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凪
凪
玲王
凪
凪
玲王
玲王
凪
玲王は俺がちょっと可愛こぶると、 ゆっくりと服に手をかけた。 俺のパートナー、チョロすぎて心配。(まぁ催眠のせいだけど)
てか、優しくしろよって、可愛い… 当たり前じゃんそんなの。
凪
玲王
玲王は顔を真っ赤にしながら 上の服を脱ぎ、ズボンを下ろす。
恥ずかしがるようにゆっくりと脱いだ 玲王のパンツには…シミができていた。
凪
玲王
凪
玲王
少しだけ意地悪してみる。 玲王ってなんでこんなに可愛いんだろう。
凪
玲王
凪
玲王
玲王
凪
玲王はプンプン怒ってる。可愛い。 じゃなくて、完全に嘘をついてる。 しかもよりによってその言い訳?優秀なレオらしくない。
それが…余計に俺の加虐心を煽る。
凪
玲王
凪
玲王
玲王の声が少し揺れる。 嘘ついたのは自分なのに…不安になっちゃってんじゃん。可愛い
凪
玲王
凪
じっ…と玲王に視線を注ぐ。
玲王
凪
玲王
催眠のせいで、玲王は大人しくパンツを脱ぐしかできない。顔を真っ赤にして「あ…、」なんて言いながらパンツを下ろす…
…ブルンっ♡と現れた玲王のちんこは すっかり上を向いて 先っぽからトロトロと精子を垂らしていた。
玲王
凪
玲王
グリッ、と玲王の先端を握る。 トロッ…♡と先走りが垂れた。えろ…
玲王
凪
凪
凪
キラキラ御曹司の玲王を思い出す。 モテモテだし…男に抱かれるとか、ありえないはずなのに
玲王可哀想…♡ 今から俺に抱かれちゃうね…
凪
玲王
玲王
凪
凪
玲王
シコシコ♡と玲王のを手で抜いてあげる。 玲王は気持ちいいのか首をぶんぶん振っていた。
可愛い…イかせてあげたい… あ、でもいいこと思いついた。
凪
玲王
パッ、と手を離す。 俺はレオから少し距離を取って座った。
凪
玲王
凪
首をコテン、と傾げて言う。 プライドの高いレオなら絶対嫌だよね。 こんなこと。 でも…
玲王
凪
玲王
凪
「ね」と玲王を見つめると… 玲王は目をうるうるにした…。_____これ催眠だから、玲王は断れないよね。可哀想だけど、同じくらい
凪
玲王
凪
玲王
玲王はゆっくりとこっちに歩いてきて、 おずおずとおしりを向ける。 おわ…玲王のおしりで前が見えない。デカ、玲王のおしり…
凪
玲王
凪
凪
一瞬そう思ったけど…可愛いから黙る。 じっと待ってると…玲王は「うぅ、」とか「くそ…」とか言いながら…
…くぱ、♡とおしりを拡げた。
玲王
凪
むわ…♡とえろいメスの匂いがする。 ひくひく…♡と僅かに動くそこは
俺が何度も妄想していたところだったけど… 現実は、想像とは比べ物にならなかった。
凪
玲王
ググ…♡と俺の股間が元気になっていくのが分かる。やばい、玲王…玲王の、おしり… 今からここに…俺のを…
凪
玲王
凪
玲王
凪
言われた通り黙って見てたんだけど、 それが余計恥ずかしかったのか
玲王の手から力が抜けて、 おしりが閉じてしまった。あ、おしりの穴見えない…。
玲王
凪
凪
玲王
嫌がってる玲王の意思とは反対に、 玲王の手はぐいっ♡♡とおしりを拡げる。
催眠の威力が凄まじいと思うと同時に めちゃくちゃ感謝した。ありがとう催眠。
玲王
凪
ふうっ、と息を吹きかけると 玲王のおしりの穴がきゅっ♡と閉じる。
玲王
凪
凪
玲王
ジュルッ…♡♡
と玲王のおしりに舌を這わせる。 玲王の身体はビクっ♡♡と跳ねて俺から逃げようとしたから
ガシッ♡とおしりを持って 捕まえた。残念。大人しく俺に舐められて 玲王…♡
玲王
凪
玲王
レロ…♡と気にせず玲王のおしりを ペロペロすると、 なんか舐めずらくなってきた。
凪
あ、玲王… 腰ヘコしてる…。
ヘコ…♡ヘコッ…♡♡
玲王
バチイッ!♡♡
凪
凪
玲王のおしりを手で叩く。 すると、ブルンッ♡♡ておしりが揺れた。 うわぁ、もうなにこの人えろすぎ。何してもえっちじゃん
玲王
凪
玲王
ジュルルルル…♡♡
玲王のおしりをえろい音を鳴らしながら吸う。玲王はなるべく辞めようと頑張ってるのは分かるけど…腰ヘコは止めれてなかった。
玲王
バチッ♡♡
凪
玲王
玲王
あれ、おかしいなぁ 俺催眠使ってるから、腰ヘコ止められるはずなんだけど…。
玲王はヘコヘコ♡と腰を振り続ける。 俺のスパンキングにも、感じてるし… もしかして
凪
凪
玲王
玲王のおしりが きゅうぅ…♡♡と 閉まった。
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すみません、えっちが全然終わらない…! 性癖ねじ込みすぎて…!!
まだ解してもないし挿れるまで時間かかりますね…。 レオが可愛いのが悪いBy凪 って感じですけど笑
ここまでお付き合いくださってる方ほんとにありがとうございます。 最後まで一緒にいてください!(
それと時間軸言い忘れてました ブルーロック出たあとの白宝時代です!!(高3)
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