (2つ目) 「俺たちの関係は明日言うことにしよう。」のところで、明日ではなく、今日言うことになっています。 間違えてすみませんでした。 では、(本当に?!!!12)お楽しみください!

りん

ごちそうさま。

ジミン

今日は海にいこーな!

りん

うん!

ジミン

さっそく、みんなを集めよう。

キムソクジン

カジャァ(行こう)

ホテルのホールにて

ジミン

皆さん。今日ここに集まってもらったのにはわけがあります。

キムナムジュン

なんだ?

V

なんか楽しみ〜

ジョングク

…。

ジミンは、りんとの関係を暴露した。

キムナムジュン

…そうか、でも、このことがarmyに炎上するぞ。

ジミン

そうなんです。でも、僕はりんマネージャーといたいので、りんにはこれからも僕達、BTSのマネージャーでいてもらいたいと思います。

りん

これからもよろしくお願いします。

ジミン

では、みなさん。出かけますよ。😏

V

え?!どこに?!

りん

皆さんで水着屋さんに行きますよ?行きましょう!

ジェイホープ

ィェーィ!!!!!

監督

せっかくの海なんですが、僕は編集やら、仕事があるので皆さんで行ってきてください!

ジョングク

海なんて何年ぶりだろー!… (やりにくいな…)

ジミン

ジョングガァ、ユンギヒョン!来てください!

ミンユンギ

はいはい

ジョングク

…(´-ω-`)

ジミン

昨日の事は誰にも話さないので、いつもどうりに過ごしてください。よろしくお願いします 。

ジョングク

分かったー

ミンユンギ

おけおけ

キムソクジン

ジミナァーユンギヤァージョングガァー行くぞー

ジミン

はーい!

運転はジミンがすることに…

りん

私助手席ですか?

V

当たり前でしょ!

ジェイホープ

早く座ってくださいよぉー

りん

わ、分かりました///

ジョングク

ヒューヒュー↑

ジミン

やめろよぉー///

ー車が出発ー

ー水着屋さん到着ー

ジミン

皆さん?!もうすぐお昼なので、パパッと選んでサッとご飯食べて海行きましょう!

キムソクジン

そうだ、そうだー!

りん

私は車で待ってますね!

ジミン

え?なんで?

りん

え?どうしてですか?

ジミン

りんマネージャーも一緒に入るんですよ?

りん

えー///恥ずかしいよぉ

ジミン

いいから、水着選んでください。

りん

私、水着とか、よく分からないよぉ

ジミン

じゃあ、僕達で選びますね。

りん

え?!

ジミン

え?じゃあ自分でで選びますか?

りん

いや…

ジミン

じゃあ、僕と一緒に選びますか?

りん

う、うん。

ジミン

行きましょう。

りん

(なんでジミナ今日こんなに塩対応なんだろう。)

りん

(昨日のことで怒ってるのかな…。)

ジミン

( '-' )

りん

‪Σ( ˙꒳​˙ ;)ビクッ

ジミン

どうかした?

りん

いや、今日ジミンがすごく塩だから、昨日の事でまだ怒ってるのかなと…

ジミン

違うよ。りんを守ってやれなかった事に腹たってんだよ。

りん

…っ…でもっ昨日ジミンが来てくれて嬉しかった。ありがとう。

ジミン

…っ///お、おう。

りん

照れてるぅ!‪w‪w‪w

ジミン

やめろよォ‪w‪w‪w‪w‪w

りん

‪w‪w‪w‪w‪w

ジミン

水着見よ!

りん

うん!(よし!機嫌直った!)

ジミン

お、これいいじゃん!

りん

え?こんなの…‪//////恥ずかしいよ‪w‪

ジミン

そう?りんはスタイルいいから似合うのと思うけど?

りん

もぉ//////照れさせないでよぉ!

ジミン

‪w‪w‪w‪w‪w可愛い

ジミン

(*´³`*) ㄘゅ💕(おでこにキスした)

りん

もぅ//じゃあ、これにするよ。

ジェイホープ

|д꒪ͧ)…ミタ

V

|д꒪ͧ)…ミタ

ジミン

あ、見られてた

りん

え?!

V

(゚ゞ゚)…クククッ

ジェイホープ

(゚ゞ゚)…クククッ

りん

…決まりましたか?

ジミン

あと、俺も決めなきゃな。

りん

あ、コレがいいかも!

ジミン

そうだな。これいいな。これにしよっ!

全員お会計完了。

ジミン

よし!みんな!海行くぞぉ!

みんな

おぉ!

ジミン

と、その前に

ジミン

ハンバーガー行くぞぉー!

みんな

ィェーィ!!

お店到着。

りん

私がはらいます!

ジミン

いいよ!僕が払うよ!

りん

え、いいの?!

ジミン

‪w‪w‪wいいよ。

キムソクジン

今日はジミンの奢りだぁ!、

みんな

うぉぉぉ!!!

ジミン

‪w‪w‪w‪w頼んでくださーい!

ご飯完了。

ジミン

さあ、出発!

V

いえーい!

車の中

ジェイホープ

みんな!(コソコソ)

V

みんな!(コソコソ)

みんな

どした?(ジミンとりん意外)

V

さっき水着買ってた時な?

みんな

うんうん。

ジェイホープ

ジミナがりんマネージャーのおでこにキスしてたんだよ!

みんな

!!

キムナムジュン

ジミナやるなぁ‪w

ミンユンギ

それな‪w‪w‪w

ジョングク

みんな…‪、ヒョンが見てます。

ジミン

(¬_¬)💢

りん

ん?どうしました?

ジミン

いや、なんでもない。

海に到着。

りん

では皆さん、着替えてあそこのテントに集まってくださいね。

着替え完了。

りん

うわ、恥ずかしい///

そこへ、男たちがよってきた。 (3人)

男たち

お姉ちゃん可愛いね!何歳?

りん

え?いや、あの、……‪泣

男たち

あーあ、泣いちゃった。ま、どっか移動しよっか!

男たちは、手を掴んでひっぱろうとした。

りん

泣、やめてください!!やだ!!いやだ!!

りんは、その場にうずくまった。

おそるおそる目を開けると、ジミンが私の前に立っていた。

男たち

な、なんだよ、お前。

りん

ジミナァっ泣

ジミンの横には、メンバー全員もいた。

みんな

BTSだけど?

男たち

わっ、わぁぁ!

男たちは逃げていった。

奇跡的に、周りに人が少なかったので、騒ぎになることはなかった。

ジミン

大丈夫か?

りん

ありがとうっ泣

ジミン

水着似合ってるぞ!

りん

‪泣‪w‪w‪wありがとう

りんが落ち着き、海に入る。

ジミン

フォォ!気持ちいい!

ミンユンギ

おれは、ビーチでケータイ見てよっと。コソコソ _('ω'_ )_ ))) _('ω'_ )_ )))

ジョングク

ヒョン!なにしてるんですか?逃げても無駄ですよォ?

ミンユンギ

うわぁぁっ!逃げろぉぉっ!

シュガがガニ股でトコトコ逃げていく。

ジョングクは、光のような速さでシュガを捕まえた‪w

ジョングク

シュガヒョン捕獲!

ミンユンギ

ああ、寝れると思ったのにぃ😭

ジョングク

ふふふ‪wさあ、水の中に戻りますよ?‪w‪w

なんやかんやあって、もう夕方。

ジミン

そろそろ帰りますか!

キムナムジュン

そうだな!

着替え完了。

ジョングク

夜ご飯はどうするんですか?

りん

確か、ホテルで出ます。

ホテル到着

りん

じゃあ、それぞれの部屋に入りましょう。おやすみなさーい。

さあ、今日はここまで!

そろそろこのお話も終わろうかなと思っております。

本当に?!!!12はお楽しみ頂けましたか?

では、次のお話しでまた会いましょ!안녕!(*´︶`*)ノ

この作品はいかがでしたか?

60

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚