ここはどこ? お父さん!おかあ・・・・ え? うちに親っていたっけ?
いつの間にか山奥にいた目の前にはいつの鳥居があった。 目の前には一匹の狐が居た
しう
狐さん?
狐
居た!
しう
えっ?
その狐はうちに向かってとびかかってきた その瞬間に意識が途切れた
しう
ん・・あれ?狐さんは?
気が付くとそこには狐が居なくなっていた。 なんか体が変な感じがした。 あたまを触ると狐の耳があった。 最初はびっくりしたけど、すぐ落ち着いた。 このままどうなっちゃうんだろう そう思った。 うちはずっと鳥居のそばに座っていた 人が来ると、木の後ろに隠れていた。
短くてごめんなさい! 次回! Saku.とキラ






