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今日は飲みに行きたくて、友達の光輝を飲みに誘った。久々の光輝と会って話すのが何年ぶりか分からなかったが楽しさを感じた。
隆二
光輝
隆二
光輝
隆二
光輝
隆二
光輝
隆二
光輝
隆二
光輝
隆二
お互いの生活や結婚の話などで長くなっていた。俺にもそういう生活を送りたいと思った。家庭的なのは好きだし、子供と遊んだりするのも好きだった。家族を支えるのが夢でしかなかった。親父や母親は俺に早くいい人見つけて幸せになりなさいとかよく言ってるけどそんな簡単に見つかるものでもなかった。仕事も忙しかったりで恋愛をする暇もなかった。
光輝
隆二
光輝
隆二
光輝
隆二
ピッ…
光輝
隆二
光輝
隆二
光輝
隆二
光輝
隆二
光輝
隆二
光輝だけタクシーに乗って帰り、俺は歩いて帰った。光輝とあの話してるとき、俺もいつかはって思っていた。大切な人を支えるのが俺の夢。仕事も頑張り家族を支えることそれが夢でしかなかった。周りは結婚して幸せそうなのがとても羨ましかった。