テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
デイダラ
トビ
デイダラ
トビ
見ての通り、自分達は迷子になってしまった
こんな大人が迷子とか…笑 まだ街中を裸で踊る方がマシやん
取り敢えずこっから箱につめてく
無理矢理に!
てき
トビ
デイダラ
もうここあの、狭い箱だと思っといて!
ちな体制はこんな感じ
雑だからゆるして!
やばい、こんなに近いと顔が見られてしまう、 そしたらこれまで隠してきた意味が無くなってしまうじゃないか、
トビ
冷や汗を流しながら いつもの冗談を述べ
デイダラ
おい、今なら此奴の仮面を剥がしても抵抗出来ねぇよな?うん
それに、オイラに隠すとか有り得ねぇ、今ここでその仮面を剥がしてやる!うん
そう思いながら自分は彼の仮面を外す
トビ
自分は狭い箱のせいか、抵抗が出来ない。 すり抜けようと思っても何故か出来ない。
自分の素顔が明らかになる_
デイダラ
自分は頭がどうかしたのか、あのいらつく後輩の性格からは想像も付かないような顔。 その顔に自分は見惚れてしまう。
その時に気付いた。自分は彼に恋心を抱いてるのだと。
ここらで終わり!なんかトビデイっぽくなってきてておわった。 無理矢理にしすぎて終わった!ほなね!