さくしゃ
どうも、さくしゃです。
さくしゃ
凪の解説やっていきましょー!
さくしゃ
まず、山田さん
さくしゃ
さくしゃ
こんな感じの人ね。
さくしゃ
まぁ、それでこの人は、根っからのいい人なんですよ。
さくしゃ
それで、少しドジでお馬鹿さんなんです。
さくしゃ
この人は、電車に突き落とされました。だけど、山田さんは、その子を恨んでいません。というか、それ以前に。
さくしゃ
変な所で、抜けている彼は、死んでいる事に気付かずそのまま何日も、彷徨っていました。
さくしゃ
そして、彼は最終的に森へ行き着きそのまま何日もそこにいました。
さくしゃ
そうしたら、なんと記憶が薄れて行き漢字が稀に分からなくなったり、常識もよく分からなくなって行きました。
さくしゃ
そして、彼らはやって来ました。
さくしゃ
肝試し に。
さくしゃ
そして、人がいる事に気づいた山田さんは、珍しい人がいて、それに悲鳴も上げていたので助けなきゃ、良い事をしなきゃと、考えました。
さくしゃ
そこで、第1スポットは、看板を書き換えました。
さくしゃ
次は、第2スポット。
さくしゃ
自分の顔に似ているものだったのですが、それすら忘れてそれに書きました。だれ?と、
さくしゃ
記憶が薄れている彼は、字を綺麗に書けなかったでしょうね。
さくしゃ
次は、第3スポット
さくしゃ
響君、凪って叫んでましたよね。そこで山田さんは、凪の意味通り静かにしたのです。
さくしゃ
それでも、響君は、凪と、言うのでもっと、静かにしたのです。山田さんは、
さくしゃ
方法は、想像にお任せします。
さくしゃ
じゃあ、これで、
さくしゃ
あぁ、そうだった。
さくしゃ
私、ずっと気になっていたのですよ。なんで演劇部の先輩が山田さんを知っていたのかを。だって、他の人は、知らなかったのに。
さくしゃ
まぁ、女子高校生、の言動、情報力は、良く分からないのでね。
さくしゃ
それでは、
さくしゃ
さようなら。






