ふたば
おや、どうしたんだい?四怨

しおん
んー…いや姉ちゃんに甘えたくて

ふたば
ふふ、おいで

ふたば
小さい頃はよく一緒に寝ていたね

しおん
ん…///

ふたば
可愛いね、四怨

ふたば
いつも機械音痴な私のためにありがとうね

しおん
へっ?!///

ふたば
あんたが私の為にしてくれてるっての知った時ね、すごく嬉しかった

ふたば
こんな機械音痴でも使えるように分かりやすく何回も教えてくれてたすかったよ

ふたば
ありがとう四怨

しおん
〜〜~ッッッ/////

ふたば
おやおや、照れてばっかだねぇ

ふたば
だけどその顔は私の前だけにしておくれ、四怨

しおん
…へ?!

ふたば
なんだかね、あんたのその顔を見る度に私はすごく心がほっとすると同時にどこか誇らしくてね

ふたば
誰にも見せたくないんだ

ふたば
だめかい?四怨

しおん
ッッッ!!そんな事ないよ、姉ちゃん

しおん
ギュ〜〜!!

しおん
私も姉ちゃんのこと好きだから…////

ふたば
そうかい、それは良かったよ

ふたば
(私はあんたのことそういう意味で好きなんだがね)

ふたば
四怨、こっちにおいで

しおん
ん?なに、姉ちゃん

ふたば
ちゅっ♡

しおん
?!

ふたば
私とこういうことするのは嫌いかい?

ふたば
(この子はこういう時じっと見つめてあげると弱い)

しおん
……ん、嫌じねぇよ…姉ちゃん……/////

ふたば
そうかい!それならもっとしよう

ふたば
おいで四怨、私に股がっておくれ

しおん
ん…///

しおん
(恥ずかしいな……////)

ふたば
(……濡れているね、可愛い妹さね♡)

ふたば
ふぅ…少しお腹も弄りながらキスしようかね

しおん
えっ?!おなかさわるのか?姉ちゃん

ふたば
うん、そうだけどダメだったかい?

しおん
だめじゃ…ねぇ……////

しおん
(ん…さっきからへんなきがするんだよな…///)

しおん
(股んとこむずむずして……キュンキュンしやがる……ッッ/////)

ふたば
(へぇ?それはいけないね♡わざとらしいけど姉として治してあげよう♡)

ふたば
四怨どうかしたかい?

しおん
…いや、なんもねぇ……////

しおん
(はずくて言えるかよ////)

ふたば
ふぅん?姉である私に隠し事かい?四怨

しおん
ッッッごめん!姉ちゃん!ちゃんと言うから、

しおん
…あれだけは辞めてくれ……////

しおん
(いつも姉ちゃんに擽られる時は最後気持ちよくなるからやなんだよな……ジュクッ♡♡///)

しおん
(へっ…??)

ふたば
(おや♡さらに濡れたね♡♡)

ふたば
四怨、姉ちゃんに教えておくれ

ふたば
何を悩んでるんだい?

しおん
あ、あーその…

ふたば
うん

しおん
姉ちゃん……の近くにいるだけで、さ?

ふたば
なんさね

しおん
……私の…マタ……キュンキュンする、んだ……////

しおん
(言っちゃたよ……////)

ふたば
(可愛いじゃないか♡)

ふたば
すまないね四怨、ボソッと言われて大事なとこが聞こえなかった

ふたば
もう一度姉ちゃんの目を見て言っておくれ

ふたば
(ごめんね四怨、本当は聞こえているよ♡)

しおん
〜〜~ッッッッ♡♡/////ねぇ、ちゃん……ッッ♡♡///

ふたば
なんさね?私は何かしたかい?

しおん
ん、して、ねぇ……///

ふたば
じゃあ教えておくれ(♡)

しおん
…ねえ、ちゃんの……///

ふたば
わたしの?

しおん
ち、かく…にいると…////

ふたば
近くにいると?

しおん
んん……/////いわなきゃ、だめか……姉ちゃん……/////

しおん
キュッ♡

ふたば
(なんだいその可愛い技は♡ダメじゃないか♡)

ふたば
(煽ったりなんてしたら♡)

ふたば
私は可愛い妹の力になりたいんだ……だめかい?四怨

ふたば
(我ながらわざとらしいね……さっき恋愛の意味でと言ったというのに)

しおん
そ、だよな……すまねぇ

ふたば
いいんだよ

ふたば
なでなで

しおん
んッ...///

ふたば
ん?どうかしたかい?四怨

しおん
ぅ…うぅ……////

ふたば
(ありゃ?私は何もしてないよ?)

しおん
……ねぇ…ちゃんに……触れられると…きもちくなっちゃ……?!

ふたば
ぢゅー♡♡

ふたば
四怨、恋愛的にも好きだと言った相手にそれはダメだよ♡

ふたば
お仕置として、明日の朝まで私と過ごそう♡

ふたば
賢いあんたなら意味はわかるね?四怨♡

しおん
…ん、もちろん……だぜ、姉ちゃん////♡♡

しおん
きゅっ♡

しおん
(私だけじゃなかったんだな…////)

ふたば
ふふ、じゃあ私がいいと言うまではこの体勢をキープするんだよ?四怨

しおん
えっ?!

ふたば
大事なことだ♡私とあんたのね♡♡

しおん
…それなら、わかった

お腹をサワサワと触れながらもぺろぺろと舐めたり、チュッと吸われ
ふたば
(さっきから耐えてて偉いね、四怨♡♡)

ふたば
(ここからは私が氣を弄ろうかね♡♡)

しおん
ッッッ♡♡♡

しおん
(ねえ、ちゃんは…ッ♡♡お腹さわさわしてキスしてる……だけなの、に…ッッッ♡♡)

ふたば
(可愛いねぇ…四怨♡♡)

ふたば
(凶一郎じゃないが、閉じ込めたいよ♡)

ふたばによって少し氣を弄られ、その快楽でとんでしまったしおん
ふたば
…ゴクッ♡

ふたば
次は胸を開発したいね

ふたば
とりあえず寝かせようかね♡

ふたば
(……さっきの姿勢なら少し崩せば、くんにもしやすかったんだけど)

ふたば
(それはまた今度でいいさね♡♡)

ふたば
服もぬがせ終わったし起きるのをまとうか、四怨♡♡

ふたば
指輪は私のをいれてからさね♡

ふたば
ここまではするつもりがなかったけど、仕方がない

しおん
……ん、姉ちゃん??

ふたば
おはよ、起きたね♡

ふたば
じゃあ私がいいよと言うまで姿勢を保ててなかったから、お仕置として次はおっパイだよ♡

しおん
…へ、えっ///♡♡

しおん
(あの快楽が今度は胸でもか……??)

ふたば
いい子にしてたらすぐに終わらせてあげよう♡

ふたば
だから頑張れるね?四怨♡

しおん
お、おう…それなら頑張れるぜ!姉ちゃん///

ふたば
(馬鹿な子だね、私が1発で満足させるわけが無いだろうに♡)

と2つともいじめられてトリコになった四怨は見事に快楽に堕ちた
ふたば
あ、そうだ四怨♡

しおん
…な、に…ッ♡♡

しおん
ねぇちゃ、ん……♡♡

ふたば
あんたの初めて貰うよ♡♡

しおん
…えっ///♡♡?!

ふたば
もう恋人と言ってもいいだろう?

ふたば
あんたからもねだってきたんだ、なしとは言わせないよ♡

しおん
……確かに、そうだな。姉ちゃん…////

しおん
(んー確かにそうだけど、姉ちゃんから……)

ふたば
四怨♡

ふたば
ちゅー♡ジュルッ♡♡くちゅくちゅ♡♡

ふたば
(危なかったね)

ふたば
私との行為中に他のこと考えるんじゃないよ♡

ふたば
次したらお仕置さね♡これよりももっと凄いものをしよう♡♡

しおん
〜〜~ッッッッ♡♡♡

ふたば
おや、想像だけでイったのかい?♡全く困った子だね♡♡

ふたば
よしよし♡姉ちゃんが責任取って貰おうね♡四怨の初めてを♡♡

しおん
コクコク♡ふ、…ぅ♡♡もらって……ね、ちゃん……ッッッ////♡♡♡

ふたば
任せときな♡姉ちゃんが沢山気持ちよくしてあげよう♡♡

ふたば
…ふぅ♡、ふぅ…済まないね四怨

ふたば
やりすぎてしまった

しおん
……、…らいじょ、ぶ……////♡♡♡

しおん
(へへ…///♡♡♡きもち……♡♡)

ふたば
(少しとんじゃってるね……)

ふたば
四怨、私の指輪を受け取ってくれるかい?

しおん
……!もちろんだ、姉ちゃん……///♡♡

しおん
スリスリ♡

ふたば
可愛い子さね♡♡

ふたば
じゃあ交換するよ、四怨

しおん
ん…おねがい……

ふたば
ふふ、寝ていいよ、おやすみ四怨

しおん
おやすみ♡姉ちゃん……

ふたば
ふふ、無事に指輪を交換することが出来たね

ふたば
明日は凶一郎がうるさそうだ
