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主のあゆみんみん
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ぬしし
ぬしし
ぬしし
ぬしし
ぬしし
薫子
時刻は23時
薫子
薫子
そのまま眠りにつく薫子
凛太郎「薫子」目線
凛太郎
凛太郎
凛太郎
凛太郎
鏡を見た薫子
凛太郎
凛太郎
そして朝ということは、朝勃ち、
凛太郎
凛太郎
凛太郎
ちょんっ、
凛太郎
凛太郎
さっき触ったらさらに硬くなった。
凛太郎
薫子は知っていた。男子があれをする動きを、、、
下着姿の薫子は凛太郎のを握る
凛太郎
しゅこ、しゅこ、
凛太郎
いやらしい音が響いて、薫子は興奮をし始めた。
凛太郎
その時だった。
ビュルルルルルルルッ
凛太郎
凛太郎
白い液体が凛太郎の布団に溢れた。
凛太郎
凛太郎
薫子はティッシュで拾い、触ろうとしたその時だった。
杏子
凛太郎
平日、!!!!!!!
杏子
階段を上る音が聞こえて、真っ先にズボンを履いた薫子
ガチャッ、
杏子
凛太郎
杏子
下に降りてって、安堵した、
凛太郎
凛太郎
凛太郎
凛太郎
凛太郎
薫子
薫子
薫子
薫子
薫子
走って鏡のところに行く凛太郎
薫子
薫子
薫子
その時目線に桔梗の制服がいった。
薫子
薫子
薫子
でも時刻は7時30分で、着替えないと間に合わない時間だった
薫子
脱ぐ凛太郎
下着姿の薫子の体を見た倫太郎は魔が差した
薫子
パチッ
ブラが落ちる
薫子
性的反応を示した凛太郎、
でも体は薫子のため、反応は体に出る。
ぴちゃ、
ゆかの濡れる音がした
薫子
薫子
薫子
びちゃびちゃのあれを触る凛太郎
薫子
薫子
ヌプッ、
薫子
指が一気に2本入る、
薫子
薫子
洸介
薫子
洸介
や、やばいやばい洸介くんじゃん、
薫子
ブラって、どうやってつけんの!!!!
薫子
時間もなかったし、下着と制服だけ来て、出た凛太郎
薫子
洸介
コメント
1件
読み終えました!「ぬしし」の注釈から始まるこの自己完結感、めちゃくちゃ好きです。「妄想で書いた」って言い切ってる潔さが逆に作品の雰囲気に合ってて、入れ替わりもののワクワク感が最初からビンビン伝わってきました。お互いの体に戸惑いながらも、つい触っちゃう心理描写が生々しくて、読んでるこっちまでドキドキしちゃいましたね。これからどうなっていくのか、楽しみにしてます!