ガチ ャ ッ
凌の家から出た途端 、 俺はすぐ家に向かって走り 帰ってきた
桜
桜
… あれ 、
梶の靴のようなものがない ??
桜
そう思い 、 とりあえず寝室に行った
ガ チャ ッ
桜
蘇枋
桜
けど蘇枋だけだ
梶は帰ったのか ??
桜
そう思い 、 布団の中に入って目をつぶった
そのときだった
グイ ッ
桜
桜
桜
当たり前だろ …
あんな事見せておいて 、 俺は何を言っている
でも 、 流石に
桜
桜
桜
ガリ ッ … ( 舌
桜
桜
蘇枋
蘇枋
桜
桜
蘇枋
チュ ッ
蘇枋
ペロ ッ 、
蘇枋
バ ッ ( 離
蘇枋
桜
桜
蘇枋
桜
桜
桜
蘇枋
蘇枋
蘇枋
桜
桜
蘇枋
気づくと 、 蘇枋は俺を押し倒していた
桜
桜
蘇枋
もしもこんな事があったとき
どうする ??
桜
桜
蘇枋
桜
その時は
桜
蘇枋
桜
こんな事 、 願望にするつもりなかったけど
桜
桜
おしまい
あー 、待って待って、変なタイミングでスランプ入った
書き直したいけどあげときます…😢😢
21時~23時くらいにもう1本投稿予定です ( 早まるかも🫢 )
いつもみんな大量のいいねとコメントありがとう😭😭 この物語を見て下さってる皆様 、大好きです またね
コメント
6件
すおくん…嫉妬しても自傷はやめようね… いやぁ桜くんあんたって子はッッ!!!
いやもう最ッッ高、!! 嫉妬とか流石に尊いが過ぎる、 時間よ早く経て、ッ、!!
すおさんは🐿🦟したの、、、?舌噛んだだけ…?(ごめんなさい読解力しんでます) 桜ちゃまは相変わらず狂っててかわいいね💗💗💗💗