コメント
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コメ失! んー!チャットノベルでここまでわかりやすく書けるの尊敬! 推し…今んとこ…箱推しになりそうだなあ… キャラクターを知れるのが楽しみっす!
ん〜!!守護霊さんほんとに何者だ!!🤣
カチカチカチ…(時計の音)
秦琪
秦琪
秦琪
和風感がある綺麗な部屋。洗面所、風呂、トイレと言ったホテルの様な部屋だ。
秦琪
秦琪
秦琪
秦琪
『んもー、起きるの早くない??』
『僕も寝てたのに…』
『んー、思ったより冷静だねぇ~』
秦琪
『…ひっ、その殺気やめてもろてっ』
秦琪
『おうよ!少年述べよ!』
秦琪
秦琪
"見えないんだけど"
『あー、…もしかしたらと思ってたけど』
『当たったかぁ~…』
秦琪
秦琪
『柊家,_』
『"呪い"ですよん』
秦琪
『いやいや、そうは言うけど~実際現実なんですよ?』
秦琪
秦琪
『人使い荒いお人め。勿論目は見えるようにするつもりだが、』
『この呪いは解けない。なのでもう1つ 目つけとこっか!!』
秦琪
『えい!』
秦琪
シュー…
秦琪
『安心せよ!!さ、感覚をそっちに移行して、』
秦琪
秦琪
秦琪
『だろぉ?その目、僕の三の目なんでッᯓ★』
秦琪
『ちょおい!』
『感謝して欲しいけどね?!,』
秦琪
『僕は君の脳裏に話しかけてる感じ~』
秦琪
秦琪
『あれ?言ってなかったっけ?』
秦琪
『そーだな、簡単に言えば 僕は君の守護霊さ!』
秦琪
『おいおい、…泣くよ?』
『んっと、言い忘れ_』
『その目周囲に見せるなよ?~』
秦琪
前髪で隠している程度だが、それは強力な_
"邪眼"だ。
秦琪
『いやいや、ここは異世界』
『異能力、魔法とたぁくさんある。』
『君の邪眼の効果は僕でも分からない…なるべく避けろ』
秦琪
秦琪
『1ヶ月後、入学式がある。設定を作れ』
秦琪
『名前とか、家族構成。大抵は僕が作れるよ~』
秦琪
秦琪
秦琪
『ぇ~、まぁ、主だし…しょうがない。』
『苗字は"柊"確定だ。』
『僕の名前に少し寄せとく~!!!』
"柊 秦琪"
(ヒイラギ シンキ)
秦琪
そこ主
『後は、自分で決めてねー』
秦琪
秦琪
『おや、いいのそれで?』
秦琪
『あっ、年齢は高一だよ』
『入学式で高一!』
秦琪
秦琪
秦琪
『まだあるよ?』
秦琪
『後は__』
"能力"だ。
秦琪
『好きな能力述べたらなんでもあげるよ』
秦琪
『そうだよ?君は恵まれた守護霊を持ったね!』
秦琪
秦琪
『ほう、何が欲しい?述べてみよ~』
秦琪
"お前だ"
『…んぇっ?!僕?!人でなし!!』
秦琪
『あ、そゆこと!!』
『イイヨ?』
秦琪
『そもそも、僕の主は君だからその求めた能力と僕の能力で2つ与えるつもりだったから』
秦琪
『ただ僕の半分を与えるつもりだったが、君が僕を求めたから』
『その言葉に答えて、全てを与えるよ!!』
秦琪
『ん?僕?僕は、氷雪系統だよ~』
秦琪
『君が欲しいって言ったから、もう強制だよ~!!』
秦琪
『フッフッフ…、さ!早速!!僕は、君の中で眠ってるから~』
秦琪
ズズズ…
秦琪
自身の新たな目に激痛が走った。
秦琪
秦琪
秦琪
ピキ_
秦琪
秦琪
部屋全体が半透明な氷で固められていた.
どうやら、
想定外、秦琪は面白い人生を歩みそうだ。_
秦琪