りぅあ
やほー!
りぅあ
こんりぅですっ!
りぅあ
この話、コメントしてくれたいれりすさん順で、書きますっ😣
りぅあ
最初はれんかさんですっ✨!
りぅあ
ごめんなさいっ((待ってて( ;∀;)
りぅあ
それじゃ!
りぅあ
本編どぞ!🎀
ライブハウスの空気は、少しだけ緊張と期待が混ざっていた。
れんかは、今日から“いれいす”のライブスタッフとして働くことになった
音楽が好きで、彼らのステージに憧れていた
れんかにとって、夢のような仕事だった
れんか
よろしくお願いします!
元気よく挨拶したれんかに、メンバーたちは笑顔で応えてくれた
桃
初めて?緊張するよね~
紫
困ったことあったらすぐ言ってね!
めっちゃ頼もしい✨
でもーーー
青
、、、よろしく
いふくんだけは、素っ気ない一言だけを残して、すぐに視線を外した。
れんか
(あれ、、、ちょっと冷たい?)
れんかは戸惑いながらも、仕事に集中しようと気持ちを切り替えた。
ライブの準備は思った以上に忙しくて、照明チェック、マイクの位置、タイムスケジュールの確認ーーー
れんかは必死に動き回った。
そして、リハーサルが始まる。
ステージに立ついふくんは、さっきの態度とは、違って、真剣な表情で歌っていた。
その歌声は、真っ直ぐで、少し切なくて、心に響く。
れんか
、、、すごい。こんな歌を歌うんだ
れんかは思わず立ち止まり、ステージを見つめていた。
リハーサルが終わり、れんかが機材の片付けをしていると、青が近づいてきた。
青
、、、さっき、照明のタイミング、ちょっとずれてたよ
れんか
えっ、、、ごめんなさいっ!すぐに確認します!
青
別に怒っている訳じゃない。ただ次は気を付けてな
その言葉に、れんかは少しだけ安心した。
れんか
冷たいだけじゃない。ちゃんと見てくれてるんだ、、、
れんか
まだ距離はあるけど、、、少しずつ、近づけるかな、、!
れんかの胸に小さな希望が灯った。
りぅあ
ここで切りますっ!
りぅあ
初めてなので、下手かも、、
りぅあ
れんかさん気に入ってくれると嬉しい😆
りぅあ
それじゃ!おつりぅ~♪






