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玲王
凪
玲王
ポカンとしている玲王の口に 俺のを突っ込む。
凪
玲王
玲王
ズズッ…♡
玲王
凪
やばい…これが、玲王のフェラ… 俺のちんこ、玲王が舐めてる…
視覚的にもえっちすぎて、 危うくイッちゃいそうだったので、1回口から離す。
凪
凪
玲王
ペチッ、ペチ♡♡
玲王の可愛いお顔をちんこで叩く。 背徳感がやばくて、俺の硬さが増すのが分かった。
玲王
玲王
凪
玲王
凪
流石催眠。玲王は抵抗することもなく 俺のを咥えてくれた。
ぺろ…♡と裏筋を舐めて 玉を優しく 揉んでくる。その手つきがエロすぎて ほんとに玲王はえっちも優秀なんじゃないかと思えてきた。
玲王
凪
玲王が俺のちんこを握ったまま上目遣いで 見つめてくる…。
愛おしさが込み上げてきて、 思わずさらさらの髪の毛を撫でた。
凪
玲王
凪
玲王
シュッ、シュッ♡♡
玲王の手が早くなって、精子があがってくるのが分かる。いや、玲王…それメスガキしかやっちゃダメなやつ…
てか、さっきなんか すごいこと言わなかった?
凪
凪
玲王
凪
玲王
凪
ビュルルっ…♡♡
凪
凪
玲王のテクすごい。 もしかして…はじめてじゃない?
少しだけ悲しくなったけど、今は 玲王は俺のだ。今だけは…考えないようにした。
凪
玲王
凪
ゴシゴシ、と顔を拭く玲王…。 …気づかなかった。なんと俺は、
玲王に、顔射しちゃってた。
凪
玲王
玲王
凪
こそっ♡と玲王が耳元でそう言う。 少し汗ばんでて、顔が赤くなってて…さっきまで俺のを咥えてたくせに、余裕そうなその態度…
玲王
凪
…それは全部、俺を煽るのに 十分すぎることだった。
凪
玲王
凪
玲王
…ジュプッ!!♡♡
ジュポッ、♡ ジュポッ♡♡
玲王
凪
玲王
ジュプッ♡ジュププ…♡♡
えっちな音が部室に響き渡る。 俺は玲王の頭を掴んで、逃げられないようにして
腰を前後に動かすことに必死だった。
凪
玲王
凪
玲王
…ジュポッ!!♡♡
玲王の顔はいつものイケメンが崩れてトロトロ…。へー、俺のちんこ咥えて そんな顔になっちゃうんだ。
凪
玲王
腰の動きを早くしようかと思ったけど… 2回もイッちゃうのは勿体ない。
せっかくなら玲王のナカでイキたいし…。 そう思った俺は、玲王の喉奥にズズッ♡と突っ込んだ。
…ゴチュッッ!!♡♡♡
玲王
凪
ズルル…♡
玲王
ゆっくりと喉からちんこを抜く…。 すると、玲王はヘタリ、とその場で腰が抜けてしまったのか床に座り込んでしまった。
凪
玲王
凪
凪
玲王の下半身を見てみると…ぎゅっ、と手で隠している。
凪
玲王
凪
玲王
さっきのお返し、とでも言うように 玲王の耳元で囁く。
すると、図星だったのか 顔を真っ赤にした玲王の目から涙が流れた。
玲王
凪
玲王
凪
頭をナデナデしてあげる。 いつもなら「子供扱いすんな!」とか言ってきそうな玲王だけど…
玲王
凪
スリ…♡と大人しく俺の手に擦り寄ってくる玲王は、俺の心を撃ち抜いた。
可愛いすぎる。うん。 これは玲王が悪い。えっち続行します。
凪
玲王
玲王
無言で玲王のおしりを揉む。 弾力すごい…今からここに、俺のぶち込むのか…
凪
玲王
凪
凪
玲王
玲王の目を見つめて催眠をかける。 ごめんね玲王。今からやることは、相方なら絶対やっちゃダメなこと。
だけど…今だけは、俺のお願い、 聞いて欲しい
凪
凪
玲王
凪
凪
玲王
玲王の顔は可愛そうなほど真っ赤。 ごめん玲王、俺はもうお前を逃がしてやれそうにない。