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初投稿させていただきます!
ヒューマンバグ大学 広瀬、矢部のペアをかかせていただきます 受け、矢部 攻め、広瀬 となっております その他登場人物あり 今回平和回で、次回があれば激しめになります
⚠️注意⚠️ はじめてなので口調がおかしいです 温かい目で見てもらえると嬉しいです
あとこの物語は戦争が終わったあと と言う設定なのでよろしくお願いします
⚠️⚠️まじで平和回、まあ少し腐かもしれない⚠️⚠️
ここは闇医者 矢部の兄貴が怪我をおい、入院中 矢部は結構治ってきたので空手の練習をしている
広瀬大聖
広瀬の方をみて少し驚いたような顔で
矢部光晴
広瀬大聖
矢部光晴
広瀬大聖
少し沈黙が続いた
が、それを切ってくれる人物が来た
須永陽咲也
矢部光晴
広瀬は須永と矢部を交互に見て、 反応の違いに少し嫉妬をしてしまう
須永陽咲也
須永陽咲也
矢部光晴
須永陽咲也
須永が広瀬を見る 少し驚いていた
須永陽咲也
広瀬大聖
須永陽咲也
須永陽咲也
1分間部屋がシーンとなった
広瀬大聖
ついに1人が口を開く
須永陽咲也
広瀬の口が緩む
矢部光晴
広瀬大聖
須永陽咲也
広瀬が須永の財布を見た
誰が予想したのだろう。 財布の中身が小銭しかなかったのだ。 10円玉、5円玉。その二つの硬貨が数枚。 その他はない。あるとしたらレシートのみ
広瀬大聖
必死に笑いを堪えながら言った言葉がこれだった
矢部光晴
須永陽咲也
だが須永の兄貴は反応してくれたおかげで少し肩の力が抜けた
須永陽咲也
広瀬大聖
矢部光晴
須永陽咲也
矢部光晴
矢部光晴
須永陽咲也
広瀬大聖
広瀬は目を丸くして大きなおにぎりをじっと見ている。味が塩だけじゃ飽きる。 野球部はやっぱすごいと思った広瀬
主
主
主
主
主
主