TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

私じゃない。私___

一覧ページ

「私じゃない。私___」のメインビジュアル

私じゃない。私___

4 - 二重人格の真実へ___《5話》

♥

600

2022年09月07日

シェアするシェアする
報告する

零華

んぅ、、思い出せない、、(--;)

マイキー

零…華……?

零華

はい、?

零華

そうですけど、、

マイキー

、!

零華

なんか記憶が曖昧で、、💧

零華

何か、マイキー君と話をしてて、、

零華

あ、!私の隠し事の話だ、!

零華

で、、その後…💧

マイキー

(きっと麗華の隠し事は麗薇、二重人格の事だよな、、)

マイキー

(俺、知っちゃって良かったのか、???💧)

零華

あの、私マイキー君に私の隠し事話しましたか?

マイキー

ッ、!

マイキー

(どうしよ、!💦)

マイキー

(知ってしまった事を言えばいいのか、、?💧)

マイキー

(でも、こう言うのは言わない方がいい?!💦)

マイキー

(分かんねぇ、!!💦)

マイキー

え、えっと、、

((ワンワン!!

零華

!!

マイキー

ッ?!

マイキー

犬、、?!💧

零華

あぁ!?そう言えばきなこ!!!

零華

忘れてたぁ、、!!

零華

ちょっと待ってて下さい、!💦

零華

あ、寝てても大丈夫です!!💦

マイキー

うん?

零華

((タタタッ!!

((ガチャ!!

マイキー

な、なんだ、、?💧

ガチャ

零華

きなこ!💦

きなこ

ワンワン!!

きなこ(犬)はシルエットにしました。 1話で出てきてるよ!

零華

うぅ、ごめんねぇ気付かなくて、、(இдஇ`。)

きなこ

クゥーン…

きなこ

(お腹減ったよぉ!!)

零華

あ!ご飯ね!!💦

零華

今用意するからね!

きなこ

わん!!✨

きなこ

(流石僕の零華!//( ˶¯ ꒳¯˵))

↑何故居なかったのかと言うと主が忘れてtじゃなくて!他人の気配を感じて ずっと隠れていたからである。(圧)

零華

はい!ご飯!

きなこ

わんわん!!(´,,•﹃•,,`)✨

きなこ

パクパクパクパク!!))✨

零華

(ˊ˘ˋ*)フフッ

ガチャ

マイキー

零華、?

零華

あ、!マイキー君!!

マイキー

え?犬??居たっけ??飼ってたの???

零華

はい、!

零華

この子人の気配を感じるとすぐ隠れるので、

零華

私まで思いっ切り存在忘れちゃってました……(╥﹏╥)

零華

飼い主失格だぁ……(´╥ ╥` )

きなこ

クゥーン?わんわん!

零華

うわぁ、慰めてくれるの?(இдஇ`。)

きなこ

サスサス))頭を擦り付ける

零華

うぅ、きなこぉ…泣

マイキー

(零華は犬が好き……、)

マイキー

(そして愛情深い、)

マイキー

(零華の以外な一面だな、//)

↑初めて犬になりたいと思った マイキーであった。

零華

じゃあマイキー君寝ましょうk

マイキー

あのさ!!

零華

、?

マイキー

零華の隠し事の話なんだけどさ、

零華

、ッ!

マイキー

俺、見たんだ、、

零華

、?!

マイキー

零華のもう1人の人格、

マイキー

麗薇を……

零華

、、、

零華

そうだったんですね……

零華

だからあの後の記憶が無いんだ、、

零華

あ、!麗薇に何か言われましたか?!💦

零華

あの子私以外には攻撃的だから、、💦

マイキー

最初はすげぇ毒舌だったけど、

マイキー

色々話してるうちに結構仲良くなった?のかな、

マイキー

麗薇に最後「気に入ったぞ。」って言われたし、、//

零華

え?!

零華

麗薇がマイキー君に?!💧

マイキー

うん、

零華

嘘ぉ、、(°□° 💧)

零華

そんな事言うんだ……(-"-)

マイキー

麗薇は零華の事大好きなんだな、

零華

、、( •ᴗ• `)

零華

はい、

零華

いつも私を守ってくれるんです…

零華

周りから見たら見たら変だと思いますけど、

零華

知ってくれたのがマイキー君で良かったです、ニコッ

マイキー

、!//

零華

この事は、秘密にして貰ってもいいですか?

マイキー

うん。もちろん!(*^^*)

きなこ

わん!!

マイキー

ん?

きなこ

(誰だよお前!!💢)

きなこ

ワンワン!!

マイキー

可愛いなお前!(*^^*)

マイキー

ワシャワシャ))♡

きなこ

(うわっ?!やめろよぉ!?)

きなこ

(男に興味はねぇ!!۹(◦`H´◦)۶プンスカ!)

きなこ

ササッ!!))零華の後ろに隠れる

マイキー

あぁー、( ´・ω・`)

零華

ごめんなさいこの子ちょっと人見知りで、、(^▽^;)

きなこ

(零華様しか勝たん☆)

マイキー

こいつオス?

零華

うん!

零華

顔が可愛い男の子です!( *´﹀`* )

きなこ

(照れますなぁ♡(´>∀<`)ゝ)

マイキー

男なら零華の事ちゃんと守れよ?(*^^*)

きなこ

ワンワン!(言われなくても守るわ!)

マイキー

おぉ!こいつ人間の言葉分かるみたいだな!笑笑

零華

おやつとご飯とお散歩にだけ反応するんですよ笑笑

マイキー

頭良いな〜きなこ!( ˶ᐢᗜᐢ˶)

きなこ

ワン!(なんだよ、ちょっとは分かってんじゃん!//)

零華

ん?

零華

あ?!雨降ってる?!💦

マイキー

え、本当だ

マイキー

今日朝めっちゃ晴れてたのにねー

零華

洗濯物干したまんまじゃ、?!💦

マイキー

えぇ?!

マイキー

早く取ってきな!!💦

零華

うんッ、!!💦

ガチャ!!))

数分後…

零華

うぅ、( ´ . _. `)

マイキー

あ、おかえりどうした、?

零華

全部びっちょりになっちゃった、、(;;)

零華

手遅れだったか……(´╥ ╥` )

マイキー

えぇ、?!💧

マイキー

どうするの?💦

零華

コインランドリー行ってくる、

きなこ

(; ・`д・´)ナヌッ?!

マイキー

はぁ?!今から?!💧

零華

うん、

マイキー

ダメだよ!!💦

きなこ

わんわん!!💦

零華

だってぇ、( ´ㅁ` ;)

マイキー

んじゃ俺も着いていくよ!💦

きなこ

わん!( -`ω-)✧

きなこ

(僕も着いていく!!✨)

零華

えぇ、大丈夫ですよ!💧

零華

すぐそこなので!

マイキー

ダメだ!(*`Д´)ノ

零華

えぇ、、💦

零華

じゃあ着いてきてください、//

マイキー

うん!(◦ˉ ˘ ˉ◦)ヨロシイ

きなこ

ワンワン!

マイキー

ん?お前は待ってろよ?

きなこ

ガーンΣ( ºΔº 〣)✷✸

ザァァァァァァ!!……

零華

うわッ、凄い雨だ💦

マイキー

風はそこまでじゃないな、、

マイキー

バサッ))傘はさせそう、

零華

あ、、傘1個しかないですよ家、?

マイキー

え?

マイキー

2人で入れば良くね?( ・∇・)

零華

そ、そうですねッ、!💧///

マイキー

??、

零華

(自分だけ意識してるの恥ずかしい…////)

マイキー

(あ、、、)

マイキー

(零華が傘1個しかないって気にした理由分かった…)

マイキー

(あのなんか良くカップルがやる"相合傘"ってやつだ、、、/////)

マイキー

俺濡れるわ。(///∇///)ゞ

零華

それはダメですよ。( ′-′ 💧)

零華

それならやっぱり私1人で行きますよ、!

マイキー

そんなのダメだってばぁ、、!("Д"💦)

零華

きなことお留守番してて下さい!

マイキー

えぇ〜(*óㅿò*)

零華

じゃあ行ってきます!

マイキー

行ってらっしゃい……、

零華

((テクテク

ザァァァア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛

零華

(雨酷くなってきたな、、💧)

零華

ッ、!タタタタタッ))💦

マイキー

テクテク(ㅍ_ㅍ)ジッ……

マイキー

(俺が女を夜道に1人歩かせる訳ねぇだろ。)

マイキーは傘が無いのでびちょびちょ

マイキー

最後まで見守るんだ!!(*`ω´*)

零華

(あともうちょっと、、!)

キモおじさん

ねぇねぇ?そこの君ぃ?

零華

あ、はい、!

零華

なんですか?

零華

(え、傘持ってない、、?)

キモおじさん

ちょっとおじさん道に迷っちゃってねぇ

キモおじさん

今傘も持って無いんだぁ、

零華

大丈夫ですか、?!💦

キモおじさん

傘売ってる所ってどこか教えてくれないかなぁ?

零華

あ、傘ならコインランドリーに確か売ってますよ!

零華

多分今やってるお店それくらいしかないと思うので、!

キモおじさん

そうなんだね!

キモおじさん

そのコインランドリーはどこにあるんだい?

零華

すぐ近くですよ!

零華

私も今コインランドリーに行ってる途中なので、良かったらこのまま道案内しましょうか?

キモおじさん

そうしてくれると助かるよ!!(*^^*)

キモおじさん

ありがとうねぇ、、ハァ///

零華

全然です!

零華

(人の役に立てる!!嬉しい( *´﹀`* ))

キモおじさん

ついでに僕の事をその傘の中に入れてくれないかな?///

零華

あ!はい!どうぞニコッ

キモおじさん

ありがとう///

キモおじさん

スゥーハァ~///

キモおじさん

(良い匂いだなぁ、、///)

きっしょッって思った方、 不快な気持ちにさせてしまい申し訳ございません。(土下座)

※これからもっとキモイです。

マイキー

ん、?

マイキー

零華の隣に、、誰かいる、?

マイキー

暗いのと雨で良く見えねぇ、、、💧

零華

あれ、雨止みましたね!

キモおじさん

あ、、本当だ……💧

キモおじさん

(クッソォォォ!!なんで止んじゃうんだよぉぉ!!💢)

零華

傘閉じますね

零華

傘を閉じる((ササッシュ

キモおじさん

ウゥ、、

零華

えっと、あの、、

零華

コインランドリー行く必要無くなりましたけど、

零華

どうしますか、?

キモおじさん

え、えっとぉ!

キモおじさん

このまま君について行くよ!!

零華

え?

キモおじさん

女の子1人でこんな夜道を歩いたら危ないからねぇ、、フフッ///

零華

いや、大丈夫ですよ、?

キモおじさん

いいよ!遠慮しないでさ?デュフ…///

零華

ッ、、

零華

(どうしよ、、💧)

キモおじさん

あ、ちょっとこっちに来てくれないかい?(◜‿◝)

零華

え、?

キモおじさん

さぁ!///))グイッ

零華

きゃ?!💦

零華

離してください、!!💦

キモおじさん

大丈夫だってぇ!何もしないからさぁ!!///

零華

いやッ、!!泣

キモおじさん

泣いても可愛いだけだよぉ?////

その頃マイキーは…

マイキー

(゚ー゚;三 ;゚ー゚) キョロキョロ

マイキー

零華どこだよぉ、!💦

道に迷っていた。

キモおじさん

いい事しよーねぇ?!!///

零華

ッ、!!泣

零華

(誰かッ、、、!泣)

"助けて"……!!

零華

((フラッ

キモおじさん

えッ?

麗薇

失せろ。((ギロッ睨

キモおじさん

ッ、!?

麗薇

回し蹴り((バゴォーン!!

キモおじさん

グハァッ?!_:( _ ́ཫ`):_

麗薇

気色悪ぃ…💢

麗薇

汚ぇ手で零華に触れやがったな?💢

麗薇

殺す。(睨)

キモおじさん

:( ; °Д° ;):ヒィィ、?!💦

タタタタタ!!))

マイキー

零華!!

麗薇

あ?

マイキー

え、

麗薇

おぉ、マイキーではないか。

マイキー

れ、麗薇?!

マイキー

なんでッ?!

麗薇

こいつが零華に手を出したから今から殺すところだ。💢

麗薇

零華が"助けて"と言ったから我が出てきた。

マイキー

ッ、!

マイキー

俺のせいだ、、

マイキー

零華にちゃんと着いて行ったのに、

マイキー

俺が見失わなければ、、

マイキー

、、、

マイキー

すまない、、麗薇……

麗薇

…!

麗薇

次は我が出て来る必要がない事を願うぞ。

麗薇

頭をあげろ。マイキー

マイキー

、、!!

麗薇

お前は悪くない。

麗薇

何もかもこいつのせいで今こうなっている……💢

キモおじさん

(こいつ、さっきの可愛い女の子じゃない、!)

キモおじさん

(あの蹴り、、相当やばいのが分かる、、)

キモおじさん

(多分首の骨折れたなこれ、、死ぬほど痛い、、)

キモおじさん

(これは下がった方が身のためだッ!)

キモおじさん

(さっさとこの場を離れよう、、!)

キモおじさん

ど、どうか命だけは助けてくれぇ!!(土下座)

麗薇

……

麗薇

随分演技派だなぁ?💢

麗薇

騙せると思ったか?💢

キモおじさん

そ、そんな事ッ、!!💦

麗薇

反省などしておらんのだろう?💢

麗薇

もういい。

麗薇

お前はもう死ね。

麗薇

爪が伸びる((ビキッ!!

↓こんな感じ

キモおじさん

ッ?!!

麗薇の手から何か 黒い玉⚫が出てくる

マイキー

ッ、!?

マイキー

(なんだ、、あれ……!)

麗薇

男に投げる((ポンッ

キモおじさん

ヒッ?!

⚫がその男に触れた途端 もう男の姿はもうなかった

マイキー

……え、?

麗薇

……

麗薇

爪が戻る((ヒュル

マイキー

何を、した……?

麗薇

あいつをこの世から消しただけだ。

マイキー

殺したのか、?

麗薇

いや、消したんだ。

麗薇

あいつを元々存在していなかった者にした。

麗薇

ただそれだ。

マイキー

ゾゾッ!!))青ざめる

マイキー

お前、一体何者なんだ……?

麗薇

我を人間だと思ってたのか?笑

マイキー

いや、まぁ、、

マイキー

零華のもう一人の人格とか言うから、、

マイキー

違うのかよ、?

麗薇

違うに決まってるだろう。笑笑

マイキー

じゃ、じゃあ何なんだよ?!💧

マイキー

おかしいだろッ、、

麗薇

……

麗薇

今夜お前の夢に出てきてやろうか?

麗薇

そこで真実を明かしてやろう。

マイキー

、え?そんな事も出来んの?

麗薇

我を誰だと思っているんだ?笑

マイキー

知らねぇからこうなってんだろ、(¯―¯💧)

麗薇

ははっ笑笑

麗薇

そうだな。笑笑

マイキー

ハァ…笑

ガチャ

マイキー

よし!帰ってきた!!

麗薇

無事に帰って来れた事だし、私は戻るぞ。

マイキー

あぁ、

マイキー

今回はすまなかったな、

マイキー

零華の事守れなくて、

麗薇

そこまで根に持たなくても良いぞ?

麗薇

まぁ、零華を守るのは我だけで充分だがな笑笑

マイキー

は、はぁ?!💧

マイキー

そんな事ねぇだろ!

マイキー

俺零華の事虐めてた奴らから守ったし!!💧

麗薇

我は今までずっと守ってきたぞ?(*^^*)

マイキー

(*꒪꒫꒪)ウッ、

マイキー

これからは俺が守るもん!!(⑉・̆-・̆⑉)ムスッ

麗薇

ふーん?

麗薇

やはりお前……

麗薇

零華の事好きだな?ニヤッ

マイキー

はッ?!!/////

マイキー

んな事ねぇよ!!/////

麗薇

別に恋愛感情だとは言っておらんが?(*^^*)

マイキー

あッ、!💧/////

麗薇

ははっ笑笑

麗薇

じゃあ、我はこれで失礼するぞ(^ω^)

マイキー

もう早く帰れッ!/////

麗薇

はいはい笑笑

零華

!!!( ゚д゚)ハッ!!!!

零華

ここはッ?!

マイキー

あ、零華?おかえり!

零華

え、あ、ただいま、、

零華

って、そうじゃなくて!!💧

零華

何があってこうなったんですか?!💧

零華

私、コインランドリー行ってましたよね、?

マイキー

(麗薇が零華の一部の記憶を取るって言ってたの、あのクソおっさんに会ったとこか、)

零華

ッ、!!

零華

ま、まさかまた麗薇が…、?!💦

マイキー

いや、!

マイキー

零華帰ってくるの遅いからコインランドリーに迎えに行ったら寝てたから俺が運んだんだよ!(*^^*)💧

零華

え?!寝てたんですか、?!💦

零華

すみませんッ!!!( ´ㅁ` ;)

↑疑う気ゼロ。

マイキー

大丈夫だって〜( ◜ω◝ )ニタァ

零華

全然記憶にない、、!💧

マイキー

気にしないで!(*^^*)💦

零華

ッ、分かりました、、、?💧

きなこ

( ˘ω˘ )スヤァ…

零華

あ、きなこぐっすり寝てる!

零華

可愛いなぁ、( *´﹀`* )ニコッ

零華

フフッ(´˘`๑)ジー

きなこ

(´-ω-`)スピー

マイキー

、、、/////

マイキー

(あぁ、、麗薇があんな事言うから意識しちまうじゃねぇかぁぁあ/////)

零華

零華

マイキー君は寝てても大丈夫ですよ?

マイキー

あ、うん、!

マイキー

んじゃ、おやすみ!

零華

おやすみなさい(*^^*)

ボフッ))ベッドに寝る

マイキー

はぁああああ、、

マイキー

疲れたぁ、、( ˟꒳˟ )

マイキー

てか、俺の好きって、、

マイキー

あの、"恋愛的な好き"なのか?、??

マイキー

恋とかした事ねぇから分かんねぇッ、、!💧

マイキー

でも、無性に胸がドクドクうるせぇんだよなぁ、、、

マイキー

俺もしかして、、病気、??、

マイキー

(´⚲﹏⚲`)ウルウル

マイキー

もしそうだとしたらどうしよぉ…(இдஇ`。)

マイキー

明日ケンちんに相談しよ!(*º▽º*)パァ✨

マイキー

寝よ。(* ˘꒳​˘* )スヤァ…𓈒𓂂◌𓂂𓏸

↑勝手に不安に なってすぐ開き直って寝た。

ん…?

どこだここ、

霧がかっててよく見えねぇな、、

トコトコトコ…))足音

霧の奥から誰か来るッ、!?

???

あれから眠りについたみたいだな。

???

零華以外がこの空間に入るのはお前が初めてだ。

(は、?誰だこいつ、、)

フードで顔がッ、、

???

パサッ))

、?!!

麗薇

お前の夢に出ると言っただろう?

麗薇

マイキー。ニコッ

麗薇…?!

麗薇

忘れていたのか?笑

まじで出来るとは思ってなくて、

麗薇

我を誰だと思っていr

麗薇

って、このくだり何度させる気だ!//笑

確かに、笑笑

麗薇

それじゃあ解き明かそうか。

零華と我の物語をな。

続き♡600

私じゃない。私___

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

600

コメント

12

ユーザー

なになに!?

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚