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辰哉

なぁ、?大介くん、?

大介

んー、?なぁに?

辰哉

言いたくなかったらいいんだけどさ、あの女子2人になんか言われたの?

大介

、、、うん。詳しいことは言えないけどね、

辰哉

そっか、こんなこと聞いてごめんな?

大介

んーん。大丈夫、、、!

大丈夫じゃなさそうだけど?

大介

大丈夫だって、、!

翔太

ほんと、隠すの下手。正直すぎるよ

大介

っ、

大介くんは、隠すの苦手なんだね。

大介

だって、、怖かったものは怖かったし、

大介

殺されかけたんだもん!
こわかったぁ、

辰哉

怖かったんだな。

大介

ん、怖かった、

翔太

んはっ、子供みてーだな

大介

んむっ、!ばかにすんなぁ!

確かに子供みたい

大介

もぉ2人とも知らない!
付き合うの取り消しー!

ちょ!

大介

( `^´* )フンッ
(教室から出てく)

翔太

大介!

大介

んわっ、いたたっ

モブ

いってーな、ちゃんと前見て歩けよ

大介

ひぃ、すいませんっ、、!

モブ

すいませんで済むと思うなよ?

大介

ごめんなさいっわざとじゃないんです

翔太

お前こそ目着いてんのか?

モブ

は?

大介

しょーった、

翔太

確かに大介は下向いてたかもしんねーけどよ、お前が避けることも出来たよな?

モブ

それは、、

人のせいにしすぎるの良くないよ

モブ

す、すいません、!(立ち去る)

大介

ごめん、ありがとっ

翔太

俺らこそごめん、、。
好きな子に意地悪しちゃいたくなるの

大介

わかったから、//

俺らも説明してなくてごめん。

大介

んーん!ほら、戻ろ!

翔太

おう

教室に戻り

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