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シャークん

んぅ....

眩しい朝日の光が部屋に入り込み、その光が俺を目覚めさせる。俺は重たい瞼をゆっくりと開く

シャークん

ん、此処は...?

  そして、目の前にいる人物に目を向ける。その男を見つめていると、彼も目を覚ましたようで、見つめている俺に気付き、彼も俺を見つめ返す

シャークん

.....

閉じていた瞳が開いて綺麗な藍色の瞳が俺を見つめている。 そして、優しい声色で俺に話しかける。

らっだぁ

おはようシャークん(´-`).。oO

シャークん

おはようございます、らっだぁさん

俺は、らっだぁさんにそう返事した

らっだぁ

シャークん身体大丈夫?

彼は心配そうに俺に声をかける

シャークん

大丈夫d

俺は、立ちあがろうと、ベッドから立った 瞬間腰から強烈な痛みに襲われる

シャークん

い"ったぁ〜〜

らっだぁ

全然大丈夫じゃなさそうだね....

シャークん

そうみたいです...

らっだぁ

そういえば、今日Nakamuが実写撮影
するって言ってなかった?誰の家出するの?

すっかり忘れていた。 そうだった、今日は俺の家で実写撮影 するんだった

シャークん

俺ですね

らっだぁ

なら、ちょうど良かった
シャークんの家まで送ってくよ

シャークん

....それじゃあお言葉に甘えて

らっだぁ

おけ!それじゃ立てる?まずは朝飯
食べてからにしよ!!

シャークん

肩を貸していただければ....

スッ(肩をかす)

何やかんやあって....

※今、シャークんはらっだぁさんに車に乗って家まで送ってもらってます

シャークん

あ、ここです!

らっだぁ

ここ?おけ今止めるね

らっだぁさんが俺の家の前に車を停める

シャークん

もう家などで一人で大丈夫です

シャークん

送って頂き有難うございます。

らっだぁ

.....

らっだぁ

シャークん俺たちってさ、結局付き合ったの?付き合ってないの?

シャークん

へっ....?

突然の予想外の質問に俺は少し戸惑ってしまう

シャークん

え、えと....それはらっだぁさんの気持ち次第です

らっだぁ

へー....

 少し顔が赤くなり、ニヤけているらっだぁさんに俺は今の状況が理解できていない

シャークん

え、とそれでは!!

少し気まずいここから抜け出したく、俺は食い気味で車から降りようとすると

グイッ

シャークん

えっ....

チュッ

俺は、らっだぁさんにキスをされていた

シャークん

!んッ///

らっだぁ

これが俺の気持ち....///

シャークん

なっ、!///

らっだぁ

てことで、付き合ったこらとだから
敬語なしね!

らっだぁ

それじゃ!///

そう言って、顔を真っ赤にしながら逃げるように居なくなるらっだぁさんに 狡いと思ってしまうが、 こんな事で一々照れてしまう自分に ワイテメンバーを落とせるのか不安になる

シャークん

んー、けど大丈夫!

シャークん

らっだぁさんを落とせたって事だから
きっと大丈夫、、なはず!

シャークん

今日は腰痛いけど薬飲めば
すぐ治るし今日誰かアピールしてみっか!

俺はそう意気込んで家に入る

そんなこんなで実写撮影まで後一時間前

シャークん

そろそろかな〜皆

シャークん

楽しみだな〜

ワイテメンバーとらっだぁさんが 俺に溺れ、俺に夢中になっている姿を 想像しただけで身体がゾクゾクしてくる

彼らはどれくらい俺を 満たしてくれるのだろうか?♡

そんな想像をしていると

ピンポーン

と、家のインターホンが鳴る

シャークん

今行きまーす

ピンポーン

Nakamu

今日は、シャケどういう服着てるのかなぁ♪

きりやん

最近なかむシャークん
の事ばっか言ってるよな

ぶるーく

まさか、本当にシャークんの事が?w

きんとき

な訳ないない

スマイル

お前らも重々承知してるだろうけど
俺らは女好きだぞ?

きりやん

まぁね〜

スマイル

そんなNakamuが
シャークんに惚れるとでも?

Nakamu

いや〜、でも惚れてはないけど
何かねー、可愛いなぁとか犯したいなぁ
っていう気持ちはある

きりやん

何だそれ?

Nakamu

ん〜、でもね
皆んなもシャークんの事
ちゃんと意識して見てれば分かるよ

スマイル

男に意識して見る時点で俺は無理だ

ドタドタ

ドア越しからシャークんが こちらに向かっている音が聞こえる

きんとき

はいはい
この会話は終わりねー

Nakamu

シャークんの
良さ今度皆んなに聞かせてあげるよ!

きりやん

分かった分かった〜

ガチャッ

シャークん

俺が何だって〜?

そう言いながら ドアが開いたところからひょこっと 顔を覗かせるシャークん

そして、ここにいる皆シャークんより 背が高いので上目遣いになって 俺らを見つめている

ぶるーく

何でもない〜
シャークん起きてるかな?
っていう話をしてたたげ〜

え?ぶるーくこんな可愛い シャケに気付かないの? と一瞬困惑状態になったが ワイテメンバーはこういう奴だ。 シャケがこんなにも可愛いのに 皆シャケを恋愛対象として 見てないせいかシャケの魅力が伝わらないらしい。

シャークん

さすがの俺でも
撮影の日は起きてるよ

ぶるーく

あはは、だよねー

シャークん

じゃあ皆中に入って!

そして撮影が終わる

各々各自に皆が帰ってる中、 一人だけ帰ろうとする気配がない奴がいた

シャークん

ぶるーく、まだ帰らないのか?

ぶるーく

うん、何か気分的にまだ帰りたくなくて()

もしかして、今がチャンス? 薬も飲んで腰の痛みも大分引いてきたし 行けるか?

シャークん

へぇー....

そう言い、俺はぶるーくに 抱きつく

ギュッ

ぶるーく

んぇ?シャークん?

そして、少しあざとく、上目遣いをしながら....

シャークん

ぶ、ぶるーく?ドキドキした?///

何て演技をしながらも ぶるーくに問いかける

ぶるーく

うーん....

ぶるーく

うーん....

確かに今の顔は可愛かった 上目遣いしながら あざとすぎない言葉に照れた顔 なかむの言ってることは少し分かった気がする

ぶるーく

ちょっとしだけ?w

シャークん

何だよ、それ...

そう言ってまたもや上目遣いで しかも頬をプクぅーと膨らませながら 僕を見つめる

可愛いなぁ....

ぶるーく

....

あんまりメンバーの顔を気にした事がなかったが、今見ると シャークんは確かに可愛い顔をしている。

ぶるーく

で?僕に何して欲しい訳?

シャークん

え?え、と....

僕の素っ気ない態度が意外だったのか 少し焦っているシャークんに また、可愛いと感じてしまう

確かに惚れはしないけど、 犯したくなるなぁ

ぶるーく

言わないと僕分かんないなぁ?w

シャークん

うぅ....///

こんな事になるとは思っても見なかった しかも、こいつ慣れてやがる そして、今ぶるーくに完全に 手のひらで踊らされてる気がする

シャークん

クソッ、ならボソッ

俺は、ぶるーくの顔に近付き

ぶるーく

え、、?

チュッ

ぶるーくにキスをした

ぶるーく

.....ん

シャークん

ん、ぅッ

そして少しいやらしい手つきで 首を撫で、喉仏のところに優しく キスをする

ぶるーく

んッ

ぶるーくが油断している隙に ぶるーくのズボンとパンツを下ろす

ぶるーく

wow、シャークん大胆〜

何て、本人は一切 照れてもないし、何よりこの状況を 何故か楽しんで見てる

シャークん

こいつッ

余裕ぶっこいてるのも今のうちだ。絶対俺に惚れさせてやる

そう思いながら、ぶるーくの少し立ちあがったそれを口の中に入れる

ぶるーく

んッ///ビクッ

感じてくれたのか、口の中でぶるーくのが 大きくなったのが分かる

ぶるーく

シャークんやったことあるの?これ?

シャークん

....何回か....

ぶるーく

へぇ〜意外とそっち方面の経験は
あるんだ?w

またもや煽ってくる彼に 少し懲らしめてやりたくなった

シャークん

ジュルッジュルルッ

ぶるーく

んッ、あッ♡、意外にうまいじゃん、♡

シャークん

ふぉお?

ぶるーく

ん"ぅッ♡///

ぶるーく

咥えながら喋んないで///

シャークん

ジュルッジュルルッ

俺は、ぶるーくのを先端を中心に攻める

ぶるーく

んぁッ♡ちょ、ッまッあッ♡、うますぎ、ッ♡

シャークん

ジュルルッジュル

ぶるーく

ぁッ、くッ♡

ぶるーく

イ、くよッシャークんッ♡

シャークん

ん、イっへ....?

ぶるーく

ッ〜〜〜♡

ビュルルルルッ

シャークん

ん"ッ

シャークん

ドロォッぶりゅーく見て?

そう言って口の中に入ってる ぶるーくのを見せつけるようにぶるーくに見せる

ぶるーく

ッ、やばっ///

シャークん

んッゴクンッ

シャークん

あっ、ぶるーくのやばッ♡

ぶるーく

あっ....

シャークん

あっ、ぶるーくのやばッ♡

シャークんにそう言われて、自分のを見てみると、いつもより大きく勃っている自分のを見て、少し驚く。 不覚にも僕はシャークんに興奮していた

ぶるーく

あっ....

シャークん

ふへへ、俺の勝ち!ニコッ

ぶるーく

ッ///

柔らかくふにゃっと笑う笑顔に ドキッと胸が鳴った音がした。

ぶるーく

シャークん、もう覚悟出来てるよね?

シャークん

出来てなかったらお前を
誘惑しねぇよ///

ぶるーく

それもそうだね〜

ドサッ

ぶるーく

チュッ

と、早速僕はシャークんの 額にキスし、そこからゆっくり下に 行きながら耳を撫で、 首に着くと、僕は少し強めの 力で噛み付く。

ぶるーく

チュッジュー

シャークん

ビクッいッ....

少し痛かったのか涙目になるシャークんに また興奮する

ねぇ、こんな可愛いシャークんを 見れるのは僕だけだよね?シャークん? でも、シャークんの可愛さに 一番に気付けなかった。 僕が一番最初にこの可愛さに気付きたかった

ぶるーく

服脱がすよ?

シャークん

うん....///

ぶるーく

解すよ〜

ジュクッジュクッジュクッ

シャークん

んッ、ぁッう"♡んぁ"ッ♡

シャークん

ぶりゅ、ッくのッ指にゃがッ♡

ぶるーく

奥まで届くでしょ〜?♡

ジュクッジュクッゴリュッ

シャークん

届く、ッ♡ん、ッく///ッ!ぁう"ッ♡

ぶるーく

あはは〜、シャークんここ好きなの?

ゴリュッゴリュッ

シャークん

ぁあ“ッ♡///そ、ごッらめぇッ♡

そんな事言って、身体はもっと奥を 求めている癖に♡

ぶるーく

シャークん挿れるよ?

シャークん

ん....♡

ズチュッジュチュッジュチュッ

シャークん

んあ"♡やば、ッ、♡///あ"ッ♡

ぶるーく

シャークんかわいいよッ♡

ズチュッジュチュッジュチュッ

シャークん

かわいくッ、なッあ"ッ、♡

ぶるーく

可愛いよ、凄く....

だからその可愛い姿全部 僕だけに見せて? 誰にも知らない姿も全部....

ズチュッゴリュッゴリュッ

シャークん

あッ♡ぶりゅ、ッく、しゅきッ♡

シャークん

!ッん"ぁ"ッ♡

....

僕も....僕も好き....なのかもしれない まだ君に対する気持ちが 分かんないけど 今はただ自分の下で乱れる君に 夢中になっていたい。

ゴリュッゴリュッゴチュッ

シャークん

んあ"ッ♡ぶりゅ、ッく、♡///ぶりゅ、ッく///

ぶるーく

ッ、シャークん何〜ッ?

シャークん

す、きッ、♡///ぶりゅッく、♡///

まるでさっきから 「僕も好き」と言って欲しいように 僕に答えを求めながら言ってくる

けど、この気持ちが分かんないの.... 何でこんなに君にドキドキしているのか。 何でこんなに身体が熱いのか シャークんに気付かれてるかな.... だってこんなに身体が熱いんだから

ぶるーく

ッ知ってる、♡

ゴリュッゴリュッゴリュッ

シャークん

ぁう"ッ、♡ぶるッく、♡

そうじゃないと言うような顔で 僕を見つめる君にどう答えればいいか分からない、でもそんな顔も可愛いと 思ってしまう

シャークん

ぶる、ッ♡///イぐッ///イっちゃッ♡

ぶるーく

イって....?♡

シャークん

ッ〜〜〜〜〜〜♡

ビュルルルルッ

ズチュッズチュッゴチュッ

シャークん

んぅ"ッ!?♡イっら、ばッかッ♡なのッぃ♡

ぶるーく

僕がイくまで続けるよ....♡

シャークん

んぇ!?そんなのk

ゴチュッゴリュッゴリュッ

シャークん

あ“ッ!?♡///まっッ♡もッ駄目、ッ///

ゴチュッゴリュッゴリュッ

シャークん

あ"ぐッ♡またッイぐ、ッ♡ん"ッあ♡///

ぶるーく

ッ僕も///

シャークん

一緒にッ、イこッ?///

ぶるーく

ッ///

ゴチュッゴチュッゴリュッ

シャークん

あ"ッ♡ん"ッ、ぁ"ッ♡///イッく〜〜ッ///

シャークん

ッ〜〜〜〜〜♡

ぶるーく

ッ♡

ビュルルルルッ

ドピュピュピュッ(中に出す)

シャークん

んぁッ///中ッ♡

ぶるーく

ごめんッ、我を忘れてッ

シャークん

んーん、ぶるーくとヤった記念日として
お腹に入れとく!

ぶるーく

なっ!///

本当にどこまでも愛おしくて可愛い。

シャークん

....今日泊まってく?

ぶるーく

え、あ、....いや、いいかな....

今は、こんなに余裕がない自分を 知られたくない

シャークん

....そっか....

ぶるーく

そ、それじゃ!僕もう帰るね!!

シャークん

え、あ、うん....

少し悲しそうな顔をしている シャークんに申し訳なくなってくるが、 今は取り繕うだけで精一杯だった僕は そんな事を考えずに、彼の家から出てしまう

バタンッ

ぶるーく

ッ///

まだ慣れないこの気持ちに 僕は余裕を奪われてく

ぶるーく

シャークんにこんな姿情けなくて
見せられないよ///

ぶるーく

ッ///

シャークん、この熱から早く僕を解放してよ....

満たされたい俺に狙われる女好きな君たちと青い人

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