テラーノベル
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サノス
ギョンス
サノス
アニキは泣きながら首をぶんぶん横に振っている。 紫に染め上げられたふわふわの髪が激しく揺れ動く。
アニキのお腹はすっかり精液でパンパンだった。散々イキ狂い、もう身体の感覚がないのだろう。
サノス
ギョンス
ここで、電話の着信音が鳴った。アニキのスマホだ。良いところなのに。
ギョンス
オレは電話を手に取りアニキに呼びかける。
サノス
ギョンス
サノス
俺はアニキの手を掴み、スマホを握らせ耳元で囁き続ける。
ギョンス
サノス
オレはアニキの手をゆるゆると動かして、スマホの通話ボタンを押した。
サノス
もぶ
サノス
もぶ
サノス
アニキがスマホを耳に当てながら、俺に向かって必死に目で訴えてくる。 今は突くなよって。はぁ、かわいい。かわいい、オレのアニキ、
サノス
アニキはオレの手を強く握って、必死に声を抑えていた
もぶ
サノス
もぶ
サノス
ツー…ツー…
もう限界だろう。オレはアニキの腰を強く掴んだ。
サノス
サノス
ギョンス
サノス
射精が終わるとオレは一旦自分のものを抜いた。アニキの孔からどろりと精液が流れ落ちる。
ギョンス
コメント
3件
やばいシチュ神すぎる💗💗💗ギョンサノまじで尊い😭💞