テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
kr
kr
そういって優しく頭を撫でる
自分より少し大きいその手に安心感と期待が徐々に高まっていく
sd
sd
kr
kr
くり、ッ、♡ぐっ、♡♡ぐにゅ、〜ー、ッ♡♡
先程とは違う、イかせるための触り方に
体は正直過ぎるほど反応した
sd
sd
sd
焦らされていたこともあり少し激しくされただけでももう限界であった
sd
sd
kr
kr
ぐり、ッ♡♡ぎゅ、〜ッ、♡♡くりッ♡♡
sd
sd
sd
びゅるるるるる、ッ♡♡
熱が解き放たれるように勢いよく射精する
下着の中でドロっとした感覚に顔を歪める
sd
そのままキルくんに体を預けるように
kr
kr
sd
不覚にも、褒められて嬉しいと感じてしまった
kr
kr
sd
kr
kr
sd
sd
そのまま下着も脱がされ
kr
sd
kr
sd
kr
sd
kr
sd
kr
kr
sd
ぐ、ッ、...♡♡ぐり、ッ♡♡つぷ、ッ!!♡♡
sd
キルくんの手が下に伸びてきたかと思えば
半強制的に無理やり指を穴に入れこまれようとしていた
sd
sd
kr
kr
sd
kr
kr
sd
言葉が途切れる前に、無理やり口付けをされる
そういえば、そんなルールだったな、
なんて頭の中で思う時にはもう遅くて
上下から無理やり来る快楽に耐えられるわけがなかった
sd
kr
ちゅ、ッ、くちゅ、♡♡
つぷ、ッ♡♡ぐ、ッり、♡
sd
kr
kr
kr
sd
ダメ、ッ、くる、.””...
快楽が波のように押し寄せる
気づけばキルくんの指はいちばん深くまで挿入され
指の本数も1本から2本へと増えていた
sd
こんな無理やり気持ちよくされる感覚、っ、初めてでわけわかんない
気持ちよくて、...変になりそう、ッ、♡♡
sd
kr
sd
びゅるるるるる、、ッ!!♡♡
sd
sd
kr
kr
sd
sd
kr
sd
kr
sd
kr
kr
kr
sd
kr
キルくんはズボンと下着を脱ぎ、
俺の口に自分の肉棒を押し当てる
sd
kr
sd
sd
コメント
2件
キルシュトルテがどえろい、まじで好き

好きです結婚してくd(((殴👊