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はじめまして! 今回が初投稿ですね🤔 yaurの儚い系のが 描きたくなってはじめました!
🔞はないです多分
地雷さんは逃げてください!
俺がこいつと会ったのは 高校生の時だった。
俺はよく先生が居ない所で 煙草を吸っていた
ur
急に屋上のドアが開く。 階段を上る音、少しも聞こえなかった 少し焦った。
ぎいっと音を立ててゆっくりドアが開く
ya
ur
ya
そう言いながら ゆっくり近づいてくる
ur
ur
他にも何か言おうとしたとき。
唇を近づけてくる。
持ち前の反射神経で避けた。
ya
ur
ur
少し目を細めながら言った。
ya
ur
怖かった。
目の奥には少しも光が無かったから。
これを無視したら 何されるか分からないという恐怖から 黙って話を聞くことにした。
ya
コメント
2件
読みました!第一話からすごく緊張感のある空気感で引き込まれました。yaurくんの“目の奥に光がなかった”って描写がめちゃくちゃ怖くて、それでいて「彼女に振られた」ってギャップにゾクッとした…これからどうなるのか気になる展開ですね。初投稿お疲れさまです、続きも楽しみにしてます🔥
ナト
300