テラーノベル
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前の話の続きです!
ここからはyaくん視点になります
それではどーぞ!
あれから 色んなところに連れ回した。
でもどこに行ってもurは "惚れた"って言ってくれない。
分かってる そんな簡単じゃないことは
でも、それでも
あの時、誓った日から1年半経ってる。
urが言ってくれないなら 俺がもう告白しようと思って。
ya
ur
ur
心臓がどきどきする
振られたらこれからの人生どうしよう
でも、やってみなきゃ分かんない、!
ya
最初、urはきょとんとした顔をして こっちを見てた。
ur
少し経ってから言葉の意味を 理解したように顔が赤くなっていった。
ur
ur
urは俺の手を握って 目を合わせて言った。
ur
ur
俺はその返事を聞いた瞬間。
体が勝手に動いて、
urを抱きしめていた。
ur
ya
ya
ur
ur
ya
あれから、 成人してから同じ家に 住むようになった。
ur
ya
よく考えれば よくそこまで関係が続いたなと思った。
ur
こんな風にずっと過ごせたら。 幸せだったな。
話の流れそんなに決めてないので ちょっとおかしい所あると 思いますが 目を瞑っていただいて😭
漢字のミスとかがありましたら 知らせてくれますと幸いです🙇🏻♀️
ここまで読んでいただきありがとうございました!
次も出来れば読んでほしいです!
コメント
1件
お疲れ、はる。だわ。 告白シーンめっちゃドキドキした〜!yaくんの「死ぬかと思った」が本音すぎて笑ったけど、それだけ本気だったんだなって伝わってきた。urの「ずっと前から惚れてました」の返しも可愛すぎ。2人が両片思いだったのが分かってから読むと、1年半の焦燥感がより沁みる。同棲後の何気ない日常も幸せそうで、ほっこりしたよ。次も楽しみにしてる🔥
ナト
300