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ていうか颯。

ん?どうした?礼ならいらねぇぞ?

なんでこんなとこにいんの?

へ?あ、あーえーっと、ちょっと、
トイレ?

なんで私に聞くのよ!!トイレなら1階にあるでしょ!なんで3階まで来る必要が…

かすかに廊下の方から足音が聞こえてきた

静かにしろ。

颯は左手で私の口を抑えて 右手で左の腰に手を回した。

ちょ、颯//なにやって…

静かにしろって

颯の声はすごく小さかった。 それも当たり前だ。 こっちに来るのが先生なら怒られるどころじゃ済まない。

いつの間にか時計は夜の7時を回っていた。 外の生徒もほとんど居なかった。

部活に気合を入れているだけあって、この高校は終礼が終わったらすぐに帰って休み次の日の練習をしっかりこなせというほかの学校にはない不思議な校則があった。

(でも、この状況は…)

ただでさえ端の方なのに颯の膝の上に抱きかかえられているとなると嫌でも心臓の音が聞こえてしまう。

(だめだ、ちょっと離れたい。)

(恥ずかしすぎるよ…)

楓、だまってろよ。

耳の横で颯の聞いたことがないほど小さな声が響く。

(私、耳、弱くて///)

(もうだめ…)

離れるなって

イヤッ///

おい!!

葉山先輩

あれ?どしたの?こんなところで、

先輩。驚かせないでくださいよ…

葉山先輩

あれれ〜なんか邪魔しちゃった?

い、いえ!先輩こそどうして…

葉山先輩

忘れ物〜

葉山先輩

いや、夜の教室怖いなって思いながら廊下歩いてたらいきなり変な声聞こえてくるし死ぬかと思った笑

葉山先輩

って、楓ちゃん、そこ、怪我してない?

え?

太ももに少し大きめな傷がついていた

気づかなかったです笑

葉山先輩

‪そういう所かわいいよ笑

(先に可愛いって言われちゃった、。)

てかそれで歩けるか?今日お前の親いねぇんだろ?

そういえばそうだった。同窓会で明日の昼に帰ってくるって。

葉山先輩

じゃあうち来なよ。うちも今日親いないし‪w母さんが医者だから道具はあるし、治療してあげるよ笑

ほんとどすか?でも、

葉山先輩

大丈夫だって笑明日はどうせ土曜日。サッカー部は土曜日強制休部だから笑

じゃあお言葉に甘えて

じゃあ、帰ろうぜ!

葉山先輩

帰ろうか笑

はい!笑

葉山先輩

歩ける?

葉山先輩

よし、ついた。ここが俺の家笑

葉山先輩

狭いけど我慢してね

いえいえ、ひろいですよ!

葉山先輩

って、俺の部屋ベッドひとつしかねぇや、今日はベッド貸したげるよ笑

い、いいんですか?

葉山先輩

泊まっていきなって言ったの俺だしね

泊めてもらってる上にベッドまで貸していただけるなんて…ありがとうございます。

私はふかふかのベッドに腰を下ろした。

葉山先輩

じゃあ先にお風呂入ってくるからさっき買ってきたコンビニ弁当でも食べてて!

はい!

ガチャン

(先輩の家に上がっちゃった。その上にベッドまで貸していただけるなんて。)

恥ずかしすぎる。

ちょっとベッドで寝てみようかな。

30分後

葉山先輩

次入っていいよ…って寝てる

葉山先輩

こんなに無防備なカッコしやがって、

葉山先輩

くそ。

葉山先輩

襲いたくなる。

ん、あれ?先輩?あがってたんですか、

葉山先輩

え、あ、ああ、笑

じゃあ私行ってきますね

葉山先輩

ちょっと待った、

先輩が近づいてきて耳元で

葉山先輩

あがったら覚悟しとけよ

/////

お、お風呂、入ってきますから

葉山先輩

あぁ、待ってるからな

私は照れてバタバタとおふろのほうにむかった

葉山先輩

・・・

葉山先輩

だー!くっそお、なんであんなこと
俺、ほんとにダメな先輩じゃん、
嫌われちゃった…かな。

1時間後

先輩。あがりました。けど…?

葉山先輩

ほら、こっち、座れよ、

は、はい。

私は言われるまま先輩の横に座った。

先輩?

先輩の手が肩に触れる。

唇が唇に触れて

舌が絡み合って

吐息までも愛おしくて

せん…ぱ…い。

葉山先輩

ねぇ、もう、ぐちゃぐちゃにするけど?

私は目を瞑ってゆっくり頷いた

葉山先輩

…っ。笑

葉山先輩

いい子だ

今度は先輩が私の耳をカブっと噛み付いた

っ…!!

葉山先輩

クスッ耳弱かったの?

そこ…。イヤッ///

耳を舐めては舌を絡ませるキスをして

先輩の手は私の上半身を脱がした。

葉山先輩

綺麗だ。すごく。ねぇ、楓って呼んでいい…かな?

呼んで欲しい…です!!///

葉山先輩

かわいいよ笑

先輩は私の胸を揉み始めた

や、だめっ///

葉山先輩

クスッ何がダメなの?

葉山先輩

ほら、ここ、かたくなってる。

葉山先輩

こんなに誘っといて‪w

葉山先輩

だまって俺のものになればいいのにさ

先輩は乳首をクリクリとつまんだ

舌で乳首を舐めてちゅぽっと音を出す。

葉山先輩

楓のここかたくなってる。

葉山先輩

かわいいなぁ

そう言って先輩はちょんちょんと舌でつついたり指でつまんだりを繰り返した

あっ、あっ、

葉山先輩

喘ぎ声が小さいよ?もっと感じて

いや…あん///

先輩は「そろそろかな」と言って私の下着をとった

あ、///

葉山先輩

もうびちょびちょ、パンツ脱がなきゃね、

葉山先輩

でもまだ足りない。もっと濡らしてやるよ。

先輩の指が私のあそこを出たり入ったりする

葉山先輩

下も堅くなってんじゃん

先輩の手は私のクリ〇リスを見つけるとまるで獲物を見つけたライオンのように動き始めた

そ、そこッ///らめぇ///いやん///

あんっ///

いやッ///

もうだめ…

イクッ/////

葉山先輩

まだ、我慢して?

出来ません。

自分でも乱れてるのがわかった、 先輩は乳首を舐めながら右手でクリ〇リスをクリクリした。

あんッ///

葉山先輩

楓、舐めてもいいかな?

舐めて…ください。

葉山先輩

、いい子だ。舐めるよ。

ぴちゃ

先輩の舌が私のアソコを舐める。

い、イクッ///

葉山先輩

もうイッちゃったの?

葉山先輩

ここ、ビクビクしてる。

葉山先輩

楓はエロいなぁ。

葉山先輩

そんな楓がすきだよ。

弱い耳に囁かれて気持ちよくて

いれてください。

葉山先輩

え?聞こえないよ?

いれてください!!

葉山先輩

もっと大きな声で、

いれて!!!

葉山先輩

よく出来ました。

私は先輩に何回もイカされて何回も犯されて。

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