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初めまして🗣🎶 「まる」と申します。創作BL書いてます😌 シチュ等すべてわたしの私利私欲なので何卒♩ *登場人物 ・八雲遥眞(やくも はるま) 25歳。数学教師。生徒指導担当ということもあり、かなり厳格な人柄。 ・鷹橋啓介(たかばし けいすけ) 22歳。国語教師。八雲に好意を抱いている。 後輩×先輩です それではどうぞ👋🏻
午後6時、職員室______ 八雲side
八雲
八雲
八雲
?
背中に重みを感じた。
八雲
八雲
鷹橋
鷹橋
八雲
鷹橋
そう言って俺にコーヒーは差し出す鷹橋。
八雲
( 飲
八雲
鷹橋
鷹橋
八雲
鷹橋
・
・
・
鷹橋side
鷹橋
八雲
給湯室______
鷹橋
鷹橋
鷹橋
鷹橋
八雲
八雲
鷹橋
数分後
八雲
八雲
そう言って少しネクタイを緩める八雲センセイ。
愛おしいなぁ。
食べてしまいたい♡
鷹橋
平然を装い、オレはセンセイに触れてみる。
八雲
鷹橋
鷹橋
八雲side
八雲
八雲
八雲
鷹橋
鷹橋のズボンが盛り上がっている。まさかさっきの俺の声で?いやそんなわけが無い。なんて思ってみたり。
鷹橋
八雲
そう言って鷹橋は、カップを戻す為立ち上がった俺を引き止め、俺にブツを押し付けてくる。
八雲
鷹橋
ダメだわかっているのに。気持ちがいいと感じてしまう。溢れ出しそうになる声を抑えてみるものの、俺のブツも大きくなる感覚があった。
鷹橋
完全に大きくなった俺のブツを前に、鷹橋は俺のズボンのチャックを開け、手で扱いてくる。
しゅこっしゅこっゞ……
八雲
鷹橋
八雲
八雲
びゅるっ
八雲
しゅこしゅこしゅこっ……!
鷹橋
八雲
びゅるるっ、びゅくっ
鷹橋
八雲
ずぷ……っ、ぬちゅっ、ずちゅんっ!
八雲
びゅるるるるっ
鷹橋
ぱんっ、ぱんっ、ゞ
八雲
八雲
鷹橋
ぱんっ、ぱんっ……ごりゅっ!ずちゅっ!!
八雲
目の前がチカチカする。頭がふわふわして身体の動きが制御出来ない。俺は鷹橋にされるが儘、鷹橋に身体を預ける。奥を突かれる度に液が溢れて快楽が襲う。何だこれ。自慰行為なんざ、上手くできない事ばかりで溜まっていたからか、何をされてもすぐに出てしまう。嗚呼もう、この時間が一生続けばいいのに。
八雲
ごりゅっごりゅっ!!
びゅるっ、びゅるるっ
八雲
鷹橋
びゅるるっ
八雲
そこで俺の意識は途絶えた。
鷹橋
その後、八雲が目覚めたあと、ホテルにて第2ラウンドが始まったのはまた別の話。八雲はキスマークだらけで節々の痛む体で出勤する羽目になったとか。
閲覧ありがとうございました♩
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